どちら主導
こんな事態&記事があったようで。
真偽不明ながら、気になる部分を。
https://share.google/XKqfASxoFj7uWYpIi
たしかに、矢口の所属事務所であるアップフロントは、モー娘。がブレイクしていたころからバーニングにマスコミ対策を委託し、バーニング傘下のプロダクションオーロラのスタッフが出向している。しかも、今回の復帰劇もバーニングが仕掛けたものだ。復帰の場を『ミヤネ屋』に選んだのも、宮根誠司がバーニング系列の芸能プロ・テイクオフに所属しているからだろう。
だが、矢口の不倫騒動に限っては、バーニングより、もっと問題にすべき大手プロダクションの行為がある。それは、矢口の前夫・中村昌也の所属事務所であるワタナベエンターテインメント(以下、ナベプロ)の情報操作だ。
事務所がBーにマスコミ対策を依頼。
タレントの復帰劇にもBーが仕掛け。
でも、NBも情報操作に長けていて…。
(この記事、どちら寄りの記者が書いた(書かされた)んだろう?
と素朴な疑問)
HRもマスコミ対策が上手説。
…春馬さん事件で、某所が他事務所に
マスコミ対策を依頼した説がある。
裏仕事を請け負うことで
力(弱みを握り優位に立つ)や
お金を得る事務所もある。
自分たちが関与した事件報道に関し
マスコミに大号令かけるところも。
ひろゆき動画によると、
芸能事務所とマスコミは繋がっていて、
マスコミもビジネスだから、
売れるネタなら出すけど、
芸能事務所に不都合がある場合は、事務所が
取引を持ちかけることもある(から表に出ないネタもある)と。
世に放つ前に、出しますよ、と確認は取るから、
自陣に不都合な話ならそこで取引。
核心部分と自陣不都合さえ触れなければOK?
他事務所系が出す記事には関与できず、
結果的に本丸からは目眩ましできてる?
春馬さん事件で全く表に出ない組織団体勢力は
某所以外にもありますね。
権力?
https://youtube.com/shorts/onmGkNew1o8?si=N-sRM4nBfcm8ZUvM
誰が、より注目した(い)のは、
《学界の権力を使って番組を終了させた》
《目をつけられた結果露出が減った》
等。
春馬さんの格下げや露出減は、
人脈や組織を切っていったことにも原因が?と思う。
y松i美さんは「業界の掟」に従わず(所属拒否?)
CMが飛んだ。
掟?
https://youtube.com/shorts/AgO3Pdo9ud0?si=1beADqP5dqHvBDJB
真偽不明ながら↑
「芸能界の掟」を破り…か。
細かい部分は、人によりけり、事務所によりけり
だろうけど、
大枠は、誰もどこも、似たりよったりだろうな、とは思う部外者。
①事務所との方針の違いで5年間テレビドラマ出演禁止の制裁
②「事務所稼ぎ頭の移籍はタブー」という芸能界の常識
③恋愛や結婚は事務所と調整する、という暗黙ルール
④①同様、2年間テレビに出ない制裁
⑤事務所に無断で結婚&揃って独立
…元を辿れば何でも業界の雄NBぷろの流儀ってことになるらしいんだけど、
その後、お金と恐怖政治で、違うところが「掟」「ルール」を云々し始めた、と読んだ(見た)ことがあります。
NBがもう少し長く保てば、違うところの台頭もなかったかもしれぬ、と。
https://share.google/mQLJ4Jo0aN7C5qPzN 《報道しない自由》
>吉松さんの説明によると、最初に問題が起こったのは2012年春。格闘技の元プロモーターの男性が突然吉松さんの事務所に現れ、大手芸能事務所のオフィスに連れて行かれたという。その場で元プロモーターの男性から、
>「日本の芸能界で生きていくためには、『掟』として、事務所の会長に認めてもらわなければならない」
>と伝えられ、その後も男性は、系列事務所への所属を求めてきたという。だが、この大手事務所は反社会的勢力とのつながりが取りざたされていることから、吉松さんは所属を拒否。ストーカー行為が問題になっている男性は、この系列事務所の役員だ。
外国人特派員協会のリリースには、バーニングの周防郁雄、ケイダッシュの谷口元一、正道会館の石井和義と、全て書いてある。
《マスコミにとっての「特定秘密」》


