考察材料と備忘録 -139ページ目

移籍

ちょっと前のニュースにあったr佛m沙kさんの移籍についての書込に

0061  2025/02/03(月) 14:50:29.35

>>2

Sニーミ◯ー◯ックのBー◯ングのほうだから、はやりの俳優部門縮小やな


0064 2025/02/03(月) 15:08:54.89

主演ドラマの放送中でも退所ってアリなんだな

(後半略)


0073 2025/02/03(月) 16:27:03.05

>>64

h嘉m未もそうだったろ


0096  2025/02/04(火) 01:06:54.77

数日後にネガ記事が出るのか…

とありました。


  • SМEのBーのほう?
  • 主演ドラマの放送中の退所、アリ
  • 数日後にネガ記事が出るのか…
この辺、素人・一般人の書込ではないですよね。
そして、色々、気になるポイント(傾向・共通点)がありますよね。
つまり、業界あるある。
タレント個人やタレント所属先事務所、固有の話でなく。

移籍できる人とできない人の違い。

要するに、誰かさん(たち)がOKするか、しないか、なのでは…



コメ欄見ると、不治の性◯待受けてた張本人、とありますね。
真偽不明ですが。あの4ショットとは繋がります。

この方、日本人、で間違いないのでしょうか?
この事務所幹部には(春馬さん非血族も関係の信?かもな)組織団体の人多数という話もあります…。

番組潰し、局潰し、タレント潰し、事務所潰し、についても気になるところです。

ojkと7/18

https://news.yahoo.co.jp/articles/57942e1b4972222bc993cdbdf6043360829abece


"写真集"や"タレント事務所のサイト"なんかは"カタログ説"ががあったけど、"カレンダー"もそうなのかもしれないですね。

特に「女子アナ」なんて特殊なジャンル。

(もし、その意図へ沿わない=春馬さんのカレンダー消滅、だったのなら、冷遇、一辺倒は違うかも)


年収何千万なんてのはそれなりに犠牲や理由がある。

「みなさんのほうが幸せですよ」とかつて安室奈美恵さんが仰ったのは、本音であり、真理かも、です。


https://news.yahoo.co.jp/articles/dda2c4595fb90f3ef784d593937e4c15dbdd5d8c


息子とオキニと同級生盟友の名は出すけど、右腕氏の名前は出さないんですね。

でも、触れるんですね。

(側)が出した(出させた)記事なんでしょうね。



https://access-journal.jp/31088

交代したのは6月11日(ただし、登記上は7月18日)。


7月18日…? 

登記をわざわざ1ヶ月ちょい後に行ったんですね。



https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E4%BA%8B%E6%A5%AD%E8%80%85%E5%8D%94%E4%BC%9A



音事協は音制連よりもマスメディアへの影響力が強いとされる




1963年の協会創立時には政治家中曽根康弘を会長(理事長)に擁したが、二代目以降は大手芸能プロダクションの社長が交代で務めている。二代目理事長は渡辺晋(渡辺プロダクション)、その後は堀威夫(ホリプロ)、田邊昭知(田辺エージェンシー)、井澤健(イザワオフィス)、尾木徹(プロダクション尾木)、堀義貴(ホリプロ)。現会長は瀧藤雅朝(ジャパン・ミュージックエンターテインメント)。







https://note.com/gacky_coco/n/n92c295d69005



2021年6月25日に音事協の新役員人事が発表された


<そのほか>
芸団協CPRA 権利者団体会議 議長
一般社団法人映像コンテンツ権利処理機構 理事長



瀧藤社長はバーニングとも良好な関係を保ってきていますが、必ずしもバーニング系というわけでもなく、全方位外交だそうです。瀧藤社長の強みは実力者でありながら、谷口氏と違ってこれまでほとんど名前が取り沙汰されたことがないことでしょう。それでいて出身地の名古屋の有力組織とのパイプが太いともいわれ、恐れられているという側面もあります。



「杏樹の件で、文春の早刷りを見たと思うんだけど。あれについては紙面で扱わないでほしい。これはスポーツ紙全社に強く要請しているから、抜け駆けは許されないよ。テレビも横一線だからさ」。そう言われ、芸能事務所の御用メディアであるスポーツ紙は首肯せざるを得なかったという。

翌日、文春の発売日にはスポーツ紙に“鈴木杏樹”の文字は無く、普段は不倫記事に飛びつくワイドショーも押し並べて完全スルーと相成ったのだ。「先立って文春が1月中旬に報じた東出昌大と杏の不倫騒動については、3週間経っても連日、ワイドショーで繰り返し放送されています。彼の場合は、双方の事務所が不倫の事実を認めたということで、早々に一斉解禁になったわけですが、内容だけ見れば、1990年代を代表する清楚系女優である杏樹の不倫のほうが衝撃的でしょう。でも、そんな話題性のあるスキャンダルにも拘らず、発売当日に一切メディアが報じないという不気味な状況が作り出されたのです。その背後で蠢いていたのは、“次期芸能界のドン”と目されている芸能幹部でした」(スポーツ紙芸能担当記者)。


杏樹に目をつけたのも、『彼女といれば一生食いっぱぐれない』という頭があったからでしょう」


目下、初めてスキャンダルに見舞われた彼女を守る為、芸能界の大物たちが一肌脱いだという。


「JMEの瀧藤雅朝社長ですよ。彼は杏樹で一発当ててから、篠原涼子、谷原章介、ユースケ・サンタマリア等を育て上げた業界の実力者であり、所謂芸能ムラである音事協(※日本音楽事業者協会)の理事になってからは、一気に発言力がアップしました(前出のスポーツ紙芸能担当記者)。瀧藤社長は今回、音事協の理事会に掛け合ったという。その舞台裏について、芸能関係者が明かす。「瀧藤社長の意を受けた芸能界の実力者たちが、一斉にスポーツ紙やワイドショーの担当記者に電話を入れたんですよ。彼らにしてみれば、実力者たちに言われれば従わざるを得ないのです。その結果、新聞やテレビは一切報じることができませんでした

春馬さん事件のときも、某所がどこか別の事務所に頼んだ話がありましたが… 

その後の流れは一緒ですね。

どこ(誰)に頼んだのか…

無料ボランティアしてもらえるとはとても思えず、

利権や無理難題と引換ではありますまいか?

春馬さんご親族への誹謗中傷で某所に泣きついた話もありましたが、誹謗中傷を流したとこが某所ならご親族が泣きつく流れは不自然、不可解。

ワイドショーの制作サイドからは、『流石に黙殺するのは不自然過ぎる』という声が上がった。そこで、メディア各社が音事協に問い合わたところ、『後ほどリリースを出す。明日1日だけは報じていいけど、土日を挟んで翌週までは引き伸ばさないでほしい』という返答でした」。

春馬さん事件も3日?1週間?ほどでテレビは報じなくなったような…

JMEは、往年の名女優に不倫というレッテルを貼らせた喜多村に対し、怒り心頭。引退勧告をする寸前の事態まで話が拗れましたが、結局、コメントでも『全てわたくしの責任です』という文言を盛り込むことで落ち着いたのです」。

最近、国民的アイドルグループのリーダーだった人も、その文言を盛り込み、局&局員を守る展開を目論んでいたような…?


「元々、歌舞伎俳優の喜多村は松竹に所属し、劇団新派のメンバー。彼はその中でも中核の存在ですが、上位のメンバーと折り合いが悪く、今回のことをよく思われていないといいます。それどころか、『文春の情報源はその筋ではないか』と言われているのです」。

松竹はojk員だったけど舌禍問題で脱退、そうでなくても、BのSに目の敵にされてる数事務所のうちのひとつ、非Bー。



「彼女は現在、CM出演はゼロ。その為、今回の不祥事でスポンサーから請求される違約金は皆無。一時的に仕事を干されようと、痛くも痒くもないという状態なのです」


CM出演が0なら、不祥事をすっぱ抜かれてもでっち上げられても、違約金は発生しないわけか。

そう考えると、CM0は、身を守る術、自由であるための手段にもなり得る…?

弱小事務所に所属する東出が完膚なきまでに叩きのめされたのに対し、瀧藤社長の後ろ盾がある杏樹は守られているということです



そうした中、6月8日に前述の通り、芸能村における権力闘争の最たる例ともいえるイベントが開催されたという。


「音事協の新役員を選ぶ選挙が行われ、篠原涼子さんや谷原章介さん、加藤綾子アナなどが所属するジャパン・ミュージックエンターテインメントの瀧藤雅朝社長が新たな会長(理事長)に選出されました」(大手芸能事務所マネージャー)




(中略)




「結果、約8年ぶりに会長選挙が行われたのですが、今回の選挙は理事を務める瀧藤さんと常任理事を務める渡辺プロダクションの渡辺ミキさんの一騎打ちの様相を呈しました。その結果、瀧藤さんが8代目会長に決定したのです」


 今回の会長選挙は音事協の第56回定時総会での任期満了に伴う役員の選任、ならびに臨時理事会という形で開催され、会員(=加盟する芸能プロダクション)による投票で雌雄が決せられたが、当然のことながら音事協の会長ともなれば芸能界内外に絶大な影響力を誇るとあって、毎年水面下で芸能界の重鎮たちによる激しい綱引きが行われるとか。そして今回もその例に漏れず、「近年の音事協の会長選挙においては"芸能界の2大ドン"である田邊さんと周防さんが大きな影響力を発揮してしました。先々代の6代目会長の尾木さんの就任は"周防人事"、先代の7代目会長の堀さんは"田邊人事"といわれています。そうした中、今回は周防さんに近いとされる瀧藤さんが会長に選任されたのです」(同)という。


 敗れた渡辺ミキ氏はかつて"ナベプロ帝国"を築き、音事協の生みの親とされる2代目会長の渡辺晋氏の長女ということもあり、かねて会長職を望んでいたという。そこで今回満を持して出馬したものの、会長選挙戦においては思わぬ"誤算"もあったようだ。


「某IT企業上場株の一件での、田邊さんと周防さんの数年に渡る対立は業界内にも広く浸透しており、当然、ミキさんの耳にも入っていたようです。ですが、その一方でなぜか2人のドンが最近矛を収めたという"追加情報"まではキャッチしていなかったそう。いまだに2人が激しくやり合っていると思っていたようで、周防さんがバックアップする瀧藤さんの対抗馬である自分に"田邊派"の票が多数集まると考えた結果、票読みを誤ったといわれています。瀧藤さんは確かに生粋の"周防派"ではありますが、社交性の高さもあり田邊さんともそこまで関係は悪くないんです。仮に抗争状態であればミキさんの予想通り、田邊さんも周防さん憎しで瀧藤さんの対抗馬であるミキさんを全面的にバックアップしたかもしれませんが、和解した今となってはそこまで周防さん潰しに力を入れる必要を感じなかったのではないでしょうか。」(同)




(中略)




 いずれにせよ、雌雄は決したわけだが、今回の音事協の会長選挙が今後、芸能界、音楽業界に及ぼす影響は大きそうだ。


「今のトップである瀧藤社長は"周防派"ではありますが、そもそもジャパン・ミュージックエンターテインメントの前身のアンクル・エフはナベプロの元マネージャーが設立した会社ですし、ミキさんからすれば忸怩たる思いがあるでしょう。怒ったミキさん(ナベプロ)が音事協と距離を置くのではないかという噂も流れているんです」(同)




(後略)




これらの記事を見ると、元々はラッツ&スターの個人事務所的な存在だったJME(旧アンクル・エフ)が1990年代以降に鈴木杏樹や篠原涼子、ユースケ・サンタマリア、谷原章介らを輩出して大きくなり、その立役者が瀧藤雅朝氏であることが分かります。2013年に音事協の理事になってからは発言力がアップして飛ぶ鳥を落とす勢いで、2021年6月8日に行われた音事協会長選挙で渡辺ミキ氏(ワタナベエンターテインメント社長)を制して音事協の会長に選ばれました。




瀧藤雅朝氏はバーニングプロダクション社長の周防郁雄氏に近いものの、JME自体がバーニング系の事務所という訳ではなく全方位外交であることが分かります。また、星野陽平氏によると「出身地の名古屋の有力組織とのパイプが太い」とのことですが、この有力組織はおそらく弘道会(山口組系)と思われます。




近年のネット上の芸能記事を見回すと、瀧藤雅朝氏以外に次期芸能界のドン候補と目される芸能プロモーターは見当たらないので、周防郁雄、田邊昭知両氏亡き後の芸能界のドンは瀧藤雅朝氏で決まりでしょう。




瀧藤雅朝氏が音事協会長に選ばれて以降の瀧藤雅朝氏及びJMEに関するネット記事を幾つか紹介致します。




「篠原涼子「不倫疑惑報道」を大手メディアがスルーでノーダメージか」(『FRIDAY DIGITAL』2021年08月12日)




篠原涼子「不倫疑惑報道」を大手メディアがスルーでノーダメージか | FRIDAYデジタル


7月に市村正親との離婚を発表した篠原涼子。子どもたちの親権は夫が持つことになったが、そのウラでは韓国人アイドルとの不倫疑惑


friday.kodansha.co.jp


そんな篠原の不倫疑惑だが、テレビやスポーツ紙などでは報じられていない。これは一体なぜなのか…。




「まず文春でも2ショットなどを撮っていないので、他媒体は裏が取れていないということ。しかし事務所の影響力も多いでしょうね。離婚は報じたとしても、『不倫疑惑』が報じられたことには触れなかった。篠原さんはドラマでも高視聴率をたたき出す人気女優ですし、大手マスコミは今後の付き合いを考えるとうかつに不倫報道に乗っかることはできないと思いますよ」(テレビ局関係者)




「「芸能界のドン」への配慮も? NHK「紅白歌合戦」出場者に見る最新「業界勢力図」と「卒紅白」のうねり」(『デイリー新潮』2022年11月19日)




「芸能界のドン」への配慮も? NHK「紅白歌合戦」出場者に見る最新「業界勢力図」と「卒紅白」のうねり(全文) | デイリー新潮


11月16日、NHKは大晦日に放送される「紅白歌合戦」の出場歌手42組を発表した。…


www.dailyshincho.jp


「一方の篠原さんの出場には“なぜ?”の声が多く上がっていますが、業界内では所属事務所の“ご威光”の影響が囁かれている。篠原さんは芸能プロダクションの業界団体である日本音楽事業者協会(音事協)会長の瀧藤雅朝氏が社長を務める事務所に所属し、テレビ局に睨みを利かす“業界のドン”に配慮した人選と話す関係者もいます」




「篠原涼子の紅白出場にチラつく“組織”の影…歌手活動から遠ざかっていたのにナゼ?」(『日刊ゲンダイDIGITAL』2022/11/24 06:00)




篠原涼子の紅白出場にチラつく“組織”の影…歌手活動から遠ざかっていたのにナゼ?|日刊ゲンダイDIGITAL


 NHK紅白歌合戦の出場者発表が今も波紋を呼んでいる。20年近く歌手活動から遠ざかっていた女優・篠原涼子(49)の...


www.nikkan-gendai.com


「今年、19年ぶりに配信で新曲をリリースして歌手活動を再開しましたが、あまり話題にはならなかったため、今回の紅白出場には驚きました。篠原の出場は、音事協の会長が社長を務める芸能プロダクションに所属していることも関係していると言われています。」




(中略)




音事協とは、芸能プロダクションの業界団体『日本音楽事業者協会』である。そのトップを務める人物の事務所には人気タレントが多数所属している。




「巷ではジャニーズ事務所などがテレビ業界で強いとされていますが、そのプロダクションはいま最も影響力のある中の1つです。谷原章介がフジテレビ系『めざまし8』、石井亮次がTBS系『ゴゴスマ』という帯番組を持っており、9月までは加藤綾子がフジ系の『Live News it!』を担当していた。1年半のあいだ、フジの午前と夕方は同じ事務所のタレントが週5で出ていたんです。通常、1つのプロダクションが同じ局で帯番組のキャスターを2つ以上持つことはないので、業界内で話題になっていました。事務所は加藤の降板を見越して、谷原を売り込んだと聞いています」(芸能プロダクション関係者)




 タレントによって金額が異なるとはいえ、帯番組のメインのギャラは莫大だ。その役を任せられる人材がいるかどうかは、事務所の経営に大きく関わってくる。




「局アナだった石井や加藤を獲得し、谷原を育てた力量のあるプロダクションです。谷原はNHK『うたコン』の司会も務めています。NHKはその貢献度も配慮して、篠原の出場を決めた節がある。NHKは選考基準を『今年の活躍』『世論の支持』『番組の企画にふさわしいか』と発表していました。建前上はそうなんでしょうけど、事務所のNHKへの貢献度も皆無ではないと思います」(前出の芸能プロダクション関係者)




 業界内では、いずれ谷原が紅白の司会をするのではないかという説も飛び交っている。




「数年前から噂はありますよ。NHKで『SONGS』を担当している大泉洋が3年連続で白組司会になりましたが、来年あたり谷原が抜擢されてもおかしくない。2010年から2014年まで嵐が5年連続で司会をしましたが、アナウンサーは別として、タレントではかなり長かった。今年の視聴率や評判にもよるでしょうけど、来年の白組司会は大泉から谷原に代わるかもしれないですね」(前出のベテラン芸能記者)




「司会・大泉洋のギャラはいくら? 知られざる「紅白歌合戦」のウラ側を明かそう」(『現代ビジネス』2022.12.27)




司会・大泉洋のギャラはいくら? 知られざる「紅白歌合戦」のウラ側を明かそう(週刊現代) @moneygendai


NHKや芸能事務所、レコード会社の思惑が交差する国民的お化け番組。テレビで映っているような「きれいごと」だけでは決して成り


gendai.media


そして、事務所の「政治力」という点で注目が集まったのが、篠原涼子と鈴木雅之の選出だ。




「2人が所属するジャパン・ミュージックエンターテインメント(JME)の社長である瀧藤雅朝氏は、日本音楽事業者協会(音事協)の会長を務めています。特筆すべき選出理由が見当たらない2人が出場するのは、NHKが『業界のドン』に配慮したからではないでしょうか。また、『うたコン』の司会を放送開始から務める谷原章介はJME所属。事務所の『政治力』と『貢献度』の合わせ技で、'23年の紅白司会になる可能性は非常に高いです」(前出・大手スポーツ紙デスク)




「ジャニーズ“ゼロ”の『紅白歌合戦』でも…かわりにNHKが”気にかける”「意外なプロダクション」」(『FRIDAY DIGITAL』2023年10月19日)




ジャニーズ“ゼロ”の『紅白歌合戦』でも…かわりにNHKが”気にかける”「意外なプロダクション」 | FRIDAYデジタル


18日の会見でもジャニーズへの新規オファーは”ナシ”と断言したNHK。当然ながら、大みそかの紅白歌合戦はジャニーズ”ナシ”


friday.kodansha.co.jp


アミューズや吉本興業などの大手事務所の影で、ここにきて最も勢いのある事務所のひとつといえば、ジャパン・ミュージックエンターテインメントというのが、業界人の一致した見方だ。




「’20年にデビュー40周年だった鈴木雅之さんがソロで24年ぶりに紅白に出ましたが、昨年まで3年連続出場は、さすがの一言でしょう。また、昨年は篠原涼子さんが28年ぶりに出演し、前年の離婚でのマイナスイメージを見事、払拭しました。




同事務所の社長は現在、業界団体である音楽事業者協会の会長を務めています。年配者が多い芸能プロダクションにあって、新たな“ドン”なんていう声も聞こえてきますね」(前出・スポーツ紙記者)




ちなみに、所属する谷原章介は、NHK『うたコン』の司会を務めている。来年あたりは紅白の司会なんて声も聞こえてきそうだが……。




【補足】瀧藤雅朝氏はエイジアプロモーションという芸能事務所の社長も兼任しています。ここは2018年9月5日に村山俊彦・前社長が知人の40代の会社役員を恐喝して逮捕された結果、瀧藤雅朝氏が兼任することになりました。



年末歌合戦の司会が◯泉→谷原なら、NB系→NB系ですね。

ジャニもNB系。

◯泉が某所ということより、司会が"非Bー"(間)であることに意味があるのでは?

現所属タレントはさておき、今もなお、NBぷろの影響力が言われるのはそこではないか?


追記(同日付):

https://ameblo.jp/django-in-akita/entry-12469185188.html












根深界隈(追記あり)