考察材料と備忘録 -155ページ目

ある意味Q&Aというか

1月6日のこの記事と相前後して某所Y沢隣室不法侵入のニュースがあったのですね。

12月からのN居不治Nカジ話も継続する中で…


https://news.yahoo.co.jp/articles/a5f4cbbc52e617a893957d4c8eca3d52f11d4379?page=1



周防郁雄社長の血を継いだ息子は、バーニングの音楽出版権をすべて請け負っている『バーニングパブリッシャーズ』の代表である彰悟さん1人だけ。ですが、彰悟さんには異父兄弟がいます。周防郁雄社長が結婚していた美恵子さんの連れ子の亮さんです。現在、この2人の間では、お互いが弁護士を立て合うほどの金銭トラブルが起こっているんです」


誰発信か分かりやすい記事


https://www.dailyshincho.jp/article/2024/12181058/?all=1

「実は彼女の自宅ビルは、バーニンググループのバーニングパブリッシャーズの所有です。帰国後、渋谷氏の住まいで同棲を続けていた彼女を心配し、バーニングの幹部が部屋を用意したと聞いています。家賃は、彼女に入る印税と相殺する形を取っているので、無償ではありません。その幹部は、彼女が方々の業界関係者に頭を下げる機会も調整したそうです」(前出・芸能デスク)


利権とか取り分とか面子とか…

絡むからタレントが落命したのでしょうか?


https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12258192417


その番組、元々プロデューサーさんが所属する芸能プロダクション(まがりなりにも上場企業です)が丸抱えでやっている小さな番組だったのですが、その後人気が出て、大きな利益を生み出すようになっていました。 電話の主は「バーニンググループの某社(申し訳ありませんが、この程度にボカして書かせていただきます)」の方で、要件は実にシンプルな……「うちにも分け前をよこせ」ということだったそうですそもそもバーニングは何も関わっていなかった番組なのですが、プロデューサーさんは「断り切れないから何か少しでも利益を渡す方法を考えないと」と頭を抱えていました。 これが周防氏自身のやり方だとは思いませんが、こういったやり方や、モデル系の会社のマネージャーを独立させて、そこの会社に所属するタレント引き抜きのための傀儡会社を作るやり方などはバーニンググループへの批判につながっています


何も関わってない番組でも、人気が出て大きな利益を生むようになったら「うちにも分け前をよこせ」と

事務所のグループ会社の人から(…あの人だろうか?)。


…じゃあ、たとえば、所属タレントが関わってた映画とかドラマ(もどき)とかミュージカルとか歌コラボとかバラエティとか(ある時期からやたら沢山絡んでたの)は当然「よこせ」の対象になったのでしょうか? 

そういえば、動員数がもうすぐ10万人、のはずが、なぜか減って、別のタイミングで10万人達成、みたいな話があったような? 関係者から「美しくない」という言葉が発せられたような? 記憶があります。

何か少しでも利益を渡す方法、だったりするのでしょうか?


https://ameblo.jp/kablogkun/entry-12472996469.html




https://gendai.media/articles/-/145230?page=1&imp=0



https://gendai.media/articles/-/145231?imp=0






新社長内定時の記事に

新社長内定時(2015年6月)の記事に添えられた写真…
メンツがすごい。

https://www.nikkansports.com/m/entertainment/photonews/photonews_nsInc_202205160001241-1.html#google_vignette

フジ新社長に港浩一氏内定「夕やけニャンニャン」「とんねるずのみなさんのおかげです」など担当

「今どき珍しい合同新曲発表パーティー」に出席した、左から

バーニングプロダクション周防郁雄社長、

フジテレビ港浩一常務、

イザワオフィス井沢健(井澤健)社長、

田辺エージェンシー田辺昭知社長

=2014年8月27日


元国民的アイドルグループの3人の新しい門出の"新しい別の窓"3日間番組に、OJK(=TSK)を思わせるゲスト多数。そのひとつの事務所の大御所による"圧迫面接"と言われる長尺企画…

J退所後の後ろ盾はこちら、のお披露目(番組・企画)と言われてた(表向きは財団が有名だけれども、表じゃないほうの話)。


この写真もそういう意味?



808. 匿名 2017/11/22(水) 19:03:45


SMAPの解散はバーニング黒幕って言われてるけど自分的には老害と言われるバーニング周防、ケイダッシュ川村、田辺エージェンシー田辺の旧勢力とケイダッシュ谷口、avex松浦辺りの次世代のヤクザの争いじゃない?飯島は松浦や谷口側





https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%AF%E3%82%AA%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%B9


1979年1月11日に渡辺プロダクション(以下「ナベプロ」)の社員で、ザ・ドリフターズ(以下「ドリフ」)のマネージャーを務めていた井澤健が、ナベプロから独立、自身の全額出資により設立


ドリフの人気上昇に伴い、ハナ肇とクレージーキャッツと同じ事務所に所属していると競合して何かと都合が悪いとのナベプロの判断による暖簾分けの意味合いが強い別組織化だったとされる[注釈 1]。

(前略)

イザワオフィスは、『ドリフ大爆笑』などフジテレビ系列で放送されるバラエティ番組を制作するテレビ番組制作会社でもある。


フジテレビとイザワオフィスはナベプロ同様、長年にわたりパイプが太く(後略)


某所会長も同事務所を独立→設立。


https://waramaru.jp/entertainment_agency/izawaoffice/




https://news.yahoo.co.jp/articles/6343455dccc581c08fd455dca4ff8eab237a3714?source=sns&dv=sp&mid=other&date=20250116&ctg=ent&bt=tw_up



https://waramaru.jp/entertainment_agency/watanabeentertainment/


https://www.excite.co.jp/news/article/Cyzo_201104_post_7104/



記事としてはそれなりにニュース価値があるにもかかわらず、この記事を後追いしたスポーツ紙は皆無だった。

「こういうスキャンダルの場合は通常、所属事務所が窓口になる。ところが、孝太郎の場合は少し事情が違って、なぜかバーニングプロダクションの広報担当・K氏が"B担(バーニング担当)"と呼ばれる各紙の担当記者に電話。『大した話じゃないから、載せないよね?』とやんわりと圧力をかけて、後追い記事を止めてしまった。というのも、孝太郎がデビューする際に尽力した、横須賀出身の芸能界の裏の大物がK氏と仲がいい。そのため、イザワオフィス側がバーニングにスキャンダル対策を依頼していて、現在も孝太郎のスキャンダルの窓口はバーニングになっている」(芸能プロ関係者)



個人のことに矮小化しようとするのは

相当後ろ暗い。自覚あり。確信犯。

ある・なしでなく「ないと信じたい」って何?

ないなら「ない」って言わずにおれないだろうに。

実質「ある」と言ってるようなもの… 

例の「誓約書」の「他を疑わせない」みたい。


https://news.yahoo.co.jp/articles/5d248330fcdb2813db60e71e2378c1c7033a1e53

《閉鎖的な会見》《「問題小さくしたい」》

「当該社員は一切関与しておりません」って

「(帰国を)"マネージャーは"指示しておりません」を思い出してしまいます。


https://hochi.news/articles/20250117-OHT1T51171.html

「事案を公にせず、他者に知られずに仕事に復帰したいという女性の意志を尊重し、心身の回復とプライバシー保護を最優先の対応をした。極めて秘匿性(ひとくせい)が高いと判断した」と説明。女性については個人の特定を避ける観点から、トラブル発生時に局員だったかどうかも回答を避けた。

テレビ局が言う「被害者のプライバシー保護最優先の対応」… 

元Dさっきーさんの動画では「そういうのは歴史上一度もない」そうです。

「他者に知られずに」が女性の真意に沿っているか… 

女性は「加害者からも会社からも誠意ある対応」があった上で「他者に知られずに」仕事復帰できたならまだしも、誠意ある対応を受けられなかったから怒りがあるし、「(同局を)許せない」と口にしている病んだのだと思うけど… 会社・仕事も辞めたのだし。

プライバシー保護最優先、の建前で、実質秘匿隠蔽ではなかったか、疑問が残ります。

9000万円も「そんな額受け取ってない」と被害者側から。

ということは、示談&示談金情報は、加害者発信ですね。

会社にいる限り黙るしかなく、会社を辞めるから慌てて押しつけた(それまでは実は関係者間でもみ消しスルーしてた?)なんてことは…?


T岡S◯氏がかつて引退する旨SNS発信した際「明日からは一般人ですので」と書いていたことから、所属か否かで、手出しや抑えつけ(線引)は大きく違う?と見ています。

手出しした場合犯罪になるかならないか、被害者が訴える(所属先が守秘義務を強いる)ことができるかできないか、等が変わるのでは?と。

春馬さんの退所(そのタイミング)、それに対する手出しや抑えつけ…

それらも、今回の報道から何か類似点が見出だせるのでは?


こちらの動画の10分7秒〜


なぜ表に出てきたか=大きな力が絡まないから。
タレント個人の問題に矮小化(しようとして失敗)。


ということは、
春馬さん(たち)事件が表に出てこない=大きな力絡み。
表に出てきたのはタレント個人(&母)事情。

あっちもこっちも同じやりかた、とよく分かる。

しかも報道機関が。

ここまでは出せてもここからは一切表に出さない(出せない)ドン深闇があるのは確か。

表に出せるのは戦略、フィクション。氷山の一角。
出せないことこそ事実真実ノンフィクション。本丸。

今回のことで、テレビ局の体質、実態、時代錯誤、特権&選民意識(勘違い)、独善性(中立でも公正でも、存在意義が"報道"でもない)、癒着、等々が明るみになり、春馬さんたちも、ジではなく、犠牲になったのでは?と新たに思い始め、声を上げてくれる人が出始めたのは良いこと。

犠牲の先には必ず明るい未来が待っていなければならない。
ただの犠牲、個人的事由、個人の泣き寝入りで終わらせてはならない。
悪党の逃げ得逃げ勝ち逃げ切り、犯罪見逃しはさせてはならない。

今日は18日。思い新たに。


追記:
バットマンビギンズ&ダークナイトライジング?