考察材料と備忘録 -152ページ目

お上のやりかた

これ↑に追記したい

  ↓↓↓

https://news.livedoor.com/lite/article_detail/9403888/

元記事は削除されてい概要だけしか残ってないけど、
完全に仕事がなくなったけど、フィクサーだかなんだかに詫びを入れたら、仕事入るようになったそう。

話は飛びますが、昨日の記事内にBーのSが、n山美hさんは自分に「詫びに来てない」と言った、とされるのは12月9日。10月に倒れた後のこと。
この10月と12月9日はターニングポイントなんでしょうね。

今朝ドラ主演の人の下げ記事が出てるのも、また、手に入れたくて、叩いて、泣きついてくるの待ち、なのかな。




こちら↓は本名芸名を使えなくなった人についてのネット掲示板より。


15 2020/01/23(木) 20:53:25.98

公取委が介入して警告も注意すらもないって事はあの事務所がホワイトって証明しちゃうことになるんじゃねーの?

いいとこグレー止まりってことだろ?


16 2020/01/23(木) 21:01:02.71

ならジャニーズ以外は全てホワイトなのかと

そうじゃないから公取委が動き始めたんだろうに


21 2020/01/23(木) 21:17:16.94

結局あの事務所には直接調査が入ってないのか

協会全体が「契約を見直します。」で終わりじゃねーか


0025  2020/01/23(木) 21:44:09.66

>>16

>>21

役所のやり方はまず大手に入って、注意して修正させ

中小は大手のやり方を真似て修正しなさいというのが普通


レプロなど中小は対応する能力も体力も無いので仕方ない

エイベックス、アミューズ、ジャニーズクラスじゃないと

役所の言ってる意味を正確に理解できる人がいないだろ


0026  2020/01/23(木) 21:49:37.87

>>25

うちの業界も割と大きめな変化が起きた時は指針発表したその日の早朝にいきなり大手に監査に入ったな

芸能界で言うとジャニーズのあれがそうなんだろうね


0027  2020/01/23(木) 21:50:16.11

>>25

なるほど。

あれだけ協会がアワくって

長年の契約内容の変更に早々と踏み切ったのも当然だなw


31 2020/01/23(木) 22:21:52.84

しかしなるほどねえ、

大手を先ずは見せしめにするのか、国のやり方というものは。

音事協加盟の事務所の方が、数が多い分

数撃ちゃナントカで簡単にホコリが出るだろうから

なんでそっちを先ずは叩かないのかと思った事も有った

なるほど、そういうワケが理由として有ったのか


いやあ、バカの妄想丸出しのホラデマと違って

やっぱ現実に沿った意見というのは説得力が有るなあ。


だけど、存命の大本命には斬り込まず。

それも、お上のやりかた。


闇側のお上?もまずは大手(某所?)を見せしめに…?


詫びを入れる…?

時期もジャンルも事務所も違う3人記事に

BーのS(どん)やOJKが出てくる。

前2者は独立絡み+バッシング。

後1者は活動休止と再開絡み。

事務所は順に、OJK会員社、OSR会員社、Bー系。

そして「詫びを入れた上で」「(古巣への)謝罪も求められた」「頭を下げる必要があった」「詫びに来たのか(中略)僕のところには来てないねぇ」。


この、詫び・謝罪・頭を下げる、がねぇ…

ひとり(記事ひとつ)ならまだしも、(上記のような違い&共通点がある)3人に共通なので、引っかかる

(プッツン等は、本当にプッツンしたのではなく、BーのSが狙ってる、の意味だったみたいに、この詫び系も別の意味なのかなと。一般大衆向けに知らせる必要はない(生々しいし、マイナス内容である)のに、あえて入れているのが奇妙)。



https://search.app/oBzbYfSNZbq1NUsu8



売上の多くを占める聖子の独立はサンミュージックには大きな痛手だ

(中略)

他の芸能プロダクションにとっても、聖子の独立は所属タレントに影響を与えかねず、断じて許すことはできない業界全体で「聖子排除」の動きが広がっていった


『週刊大衆』(89年9月4日号)によれば、芸能リポーターの梨元勝は「彼女の場合は強引さが問題なんです。音事協(日本音楽事業者協会)の中にも、個人的見解として、今後同じようなことが起こっては問題、といっている人が何人かはいると聞いています」と、芸能評論家の藤原いさむは「相沢さんが彼女の今後の活動を邪魔するなんてことはないだろうし、そんな人間ではありません。しかし、周囲や業界はどうみますかね」とコメントしている。


音事協加盟の各芸能プロダクションは、聖子と自社所属タレントとの共演拒否をテレビ局に申し入れたため、聖子はテレビ出演の機会を失った。『紅白歌合戦』も落選し、CMの契約も次々と打ち切られた


サンミュージックは聖子に独立に際して、他のプロダクションの協力を借りないことを条件として課していたから、聖子は芸能界で孤立した


サンミュージックの会議室から聖子の写真が取り外されると、マスコミは号令をかけられたかのように聖子バッシングに走った。89年7月11日には、中森明菜が自殺未遂事件を起こしたが、「明菜の恋人である近藤真彦と聖子がニューヨークで不倫していたのが原因」などと、男性関係の噂話が次から次へと取り沙汰された。そして、「独立の難しさを思い知らされた聖子は、詫びを入れた上でサンミュージックに復帰する」という記事が次第に増えていった。インタビュー記事で聖子は当時を振り返って「人と会うのが恐った」と語っているが、独立の信念を曲げなかった。


◆音事協とマスコミのネガキャンが作り出した
「聖子=性悪女」というパブリックイメージ


89年11月15日、聖子は『夜のヒットスタジオSUPER』(フジテレビ)に出演し、新曲『Precious Heart』を歌った。前年の『紅白』以来、約1年ぶりのテレビ出演となったが聖子以外の出演者は聖子と同じCBSソニー所属の歌手や俳優ばかりで、レコード会社はCBSソニー所属でも音事協系芸能事務所所属タレントは出ていなかった音事協の幹部は番組の責任者に「どうして聖子を出したんだ」と激しく抗議したという。それだけでは飽き足らなかったのか、後日、週刊誌で「音程が外れていた」という相沢社長などのコメントが多数、掲載された。

松田聖子といえば「性悪女」のイメージが強い。2000年代までは週刊誌が「嫌いな女ランキング」を掲載すると、必ず上位につけていた。だが、そのイメージの大部分は聖子が独立した際、芸能界の意向を受けたマスコミが過剰なバッシングをした結果、大衆の脳裏に刻まれたものなのである


独立の意思や動きを見せると、業界全体で排除+TV出演機会減+CM次々打ち切り+マスコミからバッシング+OJKタレントの共演NG。


春馬さんもCM打ち切り、ランク下げ、露出減ありましたね。

他方Bータレントとの共演は続いた。


https://www.dailyshincho.jp/article/2020/11020601/?all=1&page=2


2020年11月02日


沢尻、安室もひと苦労が…


 「最近はそんなことはない。沢尻エリカだって、スターダストプロモーションからエイベックスにすんなり移籍したではないか」と言う人もいるもしれない。だが彼女の場合、2009年にスターダストを辞めた後、2010年にスペインで個人事務所を設立している。そこでは本格的な芸能活動はせず、2011年にエイベックスと業務提携契約を締結し、それから女優として芸能界に復帰した。“夫である高城剛の存在が業界から疎まれ、「芸能界のドン」が高城との離婚を芸能界復帰の条件として突きつけた“復帰に当たってはスターダストへの謝罪も求められた”などと当時は報じられた。芸能界へ復帰するにあたって、かなりのゴタゴタがあったようだ。


どんが離婚を芸能界復帰の条件を突きつけた=仲介(暗躍)した…古巣への謝罪も求められた…

これ、ただ「申し訳ありませんでした」と頭を下げるだけなわけはないですよね。

何千万とか億とかのお金が動いたろうから、何らかのペナルティや利権譲渡(強奪)=禊、みたいな話では…?





https://bunshun.jp/articles/-/75480?page=1



32歳で結婚、パリ移住の際には仕事をキャンセルし…


 さらに、中山とバーニングについてはこんな話もある。


 2002年、32歳のときに作家の辻仁成氏と結婚。翌年にはパリ移住を強行した。その際には、予定していた仕事をキャンセルしなくてはならず、事務所に迷惑をかけることになった。活動再開にあたって、芸能界のドンと呼ばれるバーニング社長の周防郁雄氏に頭を下げる必要があったという。


12月9日、周防氏本人に聞いた。中山との思い出については、「うーん」と言葉が出てこなかったが、活動再開のときに詫びに来たのかという問いには、「僕んところには来てないねぇ」と答えた


頭を下げる必要があったのに、詫びに「来てないねぇ」とは?

払って(もらって、奪えて)ないよ、の意?

バックの8に挨拶ないよ、の意?

だから印税云々で…?

金かねカネ? 御用マスコミ





違約金

今話題の人は"違約金"はどうなるのか?と思い、チラッと調べていたら行き当たった記事。


https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geinox/265551


公開:19/12/01 06:00 


 今、注目を集めているのが巨額違約金の行方だ。NHK大河ドラマ麒麟がくる」の10話分の撮り直しにCMの違約金など、沢尻容疑者の負担額は5億円とも10億円とも報じられている。

通常、テレビ局や広告代理店などは、違約金をタレントの所属事務所に請求します。ただ、大手事務所であれば、代わりのタレントをブッキングするなどして、減額してもらうこともできます。最終的には、問題を起こしたタレント本人が事務所に肩代わりしてもらった違約金を分割形式などにして少しずつ返済していくことになります」(テレビ局関係者)

 もっとも、タレント本人がほとんど違約金を払わずに済むケースもある。


チュートリアルの徳井義実の“税金未納問題”によって芸能人の“個人事務所”が注目を浴びました。ほとんどの売れっ子タレントが節税対策で設立しています。実は個人事務所にはもう一つの役割があってもし、払い切れないほど巨額な金額を請求された場合、その事務所を“倒産”させてしまえば、タレント側はお金を払わなくて済みます

実際に17年に未成年女性と飲酒して芸能界を離れた小出恵介は、5億3000万円ほどの違約金を当時の所属事務所だったアミューズから請求されましたが、個人事務所は倒産。1000万円を払っただけで“チャラ”になりました。沢尻容疑者もスペインに個人事務所を持っていますから、そこを倒産させれば、沢尻容疑者は個人で違約金を負担せずに済むかもしれません」(芸能ジャーナリスト・山田圭氏)