考察材料と備忘録 -186ページ目

とある放送作家(2)(追記あり)

今日は、昨日の記事

の続きです。



この人の兄が、春馬さん主演映画関係者(にも関わらず追悼なし)。


演技だってワイヤーアクションだって宣伝行脚だって本当によく頑張ったし素晴らしかった。

興行成績だって(期待値が大き過ぎただけで)決して悪いわけじゃない。

なのに俳優(特に春馬さん)のせいにされた作品。


(当日出席が条件にも関わらず)贈賞式を欠席することになった理由がその作品の撮影だった

(前代未聞、あの頃から問題起こすのでは云々と事件後に書いた記事も)。


この人(たち)と共通項があるのが、

金故意の製作陣や局上層、

他局作でもにおわせ等している番組関係者かと個人的には思う


国力ツイで騒いだ(過剰反応した、叩いた)のも、

事件の報道やマトモに検証しないのも。


だからこそ「国力」「国民全員」という言葉の選択。


春馬さんがその後の(一部の悪意ある反響に)無反応・通常運転だったのも、


事件後に、このとき叩かれた(誹謗中傷があった)ことに参っていた、テイにしたのも、


また別の放送作家が「俺等のせいにされてるけど、酒で◯んだことにしたろ」とツイしてその数時間後に本当にお酒云々報道されたのも、


繋がってると思う


追記(同日)

ツインズのひとりが、パリで遭遇したテロになぞらえたのも、

従姉弟さん?が、春馬さんは有名人だから報道されるけど一般人なら云々と呟いたのも、上記流れが関係するからではないか?と考える。


追記2(同日)

自分たちを刺激する(刺激される)ことだから騒いだんじゃないか?

(国力とか国民全体とか言われて見(聞き)咎めない人だっている)

または、それを(ゆくゆく)(誹謗中傷だと)使えると思った(分かっていた)から利用したのではないか?

あの業界に身を置きながら、あえて日本製等発信した意味は?

高岡氏等が業界から排除された背景は?

ぶらまんしんげき金故意が(悪いほうの)転機になった理由は?



こんな見方もある、ということで。


https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10228660170

以上の事をまとめると 


・三浦春馬さんのTweet「明るみになる事が清いのか、明るみにならない事が清いのか…どの業界、職種でも、叩くだけ叩き、本人達の気力を奪っていく。皆んなが間違いを犯さない訳じゃないと思う。 国力を高めるために、少しだけ戒める為に憤りだけじゃなく、立ち直る言葉を国民全員で紡ぎ出せないのか…」



「不倫した東出昌大が立ち直れるような言葉を国民全員で紡ぎ出せないか?」という意味で解釈されており、東出昌大さんの不倫で一番の被害者となる奥さんの杏さんには触れられていない為、三浦春馬さんのこのTweetは評判の悪いものになっていた。


 ・「国力」という言葉についても「東出昌大さんの不倫と国力とは何の関係もない」と政治的な意味合いはないががっかりする人は多かった。 


・政治的な発言とは思われていないので左翼からの執拗な誹謗中傷もない。


 ・三浦春馬さんの死後三浦春馬さんのTweetを政治的に利用したいものや炎上を面白がるものによって「東出昌大さんの不倫と国力とは何の関係もない」という返信を左翼から執拗な嫌がらせがあったかの様にまとめられた。 


とみるのが自然ではないかと思います。


追記(同日)

変なこだわり方・叩き方(過剰反応)をした人たちと、

面白がるか驚くか(でもサラッと流した)人たちとがいたかなあというのが私の印象。

不倫のことを言っているとは思わなかったけど、そういうふうに解釈する人もいるんだ?とびっくりした。

このツイを上げたのは、ブレイブのクランクアップのタイミングだったかと。

この前後から、色紙インスタとの攻防も見える。

国力ツイ単独ではなく、そういうのも踏まえる必要があるのかも、と思ってる。




とある放送作家

担当番組は


『有吉ゼミ』

『マツコの知らない世界』

『MUSIC STATION』


『有吉ゼミ』といえば春馬さんに「寿命短そう」と。

2015年7月13日。@セクシー田中さん局。


(余談ながら同じ頃(2015年7月30日)同MC番組@金故意局で、春馬さんのイメージ街頭調査で、1位が「軟弱そう」と。春馬さんが「寿命短そうって言われた」旨訴えていたそう)


『マツコの知らない世界』といえば、金故意初回放送日に一つ前の時間枠で、金故意グッズをチラ見せ。


『MUSIC STATION』といえば事件翌週に春馬さんが出演予定。


偶然はふたつまで…。

あの兄妹とやんごとなき…と大河(追記あり)