考察材料と備忘録 -233ページ目

いつか廃れる道


734. 2017/01/22(日) 05:14:55


一通り見て思ったのは今後芸能界に入りた い人は減ると思う。昔から裏の繋がりがあるとか噂レベルでは存在してたけど、ネットが普及したと共に年々真実味を帯びてきてる。まともな親ならこんな世界にいれないし、自ら入りたいと願う人なんていなくなるんじゃない。成功すれば大金得られる けど失敗したら代償は大きいだろうしリスクが高すぎる。芸能人になる人が減ればテレビや芸能界はいつか廃れる道しか見えな い


解体してそれまで以上のものに組み直せるなら

それに越したことはない。

自浄作用が見込めるならそれを望むし応援する。

でも、それが不可能なら、

芸能界に入りたい人・入る人にも、

芸能界や芸能人のリスクをよく知ってほしい。

いっそ入らなくなってほしい。

廃れてほしい。

不幸を繰り返さないために。


https://www.beach.jp/circleboard/ad94884/topic/1100209908812

(1)1960年代~

(中略)

抗議行動に対する「手打ち」として、採用枠に"zai日枠"が密かに設けられる。

(中略

さらに弱みを握られるなど、素人のような甘い対応で身動きがとれなくなっていく。


(2)1970年代~

(中略)

異を唱えた日本人社員は徹底的にマークされ、営業や総務など番組制作の第一線から退けられる。


(3)1980年代~90年代

昇進した在日社員が主要な報道番組のプロデューサーや報道局長など、 決定的なポストを占める。


(4)1990年代~2000年代

(中略)

昇進して、主要な報道番組のプロデューサーや報道局長など1980年以降、決定的な権力を持ったポストに、つき始めました。

(中略)

各局のテレビ局や新聞社をT◯Sと同じように因縁をつけて脅し、zai日枠を設けさせたのです。

N◯Kも同じです。 こうしてzai日◯国朝◯人のなりすまし日本人によって日本のテレビ局が支配されてしまったのです。


https://suzukilog.exblog.jp/16074832/

つまりもうあと30年で日本は完全にzai日主体の社会になるよ。

2012年の段階で《もうあと30年で》。


何十年も掛け日本人を追いやり

主体となった勢力の世界。

あまおう・とちおとめ。

春馬さんを生かさなかった世界。

そんなとこが作った番組や作品を見る人が減れば、

また30年掛けずとも廃れるのでは…

廃れさせないといけないのでは…

民の力を結集するときなのでは、

国力を、国民みんなで…

T岡蒼Sさんも、何年も前に警鐘鳴らしてましたよね。


浄化❄ 自浄作用❄ はほぼ期待できず


解体して組み直し、

それまで以上のものに作り替えるのでなければ、

春馬さんが見たかった世界、叶えたかった夢には

遠いままなのではないか?

我々が疑問や異議を唱えることなく、

今まで通りテレビを見たり

CM商品を買い続けたりしていては、

悪(人・事)にお金が流れ続けるだけ。

何か生活や行動を変えなくては。

春馬さん(たち)の死が無駄になる。


芸NO界・芸NOビジネスで、

タレントやスタッフが犠牲になるしかない世界では、

夢も希望も未来もない。

組合もタレントも潰されるようなシステムから生まれるものに

感動もない。

芸能 産業 職人 敬意 礼節… 

春馬さんが体現してくれた、残してくれた、目指してくれた

ものや道を、求め、評価するようにしたい。




組合(追記続々)

何度でも。俳優組合結成の話。

春馬さん(たち)の落命に、

無関係ではない と私は考えています。



2019/10/22の記事

◯栗、動きます─。この表明を機に、同作に出演したS木R平、K地R、Mロ◯ヨ◯のほか、親交の深いY田T之◯太、F原T也といった俳優仲間に声をかけて準備しようと動いていたという。

後述しますが、2014年の記事では春馬さんの名前があったのに、2019年の記事では春馬さんの名前がありません。

注(2024.9.2): 2014年記事は◯栗会、2019年記事は作品出演者の話なので、春馬さんの名がなくて当然なのですが、ある時期から、その◯栗会メンバーとも、共演者とも、微妙な感じが漂うこと、芸能ジャーナリストのぽてと沢氏が、春馬さんと"若手俳優"の距離感空気感を云々していたこと、組合絡みになると芸能ジャーナリストも及び腰になり発信しないこと(しても後日削除した例を知ってる)、両記事に名が出ている人もいるが、その中で落命したりアンタッチャブルな扱いになったりしてるのが春馬さん以外にいないことに注目しています。作品/会が区分ではないだろうと判断しています。


ついでに書き添えると、K地Rの父親は(春馬さんの非血族の近親者がG組移籍前に所属していた)会の元幹部だ、と読みました。

メンバーや事務所のバック(管轄)をもしかして暗示してる?


Y田T之は事件後に春馬さんに献杯してました。

「春馬、一杯だけもらうね」でしたかね? 


その◯栗君の労働関連の話は、Y田T之くんも賛同してたけど、Bーニ◯グのS防に潰されたと。当時、俺と同じ事務所の俳優の先輩から聞いた。5年前くらい。先輩がY田君と飲んだ時直接聞いたと。2022年10月30日 7:30

こんな↑書込もあったので(いつものように真偽不明ながら)つい関連付けて考えてしまいます。

書込から5年前なら2017年、事件から5年前なら2015年のこと。

2014年契約満了で揉めた、+組合の件もあって、冷遇が始まったのでは?

組合話を潰され、本気の組合結成活動者とつるまないこと、が、潰した側に忠誠を示す手立て、なんてことは…? それを暗に示しつつ、仲間外れや孤独孤立ストーリーにすり替えてませんか?

それにしても、これまたBーにんSです。


最初の記事に戻りまして

'14年、とある雑誌で行われたS木R平との対談企画でも“俳優組合”の構想に言及。


「ぼちぼち本格的にやるべきだと思ってます。でも組織って、とてつもなくでかいから、自分は誰かに殺されるかもしれないくらいの覚悟で戦わないと、日本の芸能界を変えるのはそうとう難しいですね」

だが、ある一件で彼の心は折れてしまう。


「映画配給会社の関係者にもし組合を作るなら、今後うちの作品には◯栗さんの事務所に所属する俳優をキャスティングできなくなると言われたようです」


 さらに決定的だったのが、俳優仲間たちの反応だった。


組合に誘っていた仲よしの俳優たちが、◯栗さんから離れていったり、誘っても組合に加わると言ってくれなかったりしたようです。

組織ででかくて◯されるかもの覚悟がいる相手、ってそういませんよね。◯されるかもしれない覚悟で戦った人が複数いても業界は変わってないし?

自分だけでなく、事務所同僚にも影響が及ぶ。

春馬さんが、事務所内でチャリティ透明化を訴え孤立、と言われていますが、この組合話も関係ないでしょうか?

事務所内でも、春馬さんと仲良くしたら、事務所内外のキャスティング権を持つ人から睨まれ外されるから、距離を置く、なんてことはあり得ませんか?




こちら2014年9月12日

春馬さんも早期からのメンバー 

◯栗Sが主演する映画「ルPンⅲ世」。興行収入30億円突破も確実視されるなど好調な滑り出しをみせているが、その内容については映画評論家たちからは酷評されている


「◯栗本人も公開前のインタビューで『批判は覚悟している』と語っていたが、あまりの低評価ぶりに『自身のキャリアに傷がつく』と落胆の様子です」

2014年8月30日TH系で公開された映画で、

自身のキャリアに傷がつくと落胆するほどの映画評論家による酷評、低評価…。


話は少しそれますが


この作品には(2017年4月10日に舞台『S撃のK人』点検作業中に落下事故◯した)◯栗の義兄も出演。


話もどして

春馬さんも、2015年8月&9月TH系で公開の『S撃のK人』で、これまた映画評論家に酷評されています。

金故意でまでアニメ声優が元カノの婚約者役で出てきますが、ずっと苦しめられました。

wikiを見たら(今まで知らなかったことに)共同脚本作品だそうで。よく名が挙がる脚本家、じゃないほう、相棒は、ぶらまん、m満k察、たり◯…と曰く付きの作品の脚本家で、これまた、学閥内の人でした。

春馬さんが苦しめられたのは、H野だけじゃないってこと…? 転機にはいつもこちら系作が絡む。

1度は偶然でも、3度もあればそれは必然。

他意、作為…


さて2014年9月の記事に戻りますと

A野G(略)S木R平、E太、三浦春馬、F原T也らとともに(略)◯栗会を結成 


◯栗はその現状を打破するために、役者の労働組合をつくろうと◯栗会のメンバー…

ここに春馬さんの名前があります。

当記事最初に見たように2019年にはありません。

春馬さん以外、ご存命、ご活躍、優遇…

(Y本社長は)

◯栗の俳優組合という構想については、


「俳優というものを逸脱するときは、それなりの覚悟が必要。演技にすべてを捧げていたとしても、今いるポジションを守れるかどうかわからないのが俳優の世界ですから。今の◯栗にそんな時間はありません。英語を必死に覚えていますから(笑)」


(中略)


ゆくゆくは(◯栗に)事務所を代表する存在になってもらう”と断言したY本社長。

俳優逸脱するには覚悟が必要で、英語を必死に覚えているからそんな時間がない…??? 組織と戦うに◯される覚悟、英語覚える時間、俳優逸脱する覚悟、えええ? 同レベルで話せる"覚悟"じゃない。

タレント本人は海外にいる間に、社長直々の発言が記事に。

これ、本人の知らぬ間に、トップが「手を引かせますから」と言ってるように私には感じられます。

経営者側に回れば、経営者として動くしかないですよね。労働者側で動くわけにはいかない立場になったんですもんね。


春馬さんも2017年には留学しましたが、これも、単に本人が望んだからそれを叶えた、ってだけの話なんでしょうか? 

5ちゃんには関係者(or 関係者を装った人)が「留学はオトナのジジョー」とありました。


https://x.com/aris37786510/status/1586328160815132672


2013年9月7日公開、TE配給の『キャプテンハーロック』から2018年8月17日公開、WB配給の『G魂2』までふたりの共演はありません。


2008年B乏D子、

2009年くろ◯ず0、

2013年キャプテンハーロック。

2009〜2013年ウ◯ノ(CM)。


2014年、組合記事、Oの映画酷評、

2015年、春馬さん映画酷評

2017年、Oの義兄事故◯、春馬さん留学&強制帰国

2018年8月 共演映画公開(舞台挨拶等)

                     春馬さん殺陣を習い始める

2019年、組合記事、O語学学習9ヶ月(コロナの影響で春帰国予定が延びて2020年7月帰国)春馬さん大河消滅?

2020年7月上旬O帰国、1x日春馬さん事件(Oの追悼なし)

以降 O活躍、依然組合旗振り役

2020年 Oアカデミー賞報知映画賞

2021年 金故意プロデュースした人のドラマでO主演

    ドラマキャッチコピーは「信じられるリーダーはいるか」

2022年 O大河主演

2023年 O取締役社長就任


追記: (2024.9.2)

https://lucamarui.blog.fc2.com/e/haruma_miura_kami202203_2

p78 の続き

同時に、メディア、特にテレビ局に対して危険なまでに大きな影響力を持っている芸能界に対し、警察組織は彼らの暴力団との蜜月を容認することで、癒着してきた。だが、芸能界と暴力団の関係がネットの普及で多くの人に知られるようになると、警察内部では芸能界利用の手法を一新しようという動きが出たという。


一説には、三浦春馬に内閣府の警察官僚が接触しようとしていたという話が伝わっている。

三浦や同時期に亡くなった竹内結子・芦名星・藤木孝らは俳優組合の結成に関わっていたといいます。この俳優組合を自民党や体制支持派の翼賛組織にする目論見があったのではないか」(前出の芸能ライター)

だが、この工作は上手くいかなかったとされる。三浦には愛国的なところもあったが、政治的野心とは無縁だったからだ。









とある局の来期(におわせ?)ドラマ