考察材料と備忘録 -280ページ目

与え続けられた制限


この記事に所名、更に


《日本には日本の制約や障害がありました》
《自分の音楽理念と事務所の方針との食い違い、事務所から課せられる制限》

と出てきます。
海外のアーティストが
日本の芸能事務所に所属(業務提携?)して
《日本の制約・障害》
《事務所から課せられる制限》
があるのは分かります。

https://www.asahi.com/sp/articles/ASS4L2STPS4LUTIL01RM.html
《▽移籍・独立を事務所側に妨げられた
 ▽一方的に契約更新された
 ▽移籍・独立後に芸名や写真の使用を制限》

業界ならではの《制限》も(良し悪しは別として存在は)分かります。

…が、春馬さんの場合、


《母親から彼に与え続けられた制限》とは奇妙。
しかもそれが《自◯に至る要因》と明らかな(体の)制限とは…。

高校入学時(母方が教育関係なので、おそらく進学校に進むことを望むであろうに)芸能の道に進むばかりか、家から通えると言う母を振り切って入寮したり、
(週刊誌どおりなら)絶縁したり連絡先を教えなかったりしたのに(それができた設定なのに)、

母親が制限、とは???

矛盾してませんか?

《誓約書及び日記の内容の公開制限》と同列に書かれるほどの《制限》が母親にできるか? 
しかも生死に関わるような《制限》が。

養成契約5年+本契約5年、背負わされた(c5プロデュース失敗の)借金の返済が終われば辞められる、と思っていたのに、返済が終わってなかったのか、金づるだから離してもらえなかったのか、辞められなかった春馬さん。
ごくせん(19歳、養成契約本契約切替期とも重なる)頃の記事に、義父にボコボコにされた(以降喧嘩しない逆らわない)話が載っている。
辞められなかった・辞めさせなかったのは、
家のローンでも母親でもないのでは?









辞めたくても辞められないのは、武力行使(私刑)をしてもマスコミや警察に守ってもらえる(手出しされない)ところが相手だからでは?

業界人ではない母が与え続けられる制限って何がある?

「次の交際相手とは結婚したい」等本人の裁量効きそうではあるけど、嫁として迎える相手&交際&タイミングについてくらい? 

それでも、芸能事務所が所属タレントに云々するほどの強制力があると思えず(事実婚非公表の人もいる)。
恋愛が実らなくても前に進んだ実績(?)もある。

業界絡みの黒い理屈=制限、と考えるほうが自然だと思うけど…?

なかったかのようにするのは





この↑《「やってはならないことをした」(中略)確かに芸能界全体が、まるで存在していなかったようにスルーしてますね》が長らく気になってました。

過去スクショを見直していて、見つけたこちら↓

関係あるのでは?と思います。

私達の世界・感覚では、人柄も存在も功績も、語り継ぐにも褒め称えるにもふさわしい春馬さんなのに
あべこべの世界、異様な感覚が是とされる芸no村では
扱いも真逆なのですね。
報道ガイドラインを理由にできるジ扱いで幕引きするのは、そういうこと、と理解するしかないですよね?
だからこそ、ジではない、を世に知ってほしいと思います。

追加
オリジナルs mapの森くん。
でも、遡ってみたら、nべぷろ独立組K柳Rミ子さんなんかも、元所属先名称に言及しない(歌手として活動を続けるのでなく、畑違いの(=実績ない)ジャンルで活動)、みたいなとこがあるな、と。
金故意局アナだったmな実さんも、アナでなく女優、ですよね。
体裁よく、チャレンジ、とか、活動の場を広げて、とか言っても、かつての事務所と紐づけ、そこから上乗せ、は黒い世界の論理では認められないんでしょう。
0リセット、またはマイナス(下げ記事等)して、そこから。そんな型を作ったのは



また、カレンダー利権、について。
Jニは、報道番組に自社タレを送り込んだり、出版社にはカレンダーや写真集の出版を(複数社に)頼んだりして、自社(長)の悪事秘匿を長年やってきたが。
春馬さんのファンクラブやカレンダーはどういう目的だったんだろう。所属先冷遇によるものとばかり思い込んできたけど、もしかしたら二重契約とか、春馬さんを奪いたい(黒い)とこが権利主張とか、で、がんじがらめで出せなくなった?



マスコミ対応依頼〜大号令?

2020年12月のツイデモにあった

こちら↓ソースなんだったか忘れました



こちら↓は、春馬さんではなく、K田A子さん事件ですが、展開や登場人物がちょっと(だいぶ)気になるので


この「大号令」が、例の「誓約書」?





それ以外にも



更に


でも、この燃えるとこ同様にマスコミをコントロールできる事務所もある(あった)ようで。
Jニー問題のかなり初期は、Nべぷろが噛んでた、と書いた記事あり。

https://www.excite.co.jp/news/article/Cyzo_201201_post_9730/

《「大本営発表以外はNG!?」アミューズがどんどんバーニング・ジャニーズ化してゆく》

ばーニン' と Jニー' だったが 'みゅーず