
微妙報道
コンフィデンスマンのタイトルコールより
目に見えるものが真実とは限らない
何が本当で何が嘘か
織田信長は本当に本能寺で死んだのか
ナポレオンの辞書に不可能の文字はなかったのか
チンギスハンはジンギスカンを食べたことがあるのか
コンフィデンスマンの世界へようこそ
(英雄編)
(以下、上記太字部分を略して記載)
ベートーベンは本当に耳が聞こえなかったのか
オズワルドはケネディを殺したのか
アポロは月へ行ったのか
(ゴッドファーザー編)
マリリンモンローは本当に自殺だったのか
UFO映像はフィクションなのか
ハリウッド映画は人類を洗脳したのか
(映画マニア編)
アダムとイヴは本当に愛し合っていたのか
芸能界きってのおしどり夫婦は
本当にビジネスではないのか
運命の赤い糸はあるのか
真実は愛だけが知っている
(ロマンス編)
春馬さん事件報道、
目に見えるもの(提示されたもの)は真実か
何が本当で何が嘘か
こちら↓も、それが事実だとしたら、だとしても、な話かも?
本当は、もっと別のことが真なり、では?
(事務所トップが去り事務所が名を替え
Sマもアラシもときおも解散。果たしてこれは偶然か?
Sマのことは、当初から、ある策略ありきのように
言われていたが)
普通の芸能人、
素晴らしいほうの芸能人…
(春馬さんはもちろん素晴らしいほうの対応を
標準装備、経年進化、させていた人。
芸能人である前に、人として、に重きを置くことを
実践していた人)
狂った世界の普通や常識やあるある…
コメ欄もぜひ。
文春砲とか言っても、
やはりそれが(それで)全てじゃないわけで。
表に出てくることだけで叩いたり騒いだりしても
問題の本質や真実には辿り着けない。
最近、2017年の事務所解雇騒動の顛末を語った俳優?の記事を読んだ。
事務所やめ(させられ)ただけなのに、違う形で報道された、とか。
2017年、俳優…?
春馬さん事件だって、"本当の報道"あったのやら?です。
A3絡みの協賛にD2も居るからね
D2関係者にそれとなく春馬について話したらはぐらかされたとかここでも書き込みあったね
私もD2で一時期業務委託で働いたことある人に春馬について話したらD2が報道規制したから関わってるって言ってて知ってるっぽいし
2021/03/11
あ×3と手志麻
春馬くんが一生懸命残したメッセージ
これが事件の核心でしょ
網、D2、犬、豚もろもろ
駒に8父
2021/03/11
週刊誌だってわかってるでしょうよ
だけど怖すぎて取材できない島と中狂絡みのあ×3
だからひたすら実父母の出鱈目記事で凌ぐしか
取材しても怖くて書けない出せない出さないだけかもだけど
info.操作
古いスクショ(個人ツイ)に、春馬さん事件のマスコミ対応を、某所が某所じゃない事務所に依頼しましたよね?というのがあります。
どこに頼んだのか?をずっと考えているのですが、
そんな中で見かけた記事がこちら。
https://lite-ra.com/i/2014/10/post-573-entry.html
どちらもゆかりある事務所です。
そのやりかた、意図や発想、背景。
なかなか興味深い。
そして、どうやら、本腰を入れさえすれば
マスコミ対応や支配力は、Bー>NB、らしい。
最後の「会見場、ウロウロ」の元記事は既に消されてますが、例の(大号令)誓約書の会場でも、ウロウロ、していたのでしょうか?
復帰劇に対して、バーニングプロダクションの仕切りだとする説が流れている
もっと問題にすべき大手プロダクションの行為がある。それは、xxの前夫・xの所属事務所であるワタナベエンターテインメント(以下、ナベプロ)の情報操作だ
じつはこの記事の作成にあたっては、ナベプロの幹部が深く関与していたという。
「それも『週女』に情報をリークしたというだけでなく、ワタナベエンターテインメントの取締役であるO氏が直々に『週女』の会議に参加していたといわれるほど記事に関わっています。O氏はA◯B◯8のxxx紀も担当しており、ささいな記事でも気にくわないことがあるとメディアに抗議を行うことでも有名です」(芸能記者)
情報の流出元は、xxの友人・xxxだとされてきた。だが、これも「ナベプロ側が用意したフェイク」(前出・芸能記者)だったという。ちょうどxxxはペニーオークション詐欺事件で窮地に立たされており、そこに便乗してxxxの名を利用したというのだ
さらに、「週女」と同様に「週刊文春」(文藝春秋)の報道もxxバッシングに拍車をかけたが、ここにもナベプロが食い込んでいたという。
「『文春』は、xがxx・x'と鉢合わせした後、xxの母親を電話で呼び出し、母娘がwに土下座して謝罪したことや、xのもとに『二千万円で、悪者になってくれないか。(浮気の件は)黙ってもらえないか』と電話があり、xは身の危険を感じたという話が掲載されていますが、これらもナベプロ側が、xが有利になるように情報を提供したものです」(前出・芸能記者)
つまりナベプロには、大きな“弱み”があったのだ。
だが、ナベプロはここでも立ち回りが早かった。DV疑惑の一報を報じた上記の「女性セブン」が発売されたときには、すでに同日発売の「文春」を使ってDV疑惑を否定させていた。「DVなんて絶対にない」という友人の証言を掲載している。xがDV疑惑によって劣勢にならないよう先回りして情報をリーク、世間に同情を買うべくxxのマイナスイメージを植え付ける作戦に出たのだ。
所属事務所の()は無為無策で、マスコミ対策を委託しているはずの()も当初はあまり熱心に動こうとはしなかった。一方、ナベプロはxの話題作りに次々情報を出してくる。そうなると、芸能マスコミはどんどんナベプロに引きずられて、かさにかかって責め立てる。そうやって、傷口がどんどん広がっていったんです」(芸能関係者)
あらゆる手を使って相手を黙らせる──こうしたやり口はバーニングやジャニーズ事務所の専売特許かと思われがちだが、そうではない。ナベプロだって同じようなものなのだ。
もっとも、ここにきてxxはついに復帰に意欲を示し、ようやく動き出した。また、それとともに、バーニングがマスコミ対策に本腰を入れ始めた。
「(xx所属事務所)以外にも数々の事務所と提携する(()にとって、xxは“管理物件のひとつ”にすぎなかった。しかし、xxの復帰決意によって“これは金になる”と踏んだのでしょう。バーニングが本腰を入れれば、さすがのナベプロも逆らえませんし、芸能マスコミは世間の声など無視して黙り込む。これから矢口の状況が一気に好転する可能性は大いにあります」(前出・芸能関係者)
ナベプロの情報操作においつめられ、バーニングにすがらざるをえなくなったxxと(所属事務所)。スキャンダル封じで自らの利権を太らせていくバーニング、そして芸能プロダクションの意向に右往左往するマスコミ……。xx騒動では、芸能界の醜悪な部分をすべて見せつけられたというべきかもしれない。
会見場にはバーニングがウロウロ……」”. 日刊サイゾー (2014年3月25日
