考察材料と備忘録 -185ページ目

創業年の早い事務所を見る(追記あり)

ふたつ前の記事に追記したこちら

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/7eaf2a343a87a4c4d4f8b01c4d550afd7e83d920

より、《主な芸能プロダクションの創業年》部分拝借

1950 マセキ芸能社

1955 渡辺プロダクション

1959 芸映

1960 ホリプロ

1962 ジャニーズ事務所

1963 長良プロダクション

1963 太田プロダクション

1968 サンミュージックプロダクション

1968 浅井企画

1970 オスカープロモーション


1971 バーニングプロダクション

1973 田辺エージェンシー


1974 ソニー・ミュージッアーティスツ

1977 プロダクション人力舎

1977 アミューズ

1978 プロダクション尾木

1979 スターダストプロモーション

1979 ヒラタオフィス

1979 研音

1980   ジャパン・ミュージックエンターテイメント

1980 ボックスコーポレーション

1985 ライジングプロダクション

1988 オフィス北野(現 TAP)

1988 エイベックス

1991 レプロエンタテインメント

1993 ケイダッシュ

1996 トライストーン・エンタテインメント

1996 スウィートパワー


1971&73創業以前の事務所は受難傾向あるも、免れている?と思しき数社を見てみる。


https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%BB%E3%82%AD%E8%8A%B8%E8%83%BD%E7%A4%BE


音事協会員

所属タレントに、ウッチャンナンチャン、ナイツ、出川哲朗、いとうあさこ等

内海桂子・好江は日本映画学校専任講師でもあった。

日本映画学校というと金故意色紙インスタ氏他も卒業生…


https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%98%A0%E7%94%BB%E5%A4%A7%E5%AD%A6





音事協会員、事務所代表は常任理事
1973創業事務所代表が元取締役

太田プロダクション


所属タレントに、萩本欽一。

萩本欽一といえば
『スター誕生』(1971.10.3〜1985.9.25)や
『24時間テレビ』(1978.8.26〜)(初代総合)司会。

https://www.daily.co.jp/gossip/2017/03/25/0010034355.shtml?pg=2


萩本は、どれだけ高額なギャラを提示されても断り続け、最終的に、「今までにない破格の金額」を提示したところ、萩本はようやく承諾したのだという。

 ずんの飯尾和樹によると、その金額は「1億円」だったそうで、その金額で引き受けた萩本は「そのギャラ、全部チャリティーに回してくれ」と頼んだという。

 チャリティーに回すためにギャラの額をつり上げていた萩本。森は「ノーギャラで(司会)やってるんですよ」と説明。


ノーギャラは、男気ではなく、どこかに流れるか、分け合っていた、なんてことはないでしょうか? 

Just curious…



彼の実弟の経歴を見ると

このキーワードは芸能界や8とセット…。
チャリティって…

チャリティやってる某所も8がつながってて、そこがキーワードと繋がってますが…
1993.7.20〜2020.7.20。
名目かえて継続中の何故。

「思いを遂げたい」さんの書込には《春馬氏を闇から擁護するため、ある程度の裏資金を流用してきた負い目があった》とありました。裏資金を流用…裏資金…?
その闇と春馬さんは《不安定な状況に》あった。
春馬さんの独立自立は《闇の者にとりましては、裏資金収賄の面から絶対に認めることは出来なかった》とも。

どこぞの会費が高くて負担だけど"嫌がらせされないために"払ってる(?会員になってる?)なんて話も読んだことありますよ。
会費じゃなくて、数日前の引用記事にあったような35%、なんて場合もある?
沙也加さんのお母様は、負担が大きくて泣きついた話も朝◯院動画にありました。
ちなみに朝◯院動画では、春馬さん事件は利権絡み、だと。
金故意初回放送直前にSUGAR?とやらで親友設定のふたりが「見てね」と言ったとき、片方は前身頃全面に目玉柄の上衣で(誰かに? 何かを?)アピール。もう片方は特に何もなし…何故。


はてさて。


話変わり(戻し)まして。

ナベプロ凋落のきっかけとなった日テレとの戦争についてはコチラ
功績があれば、上納すれば、嫌がらせされず、妨害されず…?


https://geinoujimusho.com/power-chart/


最近Bー系穏やかじゃないニュース続き…何かあった…?
ワイドショー司会も休んで…


2024.12.8追記

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1031175535


サムネイル
 

バーニングプロダクションと友好関係にある事務所、敵対関係にある事務所を、

わかりやすく教えてください。


 
サムネイル







議員宅火事の報道に類似性を見る(追記あり)



https://youtu.be/yhnSpELqsik?si=4ARl8ZTWz_YiDlew


https://youtu.be/o38kkJQfnJo?si=-SvWgP4_Hg-Ep6ym


https://youtu.be/_EIhFV7h4N4?si=lkq_jpeg9-S2Cjkh



https://youtu.be/FzNBRUtX1A0?si=nOBDhv48gk_4-vcB


追記(2024.12.6)

最近の勢力図やランキングを見て(追記あり)

https://kigyolog.com/article.php?id=1636

記事更新日: 2024/09/30

そもそも、芸能事務所とは何なのでしょうか?

実は芸能事務所の始まりは、反社勢力の飲み会に演歌歌手を呼んだことがスタートなのだそうです。

その後も、反社勢力の一部が、芸能興行を手掛けるようになり、歌手やタレントの出演交渉を自ら行ったことで事務所の原型ができました。

また、名前を売り出したい芸能人の側も、昔は全国を頻繁に回って営業活動をしていました。

特に地方では、広く人が集まる場所を抑えるには、その土地の反社会勢力の力が必要であったため、こうして芸能と反社会勢力の結びつきは強くなっていきました

さらに、芸能人は有名税ゆえに、お金を無心されたり、困った関係の人に付きまとわれたりというリスクがあるため、彼らに用心棒的な役割をお願いしていた方もいたようです

近年では、時代の流れに合わせて関係をクリーンにしようとしている動きも多いようですが、それでも過去の繋がりがまだ残っている事務所もあるようです。

用心棒や伝、で離再婚して子を守ろうとする親や本人もいた(いる)のでは…

華やかな業界ではありますが、有名タレントが所属しており、経営もうまくいっている事務所は上位5%、数十社にも満たないのが実情

大手・有名事務所の気になる関係や相関図

…については、記事内の図をご参照ください。

以前同様の図を見たときは、バーニングとジャニーズが"覇権争い"の関係(この2社がワン、ツー)、となってましたが、様変わりしましたね。

芸能事務所業界には、「日本音楽事業協会」という巨大な業界団体があります。

これを取り仕切っているのが、芸能界最大の権力者ともいわれる周防郁雄氏が率いるバーニングプロダクションです。

図を見ると、バーニングプロダクションの傘下である有力事務所の数の多さに驚くことでしょう。

一方、非加盟の事務所の中で筆頭だった旧ジャニーズ事務所は、過去の性加害問題などにより、社名を「SMILE-UP.」に変更しました。

事務所の体制や活動方針は見直され、ほかの事務所との関係性も少しずつ変化しています。

また、第三の勢力としては、バーニングに近い田辺エージェンシーや、通称ナベプロとも呼ばれ、業界内にのれん分けした多数の事務所をもつ渡辺プロダクションがあげられるでしょう。

バーニング、旧ジャニーズ。

そして、"第三の勢力"としては田辺エージェンシーやナベプロ、とあります。

個人的に、ここに、ものすごく注目しました。


一部繰り返しますと

「日本音楽事業協会」という巨大な業界団体があります。


これを取り仕切っているのが、芸能界最大の権力者ともいわれる周防郁雄氏が率いるバーニングプロダクションです。

巨大な業界団体を取り仕切っているのは、

創設に尽力したナベプロでも、現会長でもなく、

芸能界最大の権力者ともいわれる周防郁雄氏が率いるバーニングプロダクション(と書いたこの記事、編集部、すごいですね)。


第三の勢力として挙げられた田辺エージェンシーは、音事協のTSKのTです。


もうこの段階で、某所は、上で触れたTSのいる2社より下位です。

逆らえないですよね。

タレントは更に事務所より下位。大御所ですら下位。



ナベプロも《第三の勢力》として名が挙がっています。

《業界内にのれん分けした多数の事務所をもつ渡辺プロダクション》の中に、旧ジャニも某所も含まれます。

ねじれ現象が起こってます。

かつての芸映が現フラームに相当(移行)し、ドンのターゲット化したみたいに、ナベプロ→X社=ターゲット状態、なんてことはないでしょうか?

それでは、実際の事業規模や業界内での勢力の強さの順位はどうなのでしょうか?


今回編集部では、売上高・資本金の額や、創業からの歴史の長さ、所属タレントパワー、他業界への影響力などを総合的に加味し、勢力ランキングTOP10を作成しました。


1位:バーニングプロダクション

2位:吉本興業ホールディングス

3位:田辺エージェンシー

4位:アミューズ

5位:ホリプロ

6位:エイベックス

7位:LDH JAPAN

8位:スターダストプロモーション

9位:オスカープロモーション

10位:STARTO ENTERTAINMENT(旧ジャニーズ)

この10社を見ると、親バーニング系事務所&タレントは上げ記事が多く、非親バー事務所&タレントは下げ記事やトラブルに見舞われることが多い気がします。


1位と3位が鉄の結束。


著しく力を失った10位の系列の4位が2位と組むのは、たまたまではないのでしょうね。


この10社の中に第三の勢力ナベプロ本体が入っていないことにも興味を覚えます。

覇権争いの相手として、ナベプロトップは(旧ジャニ後退の今となっては)某所になるわけですね。

4位5位8位には、連続不審◯事件被害者が。


1位(系列)と4位のビッグネームが事件後結婚しましたが、5位と8位、8位と10位からもカップルが…

1位(系列)と4位だと、他にも(少なくとも)2組…

1位と2位の結婚離婚もありました。

これももしかしたら偶然ではなく…???


それにしても。


組合言い出しっぺ氏が「とてつもなくでかい」と言った"組織"は業界に二つとあろうか?と思いますね。



そこを相手に、個人や、下位事務所や、若手俳優が立ち向かって勝てるか? そもそも立ち向かうか?



「強い者と喧嘩したら負ける」けど

「強いものに勝つのが喧嘩」

「何のために◯なねばならなかったのか」

…これらは『森の学校』のセリフ


命を懸けないと(命を懸けても)届かないことがあるって分かって…貫きたい志があって戦った。

投じた一石を、せめて受け止めたい。




https://youtu.be/V5zcobLDCws?si=Un-0Hp-U2sdRawHG


水野大絆さん(土浦に)




追記(同日付)

《主な芸能プロダクションの創業年》の表を見ると、1971年と1973年のプロダクション以前に名のある所がくっきり二派に。


https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/7eaf2a343a87a4c4d4f8b01c4d550afd7e83d920