野菜柄。
柄付きの器は難しい
そんな先入観を持っていました。
柄といっても
少し入っているラインや水玉模様なんかは
全然使っているし
豆皿も柄が入っていたほうが
かわいく見える。
それが
器と模様が大きくなると
急に敷居が高い気分になっていたんです。
京都の伝統野菜がプリントされた
京香旬彩シリーズ
のスクエアプレート。
落ち着いたグリーンと
茄子の濃い紫が夏らしくて。
加茂茄子と伏見唐辛子の柄。
せっかくだから
一番初めは同じ食材をのせてみたくなる。
茄子の器には焼き茄子、
伏見唐辛子の器には
焼きピーマンと甘長唐辛子。
料理の影からチラリと見える柄は
それほど主張しすぎなくて
程よく彩にもなってくれる。
そうだよね。
盛り付けると柄がみえなくなるもんね。
このくらい大きい方が
むしろ使いやすいのかもね!
先入観はよくないねー。
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コメントありがとうございます。
>ゆかおりさん。
コメントありがとうございます!
そして、おめでとうございます。
赤ちゃん、かわいいですね^^
まだ外に出るのも大変ですよね。。
それが、レシピはフリーペーパーのみで。
時間が思うようにとれないときは
常備菜はとっても助かりますよね。
>Hideさん。
リブログありがとうございます!





