考察材料と備忘録 -269ページ目

独立希望で泥沼化事例

「辞めようと思っても契約書がなくて」という発言があったな、と探してみたら。
芸能界・芸能事務所・芸能人にはこんな攻防が、
がよく分かる本人告白の記事がありました。

事実無根のゴシップ報道により、芸能界の表舞台から去ることを余儀なくされてから10年。


(中略)


かつては連日マスコミが自宅前に押しかける典型的な過熱報道に苦しめられたが、名誉毀損で訴えた裁判はすべて、2016年までに勝訴または勝訴的和解で決着を迎えている

10年前の虚偽報道、洗脳の事実を誰も法廷で立証できなかった


訂正報道や記事は、バッシングほど大々的に成されませんでした。春馬さん事件のときと同じ。

メディアへの警戒心からこれまで多くを語ってこなかったn島さん。ずっと心を痛めてきた。


メディアへの警戒心から語れなかった、と。

嘘・虚偽・フィクションを流して印象操作、売上増。

取り下げ(もみ消し)にはお金(あんJ◯しゅのW氏は、数百万円でもみ消そうとしたけど、出版社は億の売上?とかいう話がありました)。

どっちに転んでもメディアだけが儲かり、やり玉にあがった人は真実でないことを流布されて人生狂わされて終わる。

10年前の虚偽報道は「ある日突然、降って湧いてきた印象」だったという。


事の発端は、私の所属事務所からの独立交渉でした。いまでこそタレントさんが続々と独立されてますけど、当時はかなり珍しくて。交渉がこじれまくったタイミングと、私の家族とのトラブルが重なり、気づいたときにはバッシングの渦中にいたんです」


前所属事務所には育ててもらった大きな恩義をいまも感じている。だから憤りを感じるのは事務所にではなく、執拗に誹謗中傷を続けた一部のメディアと人物に対してだ。そう前置きした上で続けた。


現在のことはまったく分かりません。ただ、かつての芸能界には独立しようとすると“洗脳されたことにされる”風潮はありました


独立を企図すると、毒親だの洗脳だのの話がセットで出てくるのですね。

真実かどうかではなく。

出した者勝ち、言ったもの勝ち。

ネタ元が所属先だったり?

名誉毀損で訴えられたメディア側は「真実、つまり本当のことであると自ら証明できた場合」、もしくは「表現した時点できちんと取材し、真実と信じたことに相当の理由がある場合」は、“表現の自由”として保護され罪には問われない。


(中略)


「洗脳」という響きがセンセーショナルだったため、根拠もないままに虚偽情報が広がってしまったのだろうと指摘する。

事務所からの独立問題は泥沼化し、一連のバッシング報道へと発展した。

「もともと私はピン(一人)でタレントや俳優業に挑戦したかったんです。でも当時は漫才ブーム。女性芸人を育成する事務所の方針のもと、お試しで元相方とコンビを組むことになりました。1週間後、『ごめん、やっぱりちょっと無理やから解散してほしい』と元相方に伝えたけど、うやむやに。デビュー後も一人で勝負したい思いは強まり、元相方と足並みがなかなかそろわなかったこともあって事務所に解散を相談したところ、『どうしても解散するなら、うちを辞めてもらえますか』という流れになりました。いざ独立しようとしたら反対され、当時の慣例で事務所とは契約書を結んでいなかったから辞め方が分からず、話が余計にこじれてしまったんです


そんなさなかの2007年、“元相方”が先に独立する。


まさかの展開。しかもコンビの仕事は続けると。私のほうが先に独立交渉してたはずやのに……事前相談もなく勝手に決まったことに疑問を感じました


n島さんは告白を続ける。


独立交渉中には、もし◯セロを解散して独立するんだったら『n島に何か問題があるように見えてしまうよ』と言われたこともあり、一回レギュラー番組もすべてやめることになりました。給料が急にストップしてしまって、高額なマンションに住んでいたから家賃を支払えなくなりました。家賃を滞納し、ご迷惑をかけた方々には大変申し訳なく思っています」


一晩にして広がった自身のニュース。事務所からの独立の話題かと思えば、「友達Aさんに洗脳された」という衝撃の内容だった


Aさんはもともと雑誌の編集者であり、現在は作家として書籍や脚本の執筆活動を続けている。同世代の二人は20代前半にプライベートで出会い、意気投合した。 Aさんの弁護も担当する弘中弁護士は、「二人は気の合う友人であり、ビジネス上とてもうまくいっていた仕事仲間。一般人にもかかわらず、騒動に巻き込まれてしまったAさんが、一番の被害者かもしれません」と語る。AさんはMCとして引っ張りだこだった中島さんのトークのネタなども一緒に考えていた。芸人と構成作家の息の合ったコンビネーションは、芸能界では何ら珍しいものではないだろう。


もし彼女がフリーランスでなくどこかの大きな事務所に所属していれば、あんなに過酷なバッシングを受け続けることはなかったのではないでしょうか」とn島さん。現在はAさんとともに個人事務所を運営。知人などを通じてオファーが舞い込み、休みなしの状況だという


独立申し出
→契約書なく叶わず
→相方が先に独立(事後報告)
→番組降板等
→洗脳・毒親族記事

…春馬さんは独立叶わなかったのに、その後続々近しかった仲間タレントが(表向き)独立を果たしました。
要素も流れも、性別やジャンルや事務所関係なしに、似たりよったりなのがよく分かります。


真実とは異なるストーリーが突如作り出され、拡散していくさまは恐怖でしかなかった
。n島さんが“毒親”と表現する家族との関係性も、話を更に複雑にした。


この毒親のくだり。

春馬さんご実父のDVをにおわす記事があったな、と。

別記事も合わせ読むと、お金に関しては妹が(の体)なのに、毒親に集約されてるし。

実際は、移籍金や違約金名目で、所属先やそのバックに流すお金が必要だっただけでは? 

それを親族が、と表向き発信することに意味がある。

事実でないなら尚更。

目の前にいる報道陣に『雑誌を売らなきゃいけないから、すみません』と謝られ、あげくの果てには『雑誌不況だけど、中島さんとAさんのことを書くと雑誌がとても売れたんです』と感謝されたことまで。なかにはAさんを叩き潰すことをライフワークにしているのではと思うほど執拗な記者もいてビジネス的に有利やから表では味方のふりをして、裏ではバッシングをマッチポンプ的にネット上に書き込み続けているとおぼしき人物や、報道で人権をなくした私たちのさらに足元を見てくる最低な人まで現れ、二次被害もひどかったですね」

だから我々も、そんな記事内容を真に受けない、見ない読まない信じない、ってふうに成熟しないと。

金儲け・魂売ったマッチポンプビジネスね、と見極めないと。

真に受けて批判したりすると、思わず知らず人権侵害に加担してる、だけなんですよね。

2016年までに抱えていた裁判はすべて勝訴ないし勝訴的和解で決着した。


「法廷で『洗脳』が事実無根であると明らかになったこと、最後の裁判が勝訴的和解で終了したことから、一連の訴訟は目的を達しました。一部のメディアからは虚偽報道だったとして謝罪がありました」と弘中弁護士は話す。数社からは数十万~百万円単位の損害賠償金が支払われた。ただ、「日本における名誉毀損の損害賠償は最大でも1000万円程度。海外と比べれば非常に安く、抑止力になりづらい。n島さんの件でも虚偽報道や風評被害の埋め合わせにはまったくなっていない」とも言う。


ではなぜ訴えるのか。


誹謗中傷が真実でないとはっきりすれば、その人の名誉は回復しますから。裁判所から間違いだと言われたら、もう誹謗中傷は続けられないでしょう。これ以上の誹謗中傷を止めてもらうために、裁判を起こすわけです。


裁判を経て誹謗中傷報道は激減しました。しかしその後も芸能界で『誰かが洗脳された』という話題が浮上するたび『まるでn島さんのように』と引き合いに出され、その都度つらい思いをしてきた。“記号化による人権侵害”ともいえ、厳しく批判したい」(弘中弁護士)

n島さんは被害を振り返る。

「『お騒がせ芸能人枠で取り上げてもいいですか?』という仕事依頼もありました。もういい加減にしてくれって話です。PV数を増やして広告料を稼ぎたいんやと思います。私たちは顔も名前も出されて、深刻な営業妨害を受け続けるんです

「芸能界の大先輩方が、ご自身の番組に私を呼んでくださったのが、正直すごく嬉しくて。もちろん過去の騒動の事情を知った上でのことやと思うし、詳細は語らなくともオファーをくださること自体が、皆さんからの激励なんやなと思うと泣けてくる。SんまさんもS(M章)さんも楽屋挨拶で『これから仕事どんどんやっていきやー!』『頑張んなさいよ』と。エールのような言葉が胸に沁みました」


…で、ここ↑

大先輩Sんま&SM章、と名前が出てきて、思い出す。

SんまはK出のときに、SM章はnew'mapのときに存在感示してました。

バックはここ、話はつけた、筋通した、の意味だと。

そもそも、このn島さんの復帰は、所属事務所の他タレが問題起こして辞めた後。

稼げるコマの退場で、かつての(クビにした)タレント再入場を認める事務所(退場者の稼ぎの穴埋めで、機会を与え、恩を売り…)。

業界向けに、どう道筋つけたかアピールする。

K出の退場→再入場も、似たような何かがあるのではないでしょうか?





https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/08/19/kiji/20220819s00041000671000c.html


https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%B3%B6%E7%9F%A5%E5%AD%90

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E7%AB%B9%E8%8A%B8%E8%83%BD

https://youtu.be/_hqkY7VRJJo?si=eUJoydmrmoBgkBJX


追加: 

"元Jニ"の社長の事務所で再出発ですが、Jといえばnbぷろ系列(nbぷろにパパがいたたかはJをクビになりAに所属したり、nbぷろでグループにいた人の親戚?がオーディションでA社入りしたり、系列で人材や仕事を抑えているように見えますね。

訳知りさん?(上部組織2下部組織2)書込のいち解釈

かつて載せたことがある、

ある人(訳知りさん?)による書込をもう一度(枠内)

(別の方(質問者等)の書込は小文字にて)


事件発生以降実情に合っているように見えるので



2020/08/04(火) 09:50:17.02
予言や占いは犯行予告や人々への脅し
事務所の所属している上の組織が破滅の種を巻き続けて脅しなどにより間接的犯行協力者も作り追い詰めて行った
目的は日本人に恥をかかせるとか屈辱を与えて痛め付け日本人を気落ちさせ奴隷化促進
誹謗中傷の被害者とさせネットの規制法案を作る下地作り
とか妄想
できるなあ
団体は上のは有名所2つやらせるのは下部組織2つ浮かぶね


◯予言や占いは犯行予告や人々への脅し


…テレビ番組の企画で、実は本人から本音を聞き出し、事務所の意向を伝えるような話もありますね。

実は計画を前もって知らされているのを予言の体で表に出し「当たった」とか。

予言や占いはあちら側の仕込み…という場合も。


事務所の所属している上の組織+間接的犯行協力者

団体は 上のは有名どころ2つ やらせるのは下部組織2つ


…あの年の8月(事件から1ヶ月)の段階で「事務所単独じゃない」ことを示唆。

2層構造の、表に出ている(矢面に立たされる)組織があそこ、出ていないのが上部組織2&下部組織2。

そのいずれもが、マスコミ&警察等の機能不全により無罪放免状態(だから、春馬さん個人の話ではなく、社会問題なのぬ、と)。


目的は「日本人に恥をかかせる」「(日本人に)屈辱を与えて痛めつけ日本人を気落ちさせ奴隷化促進」「誹謗中傷の被害者とさせネットの規制法案を作る下地作り」


…vs日本、の模様。

春馬さんの「国力」「国民みんなで」「日本製」等の発言に呼応。

国力ツイに過剰反応したのが非日本人ネットワーク、といわれるのも頷ける。

日本人はそこまで刺激されない。


0399 2020/08/04(火) 

亡くなったつまり◯された日付や新曲の演出と歌詞で確定的だと思う

わかってる人は多いけど身のためと広報になるから書かないんだよ

こうやって自分のようなアホが広報して怯えさせてしまうのも彼らは計算済みで自殺ということにすれば自殺した人を叩くとか貶める思想があるのも貶めるため利用できる

証拠を置いとくのは今生きてる人への脅しのためすべては彼らの手の中なんだ

妄想だよ

芸能人は不審死多いから


2020/08/04(火) 

>>399

脅しもしくは見せしめ

広報とは?


2020/08/04(火) 

>>410

広報ってのはこういう怖い組織があるって事を我慢できずに書いちゃう自分のようなアホの事

春馬が可哀想だ自◯って言われて本当の事を伝えてあげなければという世間知らず

書かねえ言ってたが書いちゃったよ

ファンじゃないのにそうさせる春馬恐るべしだ


2020/08/04(火) 

>>410

見せしめなら事務所独立の動きに対する懲罰以外ないだろ


芸能人独立ラッシュ

奴隷契約で見せしめ


2020/08/04(火) 10:43:30.09

>>447

そっちじゃない

日本製という本を出していた事

原爆開発のドラマに出演

等々

芸能界や某界隈にとって都合の悪い事はいっぱいあったのでは?


2020/08/04(火) 10:48:25.29

>>454

CMを取り上げマネージャーを年下の底辺カスに交代、やりたくない歌やドラマをやらせて縛り上げる奴隷契約で独立阻止

日本製、国力発言etc.


反日ブラックaみ◯ズじゃあ孤立無援だわな


◯(公称)命日+新曲の演出と歌詞で確定的


◯分かっていても保身と逆宣伝のため明らかにしない


◯ジとすれば、ジの人(&周辺)を叩き貶めることに利用できる(書かれてないけど、本命本丸隠しにも利用できる)


◯証拠を置いとくのは今生きてる人への脅し=脅されていない一般視聴者にとっては意味不明だけど、脅されている当事者はダンマリ


◯「妄想だよ」とあるけど、取材先や取材者の保身・秘匿のためにアホ&世間知らずのふりでそう言ってるだけでは…? 事実を出したら恐ろしい(同じ)目に遭うから、夢とか小説とかの形をとるだけで


◯「怖い組織がある」のは、そうなんでしょう


◯「春馬が可哀想だ 自◯って言われて 本当の事を伝えてあげなければ」ってことはつまり


◯「事務所独立」が都合悪い組織勢力(だけ)でなく

業界や某界隈にとっての不都合があったがゆえの事件(&隠蔽)


K出氏関連(2)


ニュースサイト 「DイリーS潮」の報道によると、夕顔はいわゆる「節税会社」。事件前はK出さんがaみ◯ズから の給料をいったん夕顔の収入として計上し、そこから給料を得ることで課税対象所得を減らしていたという。

当初はK出さんの親族が代表取締役を務めていたが、事件を機にK出さん本人に交代し、親族の名が世間に広まることを防いだとしている。


《事件を機に交代し親族の名が広まることを防いだ》

…他方、事件を機に(一般人なのに名前や顔写真や経歴等)流布された人もいた。


春馬さんの改姓が都合良い/悪いのは誰でしょう。

具体的にどういうメリット/デメリットが…?

計画があったとして、結果報道が不可避で、

報道に本名S本…を出したくなかった場合…?



今年5月、撮影で訪れていた大阪で、未成年の女性と飲酒し、ホテルで淫行したと6月9日発売の「フライデー」に報じられた俳優のK出K介(33)。


 事態を重く見た所属事務所は雑誌の発売前日、K出に無期限活動停止処分を下した。


 KO大学卒の優等生キャラでN◯K朝の連続テレビ小説『uちゃん先生』や、『る〜KIES』(T◯S系)などの代表作を持つK出。爽やかなイメージとは裏腹に、酒癖の悪さは夜の街では有名だった。


「六本木のクラブでは、最近頻繁に小出の姿が見かけられていた。半グレのような輩といることも多く、事務所から注意されていた」(芸能関係者) 


「2、3年前、六本木でタレント仲間で飲んでいたときのこと。泥酔したK出は初対面の年上芸人に『全然つまんねーよ、面白いこと言えよ!』と絡み続けた。芸人は、最初はあしらっていたが最後はブチ切れて、K出を店の外に連れ出して詰め寄り、K出は路上で土下座して謝った」(芸能プロ関係者)


 女性との一夜の代償は、高くついた。

 

 所属する「aみ◯ズ」の株価は、活動停止の一報があった6月8日、前日比110円安をつけた。


 仕事面での影響はさらにシビアだ。放送中止となったN◯Kの主演ドラマ『神様からひと言~なにわ お客様相談室物語~』は1話30分で、すでに撮り終えている。「制作費は、1本1500万円前後。全6回で9000万円近く」(同前)という。

 

 M永乳業のCMは即日放送中止で、すでに契約は解消された。

「K出クラスなら契約料は5000万円ほど。1000万円近い違約金が発生すると言われている」(広告代理店関係者)


 ほかにも映画『g行録』上映中止など、お蔵入りの仕事が多数あり、「それぞれ違約金が発生し、総額3億円を超えてもおかしくない」(同前)。


 現在、K出は謹慎後の復帰を視野に、今後の対応を検討しているというが、芸能界はそんなに甘い世界ではない。


(週刊FLASH 2017年6月27日号)


前半の、「酒癖が悪い」「半グレのような輩といる」という言葉。印象がそちら方向に。


後半の、費用〜違約金の額。

「〜すると言われている」「〜してもおかしくない」

…でも、実際どうだったか=事実は「?」だし、

その後の処遇は触れない(流れてこない、正されない)。

でも、当初使われた文言や数字からの印象だけ残る。

事実の報道でなく、印象誘導。報道もどき。


https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/7bbd3be46df696421f8d4f0c3c9cdf74bc894760


https://www.itmedia.co.jp/business/spv/1806/12/news102.html


https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/207681

「所属事務所のAみ◯ズとしては、どんな犠牲を払っても、K出の俳優生命を守りたかったようです。ある時期からK出がまるで“被害者”のような記事が、スポーツ紙や一部のWEB誌で盛んに報じられるようになった。事務所に近い関係者がリークしているのでは――との臆測が飛んだほどです。Aみ◯ズによると、示談は10日に成立していた。発表を15日まで引っ張ったのは週刊誌などでどのような“続報”が出るか、様子を見たかったのでしょう」(ワイドショー関係者)

「いい番宣になったんです。連日、スポーツ紙やテ◯朝、T◯S、フ◯、さらにはN◯KのニュースまでがK出が降板したドラマ『愛してたって――』のドラマタイトルをタダで報じてくれた。


https://www.excite.co.jp/news/article/Cyzo_201806_post_165270/

 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

(この方の春馬さんの記事で「?」なものはありますが)


https://www.cyzo.com/2019/05/post_204142_entry.html

「所属するAみ◯ズは、2016年から17年くらいにかけてN村S平を強くプッシュしていました。実際、この時期に人気が急上昇し、そのまま大作映画やゴールデンタイムのドラマの主演に登りつめると思われていたのですが……。現時点では出演作こそ多いものの、小粒な作品ばかりという状態。人気ドラマやヒット映画で主演を張る、同世代のS田М暉やY崎K人、K田М孝などに比べるとちょっと物足りないんですよね。超大手事務所であるAみ◯ズなんだから、もっとゴリゴリ売ることもできたはずなのに、どうしてN村S平は微妙なままなのだろうと疑問に思っている関係者も多いですね」(週刊誌記者)


現在のN村S平については、18年に淫行疑惑で芸能活動を休止し、Aみ◯ズを退所したK出K介との共通点を指摘する声も。


「素行の悪さがウワサされていることや、期待されていながらもそこまで強くプッシュされなかったことなど、N村S平の今の動きは、かつてのK出K介にすごく似ているような気もします。K出の場合は、不祥事が発覚して、退所してしまったわけですが、野村には、このまま終わってしまわないように今回の留学という機会が与えられた可能性もあると思います」(同)


人気ドラマやヒット映画で主演を張る同世代俳優、で名前が挙がった人って、Tぷこ、Sただ。

Aみ◯ズもだけど、nbぷろ系列と、連続不審〇事件被害者が所属してた事務所。

奇妙な符号…偶然?



https://www.excite.co.jp/news/article/Cyzowoman_201706_post_141755/   

ところが、私生活でのK出は、“好青年”とは程遠かったようだ。


「芸能記者の間でK出は、Y本Y典、N◯W◯T越Y也と並ぶ“遊び人”として知られていました。夜の街での目撃談が多く、派手に女遊びをしていると有名で、それだけならまだしも、“筋の良くない連中”とつるんでいるといったウワサもあり、警視庁周りの記者からも目をつけられていたんです。各事務所にとってこの3人は、問題児以外の何者でもないでしょう」(同)


そんな中、K出の無期限活動停止処分の一報が入ってきただけに、記者は『問題児が立て続けに失脚した!』『こんな偶然ある?』と大騒ぎしているんです」(同)


確かに今年に入ってから、身から出たサビといわんばかりの事態に陥っている3人。若手タレントたちは、ぜひ彼らを反面教師にしてもらいたいものだが……。


K出K介、Y本Y典、T越Y也…

陥ったのか、陥らされたのか?


https://news.infoseek.co.jp/article/knuckles_14475/

成宮氏の片目アピール…春馬さんと同じ側。



https://tablo.jp/archives/14475

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/06/17/kiji/20170617s00041000157000c.html

「確かに酒癖は悪かったです」



https://www.excite.co.jp/news/article/Cyzowoman_201706_post_141901/

少なくとも素行不良、特に酒や女性絡みの問題は日常茶飯事だったとみられています。


K出の素行の悪さは以前から有名で、事件は起こるべくして起きた―――との見方が多い。各メディアでも、その酒癖の悪さや女性関係が次々に明らかにされている。


「何よりも、つるんでいる仲間が悪すぎた。以前、スポーツ選手の闇カジノが問題になった際も、有名俳優として名前が挙がったのが小出でした。おそらく事務所も素行の悪さは把握していて、今回はかばい切れないと素早い判断を下した可能性があります」(前出の芸能プロ幹部)


 小出の テレビやCMの降板による損失額は、計3億円以上にもなるといわれている。しかも、金銭的な部分だけではなく、その“穴埋め”も大変だ。日テレは7月スタートのドラマ「愛してたって、秘密はある。」の降板を発表したが、一方でその“代役”に、小出と同じ「Aみ◯ズ」所属のH野Gの出演を求めているという話も出ている


事件を起こすのも、さもありなん、な話をてんこ盛り。

酒、女、仲間、カジノ…どこかで見たことあるような。


また、同じ事務所所属者に(格上)代役?

貸し/借りを作る?


https://www.dailyshincho.jp/article/2017/06250559/?all=1

K出K介、闇カジノのバカラ仲間は元巨人「野球賭博」胴元(全文) | デイリー新潮

その過去をひもとけば、酒癖女癖の悪さに始まって闇カジノや賭けマージャンに至るまで……。出るわ出るわ、私生活で悪行の限りを尽くしていたのだ


「彼は一晩で20万円ほどをバカラに投じて、全額パーにして帰っていったよ」


 別の関係者が継ぐには、


「K出は元巨人軍選手の野球賭博事件で逮捕された暴力団関係者や胴元とも親交があって、闇カジノや、雀荘で賭けマージャンに興じる姿が目撃されていました


事実か創作か分からないけど、K出といえば、で出せる全てを盛り込んだ感(ご親族は社会的立場、本人は学閥もあるからか、そこは直接叩かれてないけど)。

春馬さんも(ご親族まで含め)全部盛りでした。


闇カジノ(バカラ)、元巨人、野球賭博

これまたどこかで見たような。


事実を列挙してるのではなく、隠語で別の意味を示しているのでは…


https://news.livedoor.com/lite/article_detail/13248600/

提供社の都合により、削除されました。概要のみ掲載しております


都合悪かったのですね



https://fujinkoron.jp/articles/-/2714

〈独占告白〉K出恵介「NYでゼロからのスタート。Sんまさんや俳優仲間の温かい言葉に救われて」

今思えば、焦る必要なんてなかった

K出 先日、友達から言われたんですが、「ある時点からお前は俳優仲間から離れていった」と。たしかに、もともとは俳優仲間と毎日のように一緒にいたのに、いつの間にか彼らから遠ざかっていました。


「ほかの役者とは違うことを吸収するんだ」という気持ちで、ほかの職業の人たちとコミュニケーションをとったり、食事に行ったりするようになり、よくわからない人たちが出入りするような環境に身を置くようになった。自分にとって居心地がよかったわけじゃないのに、意地になって、結果的に自分を危うい状況に追いやっていったんですよね。


中村 それは事件からさかのぼって何年前ぐらいですか。


小出 1年半ぐらい前だと思います


K出も、仲間から遠ざかった過去あり、か。

自分から遠ざかったのか、周りが遠ざかったのか、

春馬さんも仲間外れだのひとりだの書かれましたが、これも隠語?

業界の首領が目をつけた(取り込みたい)女優にプッツン等書かせたみたいに? その男性版?


https://geitopi.com/%E5%99%82%E3%83%BB%E7%96%91%E6%83%91/%E8%8F%9C%E3%80%85%E7%B7%92%E3%81%8C%E5%B0%8F%E5%87%BA%E6%81%B5%E4%BB%8B%E3%81%A8%E3%81%AE%E3%83%84%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%E5%86%99%E7%9C%9F%E5%85%AC%E9%96%8B%E3%80%81%E7%86%B1/

「おなな」「けーちゃん」

気になる組み合わせ。けーちゃんは、他にも◯栗、Sんま、ともツーショットやエピを上げてましたね。

そちらのバックに話をつけた、とか?


https://www.zakzak.co.jp/article/20170630-E6PVXL26UVPTHPW6NVISVBMF7U/?outputType=amp

アブない交遊を通じて、なんと闇カジノにも出入りしていたというのだ。


 K出による未成年飲酒&淫行騒動はいまだに大きな波紋を広げている。

今月10日に相手女性と示談が成立したものの、同25日に行われた所属事務所「あみ◯ズ」の株主総会では、同社のH中達郎社長が騒動に触れて、「創業39年の中で最大の不祥事」などと謝罪することになった。


「アブない」という表記。ナントモカントモ…

H中氏、のお名前は記事で出す必要はあったかどうか…



「小出はクラブに1人でナンパに行くなど、かなりの女好きで知られていたけれど、女以上に好きなのがギャンブル。遊び方も使う金も半端じゃないから、いつかトラブルを起こすんじゃないかって仲間内でも話題になっていたほど。結果的にはオンナで問題を起こしたけどね」


春馬さんも進撃のロケと重なり授賞式欠席で、非常識だの「いつかトラブルを起こすんじゃないかと」言われてた、と書かれましたね。

東京・西麻布の闇カジノに出入りしていたという。


 さらに、都内にある複数の闇カジノにも通っていたほか、恵比寿にある雀荘で高レート麻雀に勤しむこともあったとか。


1晩で100万円以上も使ったり、動かす金が尋常じゃなかった。ああいう場所で派手に金を使っていれば当然、目立つし、人も寄って来る。裏カジノや雀荘で知り合った暴力団関係者や半グレ連中ともそれなりの付き合いはあったみたいだね」(前出の関係者)


 実際、一部でK出が15年から16年にかけてプ◯野球界を震撼させた、元◯売巨◯軍の選手による「野球賭博事件」で逮捕された暴力団関係者や胴元とも親交があったとの情報もある。衝撃は収まりそうにない。