考察材料と備忘録 -232ページ目

鬱病ではない

うつ状態、ならまだしも、

うつ病だったとは思わない、思えない。

うつ状態とうつ病は、違う。

うつ状態、ならあってもおかしくない(誰にでもあ(り得)る)。

うつ病者を働かせてたなら、所属先の管理責任は…?

(それ以前に、うつ病なら、芸能活動、できる?


2020年8月12日の段階で既に以下のような書込あり。


486 :2020/08/12(水) 00:47:09 

>>482

そうそうパストスってうまい事嬉しそうに言ってたね

鬱で四六時中タヒにたい人間があんな事言えるかっちゅうの

(後略)


508 :2020/08/12(水) 00:54:34 

もう鬱病って言うのが嘘でしょ

本当の鬱病は投薬しなきゃ仕事無理

病院も行かず投薬せず仕事続け特にハイテンションなローラなんか出来る?

出来たら超人だよな

鬱って自殺に見せ掛ける為の題材だね

鬱病では無く、鬱気味とか落ち込むとかだよね

まえ精神科医が言ってたけど鬱気味や落ち込むは誰でも有りそれがいくら発展して鬱病にはならないと

鬱病と鬱気味は全く別の物だと

それに精神科に通院してたとか出て来ないもんね


565 :2020/08/12(水) 01:57:14.88 

>>508

うん、うつ病ではないと思う。

うつ病なら身体的にも症状出るから仕事出来ないはずだし周りも絶対気付く


他にも

  • グルーミングがおろそかになる
  • 対人対応が億劫になる(会話も成り立たない)
  • 人が見る前提で料理を作り盛り付けSNSになんてことは無理(そもそも食や生に対する意欲関心が…)
  • セリフ覚えられない(自分自身でいっぱいいっぱいだから別人格を演じるなんてとんでもない。歌って踊っても同様)
等も言われています。

あの年の6月7月の、春馬さんご自身の在り様、言動、姿勢、態度、パフォーマンスから、鬱病でないことは明らか。
黒い思惑者の嘘を自ら払拭しておいた(現場に沢山証拠を置いてきた)春馬さん、天晴れ。

後で(スクショ見つけたら)、賛同多数だったのに削除された、精神科医のヤフコメ、載せます。

2020年10月25日配信、デイリー新潮の記事

「「三浦春馬さん」 死去から3カ月 「気付いてあげられなかった」と悔やんでいる方へ」のコメント欄より


精神科医ですが、仕事での様子、インタビューでの発言、著書での文章、等からみた範囲では、自殺ではないと思います。最後まで的確に仕事をこなされていたことから、大うつ病、一型躁うつ病、統合失 調症等、内因性の精神病は考えられません。神経症性かストレス性で希死念慮を抱いていた可能性は否定できませんが(ただしこれは彼だけでなく、人間 、誰についてもです)、その場合の自殺には日ごろの性格が反映されることが多く、周囲に依存的な人は依存的に、几帳面な人は几帳面な自殺のされ方をします。彼の性格は、やや強迫的な真面目さと完ぺき主義が目立つので、もしも自殺するとしたら、ドラマの収録が終えた後に、過不足の無い遺書を残し 、未遂にならぬよう足の届かない場所で縊首すると 思います。


この記事は、専門知識がない人がただ、自殺だと決めつけるために書いたと思われます。


2021年2月25日のDイリ◯新◯の記事による、

実母が語った体での"「心の病」と所属先をめぐる不信感"について


7年前から吐き出せない気持ち

→(6年前)『僕いた』のための10kg減量、酸素が脳に行き渡らなくなり一過性の鬱状態

同じく6年前、母が再婚相手と離婚、家(当初土地と書かれていたような?)の名義変更=贈与しようとして揉め、養子縁組解消

→翌年公開の『進撃の巨人』。撮影にはマネだけでは現場入りできず友人に付き添われなんとかこなし

→終了後お休みをもらうが自分の頭で何も考えられず、言われたことを機械みたいにこなし、抜け殻のようになり、仕事以外では笑顔も消えて能面のように

5年前からの音信不通


… 順に見ていく。


『僕いた』"一過性の鬱状態"、その後『進撃』ではワイヤーアクションを生き生きとハイレベルでやってます。"一過性の鬱状態"の時期を既に脱していたのでは? 

現場入りできなかったのは"勢力"の関係では?(演者繋がりで出入りしてた話を読みました)

自分の頭で考えられない、とあるが、

『ふれる』(2015)は

『僕いた』(2014)

『進撃』(2015)

『真夜中』(2014)の頃の本。

その後『日本製』(2016〜)が始まり、

『キンキーブーツ』(2016)

『直虎』(2017)

留学(2017)。

どのタイミングで、機械・抜け殻・能面になれたのだろう?
自分の頭で考えられなかった、と言うのだろう?
組合や、チャリティーのことも、同時進行ですよ?
本当に一時的、一過性で鬱状態のことはあったかもしれません
(パン屋さんがそう仰った話がある)が、数年後の不慮の死に結びつけるには無理があり過ぎる。 
2018年以降の休みなし馬車馬働きからの過労とか、
本人&周辺だけでは対応不可な良からぬ勢力の存在とか、
組合とか、チャリティとか、最後の仕事の現場とか、
直結するとしたらそれらでは? 
それらを取材して書くならまだしも。
地元民が春友さんに「週刊誌は嘘ばかり」と仰った、というツイ?を読んだことがありますが、正に、嘘ばかり、ですね。


目玉シャツから

今更ながらふと。


88: 20/10/02 19:44:38.66 

>>77

砂糖さんも今は少し怯えてるかもね

あの目玉シャツは服従の合図だろうし表情も硬かったしね

多分今は芸能人の多くがそうだと思う

竹内さんの時の追悼のコメントが少なかったのもそのせい


春馬さん事件後、金故意初回放送直前に、

砂糖&同姓の2名でSUGAR生配信した際、

砂糖は前身頃全面目(柄)のTシャツ着てたけど、

同姓氏はアピールする必要ない(なかった)のかな?


砂糖はそれまでに片目アピールもdeep breath表明もしてた。


同姓氏は追悼で「大好き」と言ってたか…

金故意の最後のテロップも「大好き」

沙也加さんに対して「大好きで大好きで大好きで」と書いた人がいたな


違う相手に服従の合図を送ってた…?


話は変わりますが

砂糖+森森坊+同姓氏が事件後(19日)最後のお別れ、と。


この件…

ここに、2代目(代役)が含まれないのが不思議で


2代目は、事件前に賭博云々の記事が出て、事件後には取り沙汰されなくなり。独立して後任して命日が近付くと公式に呟きができる。という


砂糖+森森坊は(表面的)独立


同姓氏は移籍独立話はなく


砂糖森森坊の(当時の)事務所と同姓氏の事務所のタレントが結婚


…うまく説明できないけど、

この流れ&背景…何かありそうだなと。


たとえば(思いつきレベル。調べたわけではない)

各バック8で話がついたタイミング=タレント独立、

とか? そこ(のバック)が、降りた、とか?

結婚=手打ち、とか? 










自分は良くても仲間が見せしめにされることに苦しんだ

思い出した。俳優組合結成の件で

『紙の爆弾』(2021年8月号)


三浦さんは、◯栗Sが呼びかけた俳優組合の結成に賛同していた。

若手俳優の中には三浦が表に立つのなら、と参加を希望する者もいた

◯栗と、S木R平は、俳優組合の必要性を語っている。

そして、◯栗は、組織に負け、海外へ。


一方、三浦はAミ◯ー◯との契約期間が切れたあとは、独立を考えていたという。日本の芸能界から仕事を干されることも想定し、海外での活動や舞台の仕事に取り組んできた。おそらく彼なら独立は可能だっただろう。


(中略)  


ある関係者はいう。「三浦さんは、自分は良くても、組合結成に賛同してくれた仲間が見せしめにされることに苦しんだのだと思う。他人に迷惑をかけることを何よりも嫌った人だったから。」


三浦の死後に公開され、遺作となった映画「天外者」では、三浦演じる主人公の五代友厚が、「私は夢のある未来が欲しいだけだ」と叫ぶ。


人々に夢をもらたらす芸能の世界で、暴力団と関係する一部のプロダクションが、タレントに対して人権を無視した因習を続けているのを変えるためには、芸能を愛する全ての人々が問題意識を高め、行動を起こす必要がある


読み過ごしていたけど

《春馬さんが表に立つのなら、参加を希望》って…?

なぜ、表に立つのが◯栗&S木じゃないんだろう?

(彼らが立った上でもう一人、の意味? 

 そもそも"表に立つ"って…? 

 事務所や組織に対峙するときに、ってこと?)


◯栗は、組織に負けて海外へ行った…? 

組織の存在、海外行き、帰国&事件後追悼なし…うーん…


春馬さん事件後、

◯栗(えせ)組合結成話が取り上げられたことがあったかと。

本気本物の組合結成話&関わった春馬さん等は潰され

本物じゃない組合結成話&関わる人はご活躍。


また、ポテト沢氏が書いていた《若手俳優(仲間)》という言葉が『紙の爆弾』にもあったんだな、と


そして、《三浦さんは、自分は良くても、組合結成に賛同してくれた仲間が見せしめになることに苦しんだ》とは?

(そして。

 利他の春馬さんらしく"自分は良くても"なんですね。

 自分は見せしめ・酷い目、に遭うのは耐え(られ)ても、

 自分以外の誰かが酷い目に遭うのは、

 誰かに迷惑をかけるのは苦しい。。

 親御さんを悪く書かれたり、それを鵜呑みにされることも、

 それゆえにジとされることも、心外なことでしょう)


組合結成に賛同してくれた仲間が見せしめに…?

(組合話&賛同者・仲間は実在、と。

 じゃあ暗号や、映像作品等のにおわせ設定や

 セリフや小物は、やはりその人たち向け?)


春馬さんには、組合結成の仲間もいて、

でも、春馬さんより前に酷い目に遭っていた

(or 遭うことを予告されていた)?


そういえば、あの世代のタレントが複数 最前線から

後退(中には退場)してますね。

組合でなく、別の理由や勢力の関係かと思っていたけど… 

体制側・既得権益層・日本や日本人を疎んだり非信◯を攻撃したりする勢力からしたら"不都合(目障り・実力者)な存在"の人が狙れてしまったような?


たとえばK塚Y介さんは伊◯谷さん(おく◯り)について

「伊◯谷くん悪くないから」

「伊◯谷くんより悪いやつめちゃくちゃいるから。伊◯谷くんのことを責めるの辞めて誰も◯してないから。誰も傷つけてないです」

皆で寄って集って石を投げている日本国民特有のその姿が気持ち悪い(中略)更生しやり直す可能性やその意志の芽まで摘むような所業はどうかと思います」

と発信してましたね。

(この人が該当かどうかはさておき、おく◯り持たされたタイミングで警察が来て、みたいなこと、あるんでしょう? 

悪くない、って、そういう手口を見聞きしてるからでは? 

そもそもおく◯りがどこから出回るか、と辿ったら…

でも発信者が危うい人の印象付けがされてるから、まともに取り合ってもらえない、という…)


K塚氏発言、春馬さんの国力ツイに似てませんか?

明るみになる事が清いのか、明るみにならない事が清いのか…どの業界、職種でも、叩くだけ叩き、本人達の気力を奪って行く皆んなが間違いを犯さない訳じゃないと思う。国力を高めるために、少しだけ戒める為に憤りだけじゃなく、立ち直る言葉を国民全員で紡ぎ出せないのか…❄


また、ハニトラ淫行のK出氏も、事件前には、良からぬところに出入りだの仲間から孤立だの書かれてました。

他にも、おく◯り→セクシャリティを流されたN宮氏…

事務所移籍前後に、衝突事故→現場立ち去り云々の伊◯健◯郎氏…

全員が全員、組合関係ではないのかもしれませんが、

もしかしたら関係あるのかもと思う人が、いるにはいます。


そういうのを止めるための、

ホワイト・ナイトやスケープゴート…?


これだと、春馬さんご親族も更にまた何も言えないはず… 

それを良いことに(隠れ蓑に)本人やご親族の理由のように創作を垂れ流し印象付け、名前や功績には公的には触れず風化待ち。


(話は逸れます。

 組合結成賛同やコアメンバーだから芦名さんが巻き込まれたなら。春馬さん事件前に芦名さんに電話した件を、芦名さんのお母さまが週刊誌に「春馬さんの話を聞いてあげればよかった(と娘さんが悔やんでいた)」なんて語ることはないはず。春馬さんには娘を組合話に巻き込まないでほしかった、という立ち位置では? というか、春馬さんの話よりまず自分の娘、になりそうなもの。そもそも春馬さん→芦名さんへの電話の話は、春馬さんファンが読むこと(買ってくれること)を想定しての記事ですよね。そんなこんなで

芦名さんのお母さまが仰った and/or 春馬さんが電話した、は事実ではないと思う )



人々に夢をもらたらす芸能の世界で、暴力団と関係する一部のプロダクションが、タレントに対して人権を無視した因習を続けていのを変えるために

暴力団と関係するプロダクション=タレントに対して人権を無視した因習を続けている=TSKのOJK?

変えるために動いて潰されたのが、春馬さん(たち)や飯島愛さん