考察材料と備忘録 -251ページ目

0.5%


14) 18日の午後に死亡が確認され、2日後の20日に密葬が行われました、と事務所から発表されましたが、実際は19日の午後には密葬・遺体焼却が済んでしまっていたそうです。死亡確認から24時間経つか経たないかですぐに遺体焼却というのは、非常にまれで、全体の0.5%だそうです。証拠隠滅を一刻も早くしたいために火葬を急いだ、と見るのが自然なのではないか、と思ってしまいます。密葬の場所は彼の実家のある茨城で、人数は30人前後だったそうです。

ソースは何か触れられていないし、

数値が正確かを確かめることもできないけど、

《死亡確認から24時間以内の火葬は全体の0.5%》

という部分には注目している。


ないではないけど、非常に稀、特注、特例なわけで(それだけで、単なるジとは考えづらく)。


有名人なのに、

「心不全」でも良いのに、

具体的なことを含め「ジ」と

ガイドライン無視の

認定から54分後に報道したことも、

発見の経緯等が二転三転したことも、

異例中の異例で


憶測認定する方には、そこんとこをどう理解して納得したのか説明していただけたら、と願う。


ここまでに見てきた事件や表裏権力の関与を想起せずにいられない。

憶測以上、推測、傍証、に近付くようそれなりに&膨大なあれこれを調べています。



ふたり目って

ふと


記事内の表『主な芸能プロダクションの創業年』を見て気になるのは、創業の早い事務所の受難ぶり。

以前当ブログで(勝手に)引用した『S防ドクトリン』によると、狙われるのは規模が大き過ぎず小さ過ぎずの事務所、という話ですが、

古参(名門)を弱体化(あわよくば消滅)させられたら、名実ともに一番になれるから、意識して選択してる?と邪推してしまいます。

『S防ドクトリン』によると、業界総◯ーにん化計画もあったんですよね(失敗したそうですが)。

業界重鎮は既に高齢で、宗教トップも含め、
訃報も相次ぎ、世代交代期。

少しでも影響力や方針や結束力や実力(行使ぶり)を再認識させ、恐怖(誰がトップか一味か)を植え付け、邪魔者を粛清して、後任に譲ってやりたい、なんて動機はあるまいか?
代理戦争や、上納者・コマの確保(増)、事務所間の利権配分…
そういう中で起きたのが業界の異変や一連の不審◯事件では…?

春馬さんは(本人には何の落ち度もないのに、既に見てきたように)複数の勢力から狙われる理由があり、契約満了により、どこからも守られないタイミングを突かれ(どこぞも途中までは関与、途中からは別勢力、知っているが表沙汰にはできない、互いに互いを縛るやりかた?)、
それによる連鎖(後追い)や陰謀(論)呼ばわりで、一般人社会を煙に巻きながら(鵜呑みにする人もいたでしょう)、業界的には"いなかったこと"にして幕引きするよう、表裏権力を自在に操る勢力が暗躍…?

この数年、ただでさえ異常な業界が、
いつにまして異常だったので、
ついそんな可能性を思ってしまいます。