
㈮ 7 NewTide SS
『紙の爆弾』
人権を守る俳優組合
前述したような大手芸能プロとマスコミの癒着は、当の芸能界にいる三浦も痛感していただろう。
一説に三浦の自殺の原因とされるメディアも、大手芸能プロの意を汲んで、彼のスキャンダルを狙っていたようだ。
しかし三浦に、大手プロから睨まれる理由などあったのか。
「唯一考えられるのが、タレントの人権を守る俳優組合結成の動きとの関係です。俳優組合の結成は三浦が尊敬する先輩俳優・小栗旬が呼びかけたもので、三浦も賛同していました。若手俳優の中には三浦が表に立つのなら、と参加を希望する者もいたようです」(芸能記者)
《三浦の自殺の原因とされるメディア》…?
&
言い出しっペ氏がいるのになぜ《若手俳優の中には三浦が表に立つのなら、と参加を希望》? ってのはさておき
そういえば、組合言い出しっぺ氏はスキャンダル?連続掲載された時期がありました。
大手プロの意を汲んで、だったのですね。
その大手プロとは…言わずもがな。
《とてつもなく大きい組織》絡み。
かつて、ぽてと沢氏が、ブログ記事で「若手俳優」云々書いていたのは上記枠内の若手俳優と同じ?
さて
春馬さんのスキャンダルを狙って張ってた時期に撮ったのが、以下の記事内の写真でしょうか?(写真初出は2019年)
ふらいでー(こーだんしゃ)
https://share.google/BnjONrKNKlY3tRMAU
ふらいでーというと
- 2020.1.3 どこぞの保養所
- 2020.7.17朝から春馬さんが行方不明だった
等を書いたところ(行方不明については後に18日に変更)。
事件後の記事に目を転じると
Bー系
2020年の『女性セブン』には、三浦春馬さんの死後、彼の「手帳に遺した最期の言葉」という記事が掲載された2020年8月13日号や、彼の関連トピックが取り上げられた2020年8月20日・27日合併号などがあります。
K'系(LGBTQネタはここ発信だったのか…)
2020年の『週刊新潮』では、三浦春馬さんが死去したことを受けて、7月30日号(風待月増大号)で「三浦春馬」酒とバラの「遺書」として報じられました。
某所と懇意?のせんてんすすぷりんぐ(SS)。
親族ネタに一番踏み込んでたと思ったら…
三浦春馬さんと「文春」では、主に彼の死因に関する報道と、それに対する所属事務所の対応、および家族関係に関する報道が挙げられます。特に2020年8月には、三浦さんの死因が家族問題にあると報じた『週刊文春』の記事に対し、事務所が「一部マスコミによる行き過ぎた報道、ご親族への執拗な取材行為、憶測による記事掲載」として自粛を求める声明を出しました。また、2025年8月には、吉沢亮が三浦さんの遺志を継ぐという趣旨の報道について、事務所が「『三浦春馬の思いを受け継ぐ』ために出演を決定したといった事実は一切ありません」と否定し、事務所と文春の直接的なやり取りが公になりました。
主な報道内容
2020年『週刊文春』の報道
三浦さんの死の背景に、親との確執や金銭的な問題があったと報じました。
事務所のアミューズが異例の声明を出し、遺族への配慮や過度な取材、憶測による報道自粛を訴え、事務所とマスコミ、そしてファンとの間で葛藤が生まれました。
https://share.google/cNJfhXVgvew2N9Z2P
真偽不明ながら。
あまりの書かれように、春ママさんが、某所に泣きついた、
という話がありました。
当時は、その媒体がどこ系、みたいなことを知らず、すべてが
某所主導のリーク・許可とばかり
(だから、泣きついても、とまで)思っていたけど、
色々調べて整理すると、見えてくるものがありますね。
裏で繋がりマッチポンプの可能性もあるとはいえ。
何を条件に抑えてもらったか…
その後動いた利権…
ママさんだけでなくどこぞも強奪されるような条件では…?
一方、三浦はアミューズとの契約期間が切れたあとは、独立を考えていたという。日本の芸能界から仕事を干されることも想定し、海外での活動や舞台の仕事に取り組んできた。おそらく彼なら独立は可能だっただろう。(略)
ある関係者はいう。「三浦さんは、自分は良くても、組合結成に賛同してくれた仲間が見せしめにされることに苦しんだのだと思う。他人に迷惑をかけることを何よりも嫌った人だったから。」
三浦の死後に公開され、遺作となった映画「天外者」では、三浦演じる主人公の五代友厚が、「私は夢のある未来が欲しいだけだ」と叫ぶ。
人々に夢をもらたらす芸能の世界で、暴力団と関係する一部のプロダクションが、タレントに対して人権を無視した因習を続けているのを変えるためには、芸能を愛する全ての人々が問題意識を高め、行動を起こす必要がある。
紙の爆弾8月号より
17年当時謹慎処分を受けていた俳優・小出恵介さんの代役として春馬さんのドラマ出演が決まり、事務所が強制帰国させた」とのキー局のディレクターの証言を載せた『週刊新潮』の記事
《組合結成に賛同してくれた仲間が見せしめにされること》はあったのですね? それで春馬さんが苦しんだのですね?
春馬さんを苦しめたリストの存在は、これとは別ですか?
そういえば確かに不可解&不遇展開複数ありましたね。
もし、直近上枠内の人もその一環なら、某所が庇うのはそういうこと?
《自分は良くても》って、自分は見せしめにされるのは良くても?自分は苦しめられても?
まさかその、見せしめや苦しみが、嫌がらせや金故意や20200718計画…?
《暴力団と関係する一部のプロダクションが、タレントに対して人権を無視した因習を続けているのを変えるためには、芸能を愛する全ての人々が問題意識を高め、行動を起こす必要がある》
媒体
「バーニングのドン」退任をスクープしたSPA!の報道と芸能メディアの「沈黙」|SlowNews | スローニュース
https://share.google/tGLqXsISLQalchyDF
雑誌メディアが報じる芸能プロのスキャンダル芸能界最大のタブーと闘うジャーナリストたち[メディア批評]:ロジスティクス・ビジネス[LOGI-BIZ]
https://share.google/kxZE9K3zk6MlcsN5S
「芸能界最大のタブ ー」のバーニングプロに迫っている。
同プロの 社長がドンと呼ばれる周防郁雄。
「『サン毎』編集部にバーニングと懇意な関係にある幻冬舎・見城徹社長が乗り込んだり、 バーニング側の弁護士が何度も探りの電話を 入れたり、担当記者自宅付近に不審人物がう ろついていたりと、いろいろあったようです。
また周防氏が頭が上がらないという田辺エー ジェンシーの田辺昭知社長を仲介に、バーニン グ側と話し合いが持たれたという話もあります」 これに対し北村は、第三者から、こんな忠告を受けたと言っている。
「周防さんは脅したり、圧力をかけたりする 人じゃないが、周防さんを慕う部下や世話に なっている人のなかには、周防さんを守るた めに無 ・ 茶・ をする奴がいるから気をつけた方が いい」
周防を批判していて自宅に匿名の電話がか かり、受話器をとった本多夫人に、 「周防の同級生だ。今は暴対法がうるさくて、 組の名前は名乗れないけど、『周防とうまく やれ』って、亭主に言っとけ」 と捨てゼリフを吐いた者もいたという。
この芸能界がまた、政界とつながっている わけである。
「周防の同級生だ」…K'のKか。
K'にはT口も。
《慕う部下や世話に なっている人のなかには、
周防さんを守るために無 ・ 茶・ をする奴》
虎の威を借る狐、というより、
虎は動かないが、
虎の意向を汲んで、または受けて、動く奴らがいる


