考察材料と備忘録 -282ページ目

芸NOますこみ(追加あり)








《芸能マスコミはマスコミではありません》
《彼らはほとんどまともな取材を行っていません》
《キャラクター設定らしきものもあります》 
《いい役の人(上納金の多い人)》
《悪い役の人(当然上納金を渋っている人たち)に対しては"ぼろくそに書くぞ"と脅して、あわよくば口止め料(=継続すればそれが上納金となる)をせしめようとします》
《どんな清廉潔白なタレントに対しても悪い記事は書けます》


《当時の多くの司会業タレントたちはガセネタでもいいから自分の番組で何らかの(中略)悪口をいわざるを得ない状況においこまれていた》




次は、JニのJリを糾弾してた(業界にいたこともある?)方のツイ(春馬さん事件後投稿)。






春馬さんのお母さまが語った体の記事が出たときの古参ファンの反応
↓↓

ファンから見て、取材してるとも本物とも思えない"母親"だったわけだ。
過去5ちゃんでホストホステス云々書かれた(書かせてた)のは、事務所内外の反春馬派が…という話もある。
それを書かせた and/or 読んだ勢力が、事件後の春馬さん&お母さま(お父さま)を悪く書いた…? 
取材記者ではなく、創作(シナリオ)ライターが? 
もしかして、金故意も、そういう…? 
春馬さんは、自身が傷つけられことは我慢しても(できても)、大切な人が傷つけられるのは耐え難いだろう。
春馬さんのご家族がそんな人じゃないと知る人にとっては、"真実でない情報でも流してしまえば大衆は真に受け事実化する"のを目の当たりにしたら、脅しとして機能して、(同じ目に遭わされたらと)恐ろしくて声を上げられなくなるだろう。

事件直後(語った体の記事が出る前)の5ちゃんでは、血族でない人への言及もあったのに、途中から母親ばかりに変わっていった。

芸能界は《表に出せるネタが嘘、出せないネタが真実》

母親の話は出て、義◯の話は出ませんでしたね。
母親は悪く書かれ、義◯は良く書かれましたね。








追加(2024/4/30)






ペースメーカー(追記あり)

盛り上がる位置も、盛り上がり方(見た目)も
ずいぶん違うような?
本当にご実父は心臓のご病気→ペースメーカーだったの?





以下追記(2024/5/4)














デビューが『あぐり』を指すのか『岸和田愚連隊〜』や『キャッチ・ア・ウェーブ』を指すのか分からないけど

デビュー後ずっと交流あった。連絡は取れていた。

7歳でも14歳でも、連絡は取れていて、
2016年前には(父方親族の)集まりにも出ていたようなので、

御用マスコミのストーリーによる、母との絶縁、があったとしても、本当に家族と縁がなくて、孤独だのひとりぼっちだのの期間はなかったのでは?

成人男性、ひとり暮らし、(不規則な)仕事、となれば、不仲や疎遠でなくても、親子の接触機会はそう多くないのでは?

楽屋前のツーショットは2019年のキンキーブーツのときのもの。
2017年留学強制帰国前の撮影ならなくて当然だけど、帰国後=手術後なのだから、ぴったり目のシャツのデコルテにペースメーカーの気配がないのは不思議。

ペースメーカー埋め込み手術自体はさほど難しい手術ではないそうで、生死云々で急遽駆けつけるなら、心臓発作時のほうでは?と読みました。手術も安定期に行うもの。

だとしたら、やはり御用マスコミストーリーはおかしいんでは? と思う。

訂正+α (からのドレイケイヤク)

前記事に"夢食うおじさん"と"罪悪感ビジネス"と書きましたが、不正確でした。
正しくは《夢を食うおじさん》と《罪悪感マネジメント》でした。うろ覚えのまま失礼しました。


本記事はこちら



…で、罪悪感マネジメント
からの被害を訴えた歌姫の言葉《これでは奴隷契約です》。
考えさせられますね。
当時、その奴隷契約の内容について読んだ覚えがあります。
地元スクールのスタッフの生活費?も払わされていた、と。
でも、春馬さんたち事件後に検索したらヒットしないという…

(組織的には分裂したため)名称後半にスクール・スタジオの違いがあれど、系列なので、同様の条件・重荷はなかったか、知りたいとこです。


本当かどうか分からねど、こんな書込はあります。










桁違いの金額が動き、表裏権力を自在に操れる存在がいる世界。細かい部分はさておき、集ろうとする個人や組織や勢力はまとわりつくだろうことは察します。

歌姫に関する記事から、春馬さんたちタレント側の弱い立場や類似点、業界の出口問題点…浮かび上がります。
(マスコミも警察もまともに機能しないだけに)被害や悲劇が繰り返されぬよう、本当の悪は何(誰・どこ)なのか、知り、見極められる大人が増えなくては。

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https://lite-ra.com/2017/11/post-3607_3.html

《5年前、デビュー20周年のタイミングでのa室の引退希望を◯イジング◯社長が握りつぶした》
《しかし、◯社長はライブ後の打ち上げの席でスタッフを前に「a室は二十一年目、二十二年目も活動を続けていく」と勝手に発言。彼女の希望とは逆の活動継続を既成事実化してしまった》
《◯イジン◯との“奴隷契約”や不条理な印税などの利益配分なども加わり、a室は不満を募らせていった》
《結局、この対立は事務所独立ということで決着》
《これをもってマスコミは「円満独立」と報じだが、しかし、その内実は独立などとは程遠いものだった。
 というのも、a室のこの◯イジン◯からの独立を仲介したのは、◯ーニン◯のS防◯雄社長だったと言われているからだ》
《「S防社長が引退したがっているa室を説得して、独立という落とし所を用意したようです。ただ、表向きは独立させておいて、実際はその利益を◯ーニン◯グループが吸い上げるような構造は温存された。そのひとつが◯イ◯ックスとの関係です。もともとa室は、◯イジン◯からの独立騒動の際に◯イ◯ックスとの契約も解消しようと考えていたようだったのですが、◯イ◯ックスがプライベートレーベルのD◯mens◯on Po◯ntを立ち上げるというかたちでつなぎとめた」(芸能関係者)
 ◯イジン◯からの独立後、◯社長はマスコミの取材に対し、「移籍料などの条件は一切なかった」などと語っているが、ようするに「同じ籠の中の鳥」状態が続いていたのだ。
 そう考えると、今回の引退は、その利権構造と完全に決別するための行動だったのではないだろうか》
《これは楽曲に関する権利上の問題と見て間違いないだろう》
《◯イジン◯が過去の楽曲の使用を拒否したのか、a室がこれ以上自分が「金づる」にされないように新たに録音したのかはさだかではないが》

https://www.excite.co.jp/news/article/Cyzowoman_201709_post_154028/
《「a室に対するネガティブな報道の多くは、◯イジン◯がマスコミに情報提供していたといわれています。そもそもa室は、◯イジン◯側に『これでは奴隷契約』などと迫ったとされており、『話し合いの末に円満独立』したわけではなかった》
《「◯氏だけでなく、◯ーニン◯プロダクション・S防◯雄社長も、a室の独立に対して批判的だったものの、近頃ではそうした話も聞こえなくなってきた。ただ、あまりにも突然の引退発表だっただけに、s防氏から再び目をつけられる可能性もあります」》

https://plaza.rakuten.co.jp/airbell87/diary/201408260000/
《「◯イジン◯の処遇面で問題がないのであれば、『奴隷契約』というのは、統一契約書を作った日本音◯事◯◯協◯に向けて非難を行ったと受け取られかねない」
と、これまでにない厳しい口調でa室さんを諌めた》

https://namieamuro-lovers.jp/2023/11/21/agency-retirement/
《a室さんが引退前の雑誌インタビューで、「芸能人なんて、何にもできないです」と語っていた》
《また、a室さんは「(一般人である)皆さんの方がよっぽど楽しい人生を生きれると思います」とも語っていました。
幼い頃から芸能界に入り、たとえそれが自ら望んだ道だったとしても、想像を絶するほどに過酷な道だったのでしょう。
マスコミからは常に追いかけられ、ろくに自分の意見も言えない中、過密なスケジュールをこなす日々。
そんな日々からずっと自由になりたかった、というのもa室さんの正直な気持ちなのかもしれません》

https://www.excite.co.jp/news/article/Litera_3495/


https://xn--w8j5cwb6a1433a427bijc90wdu1d.com/2020/12/01/taira-tetsuo/

https://www.ptt.cc/man/AmuroNamie/D14A/D711/D431/M.1263950472.A.086.html

https://ameblo.jp/kablogkun/entry-12743376392.html


a室ちゃんではありませんが
https://www.excite.co.jp/news/article/Litera_3495/