考察材料と備忘録 -192ページ目

同じ構図

書きたいことは多々あれど

(春馬さん作品も見たい触れたいが)、

ここしばらく余裕なく。


これだけ


https://x.com/arusu752/status/1857216568981340549

斎藤知事はこの記事のとおり井戸県政最大のタブーだった事業の借金を1500億を明るみにし、借金を返済しようとした
それは『兵庫の殿様』として絶対的地位を築いていた井戸さんのメンツを潰すことになり、また兵庫県の県庁、天下り、職員OBの闇を暴く事になる

斎藤知事が潰された最大の原因なんだよね


マスコミが一斉にバッシングする対象は

既得権益側にとって不都合な存在だった


正しいことをしようとした人が疎まれ潰された




マスコミの言うことだけで判断する

(&真に受けて一緒になって叩く)のではなく、

マスコミの言うことを疑う人を

陰謀論者扱いするのではなく、


不自然(一方的)な報道には何かある、と思って

自分でも調べないといけない。


マスコミも警察もそれ以外も圧や忖度やその他諸々で

本来の機能を果たさない・果たせない場合がある。


体制側はメンツを潰されること、

闇を暴かれることに過剰に反応し、

実力(武力)行使する。


メンツとお金で人は狂う。


公私混同も職権乱用もすれば機能不全も起こる。


春馬さん事件で学んだとおり。





水の利権…?


大人を信用しないこと。 

大人たちがすることを丸呑みしてはいけない。


ニュースを鵜呑みにしてはいけない。


我々は自由なようで 本当は不自由であって、 限られた情報の中で生きているんだということを忘れずに、 

公式発表を鵜呑みにせずに、 

本質は何かと、

鋭く見ていくことが


大切なのではないか。


我々年寄りはいずれ死んでいく。


この後始末をしなくちゃいけないのは君たちですから もうちょっと世界を研ぎ澄ました目で 見る目を、養っていただきたい。


中村哲

https://search.app?link=https%3A%2F%2Fnote.com%2Fkoh_%2Fn%2Fn5f383289d87d&utm_campaign=aga&utm_source=agsadl1%2Csh%2Fx%2Fgs%2Fm2%2F4

https://search.app?link=https%3A%2F%2Fwww.nhk.or.jp%2Fgendai%2Farticles%2F4361%2F&utm_campaign=aga&utm_source=agsadl1%2Csh%2Fx%2Fgs%2Fm2%2F4


https://search.app?link=https%3A%2F%2Fbusiness.nikkei.com%2Fatcl%2Fseminar%2F19%2F00059%2F120400219%2F&utm_campaign=aga&utm_source=agsadl1%2Csh%2Fx%2Fgs%2Fm2%2F4







被害者(含ご親族)が訴えることも逃げることもできないのは

読んで気持ち良い話ではありませんが、

以下に記事1本拝借。


芸能界・芸能人にはこんなことをしても何とも思わない人非人がいて、その影でまともな人や一般市民が身動き取れなくなっている場合がある、と…。

大衆演劇の世界が芸能界と同列なのか否かは分かりませんが、

特権階級でもないのに勘違い&手前勝手な治外法権あるかのような言動をしている。


親族なら、愛があるなら、

動ける喋れる(動け喋れ)なんて、

ヒトデナシ相手にあり得ないこと。


まともな人や一般市民で、

とんでもないことに巻き込まれ、

なすすべもなく、苦しみ悲しんでいる存在がいることを頭の片隅に置き、

その人(たち)を責めたり

その人(たち)に何かを求めたり

その人(たち)を蔑んだりしないように… 

本当に悪いのは誰か?何か?を間違えないように…


悪や過ちが繰り返されないように…


被害者が出ないように…


50 回目の月命日


https://smart-flash.jp/showbiz/317184/1/1/



だが、現在に至るまでA子さんは警察に相談に行くことができなかった。その理由を問うと、橘の卑劣さが浮かび上がってきた。 「変なクスリを盛られているようで、『警察に行ったらお前が捕まるよ』と脅されて。怖くて警察にも相談に行けませんでした。 それに、いつの間にか私の免許証をカバンから取り出して、私の実家を把握していたようです。菊太郎は『呼び出しても来なかったら、実家や職場にこのことを言ってもいいんだぞ。借用書もあるし、写真や動画をばらまくぞ』と脅されました。 嘔吐したのも一回だけではありませんから、借用書の合計は1000万円になっているとも言われました。『お前には呼び出しを断ることなんかできないんだよ』と言われ続けたのです。 家族にも言えないし、家族に迷惑はかけられない。こんな状態で職場も続けられず、会社を転々とするようになりました」


被害女性は、写真をばら撒くとか、多額の弁償をしなければならないなど、さまざまな手段で脅されたことで、心理的拘禁状態に陥っていると思われます。 そうすると、日常生活は自由に送れているようでも、精神的には拘禁されており、自由意思で判断することができなくなります。『プリゾニゼーション』という言葉があり、刑務所化するという意味です。(後略)」



今回の件で、被害女性に何か非があるかと言えば、まったくありません。 性加害者は、被害女性が警察に駆け込まないように、あの手この手で脅しをかけます。真面目に生活していた被害者は、1回でもこうしたことがあると親や友達には相談できない。すると、次第に周囲から孤立し、マインドコントロールしやすくなる。 『私が我慢すれば、このままの生活が送れるし、仕事もできる。親には心配かけたくない』と思い続け、警察や弁護士にも相談できなくなります。何年も声をあげなかったのは、そうすれば、平穏が保てると思ったからでしょう」




すみません、今日も羅列