考察材料と備忘録 -110ページ目

tokodai

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E5%85%89%E5%8F%B0_(%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%81%B0%E5%B8%82)


一丁目〜四丁目は住宅地、五丁目は工業地域であり、二丁目にはバッハの森コミュニティセンター、五丁目には東光台体育館、東光台運動公園のほか、薬品、半導体、真空技術、セラミックス、コンピュータ、バイオの基礎研究に関する多数の研究・工業施設がある。

ご実父の勤め先は含まれていないだろうか?

建築関係と言われてはいるが(建築関係というとH中達郎氏の親御さんもそちら系とか)。

宅地開発された所に移り住み家を建て、住勤近接(車で半時間)…

春馬さんが東光台だの幼少期だの言い出した頃、ご実父が退職なさったのでは?と見立てた人がおられたな。

駅前に飲み屋さんも数軒しかないような時代、場所だったらしいけど…?


小・中学校の学区


市立小・中学校に通う場合、東光台全域が沼崎小学校、豊里中学校となる[5]。


https://www.carsensor.net/usedcar/ibaraki/3022/120/machi.html



この人口感で、夜中に春馬さんが窓から(親御さんの帰りを待ちわびて)覗いてるのを見てる近所の人の存在って……? 当時そこにいて今も住んでインタビュー受けたならかなり絞られるよね…
事件前夜の送ったマネとの会話が週刊誌に載るくらい奇妙では? (マネ本人が喋るか創作でないと、偶然通りすがりの人や記者がその場にいなさそうな時間&場所ですよ)

(お借りします🙏)
1990年代にコンビニはあったのでしょうか?
だだっ広く、車で移動するしかないエリアで。
子どもの足で
日常的に
コンビニに500円玉握って
お弁当買いに行ける…?

MUSASHIの頃に自社スタジオ持つまで。
施設へは親御さんが車で送迎していただろうが、

車で半時間とか、
送ってから施設前で親御さんが時間を潰せるような場所があるわけでもないとか、書いてる人がいたっけ
(それでも送迎サポートしてたのは、春馬さんが楽しんでたからよね?と。女性社長も、お兄ちゃんたちにくっついて回ってた、と。親御さんの「近所に遊べる年齢の子がいなくて、こういうところに入ればお友達ができるかな」も叶って)

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%81%B0%E5%B8%82%E7%AB%8B%E4%B9%9D%E9%87%8D%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E6%A0%A1


学区


上ノ室、花室(花園以西を除く)、東岡、妻木、柴崎(小太郎団地を除く)[3]。

田舎の小学校で、サラリーマン家庭より農家の子が多いところ、という話がありましたね。

春馬さんとこはサラリーマン家庭。

春馬さんが売れっ子になってからもママさんは働き、昼過ぎに帰る…(他方非血族氏は昼間からプラプラ説。母子のhimo…?)




https://s.cinemacafe.net/article/2013/03/13/15971.html


気になるのは、三浦さん本人のホワイトデー体験…。初めて女性にお返しをあげたのは「小学1年生になるか、ならないかくらい。6歳くらいですかね。普通にチョコをあげました」というから、なかなかのおマセさん。お相手は、家族ぐるみで付き合いがある家の女の子だったそうで、「お互いの家族が一緒に、ラーメン屋に行ったときに渡しました(笑)。子どもながらに、ドキドキしたことを覚えています」と可愛いエピソードを披露していた。


春馬さん幼少期話には「家族(ぐるみ)で」

という言葉がよく出てきます。

小学校に上がる前。転校先(九重、真鍋)。

バレンタイン/ホワイトデー、夏祭り。

家族旅行やレジャー。

非血族氏が絡むまでは(週刊誌情報とは違うけど)

3人で仲良く幸せに裕福に暮らしてたんじゃ?

(母子家庭の期間はそう長くないのでは)と私は

見ています。

春馬さんの幼少期のプライベート写真や、役を演じているときに覗く素ののびのび明るい感や表情から。



https://bunshun.jp/articles/-/39131?page=2


茨城の地元でスナックを経営していた両親は、三浦さんが小学生の頃に離婚。親族女性は、離婚直前の三浦さんの笑顔が忘れられないという。


この文春記事…

実両親はスナック経営(者)ではない。

非血族方親族はそうだったかもだけど。


この文春記事は

《三浦さんが小学生の頃に離婚》と書いている。

低学年か高学年かは触れてない。

別媒体や別ルートであぐりの頃離婚と流布したけど。

一般人読者視聴者が勝手に結びつけて解釈するように。

このやりかたは、春馬さん事件報道でも使われた。

当初ジと断言発信した媒体はなく「ジか?」「ジと見られる」発信した媒体はあった。そこに、もっともらしい個人的事由を垂れ流し、役者ノートを足して遺書はあった体にし、"いのちのでんわ"をくっつけて「ジ」と信じる(しかない、あるいは他を疑いにくい)流れにした。


事実と、時期や人をずらした事実と、

創作とをミックスして、

本来と違う印象操作・(誤)誘導…あるのでは?


文春って、ものすごい取材力で、

ものすごく情報持ってるけど、

どの情報をピックアップしてどう並べるかで、

全然違うストーリーを作れてしまうんでしょ。


人間だから、いい部分も悪い部分もあるし、

発信者のスタンスや意図でもひとつの事柄の良し悪しが

逆転したりするものだけど、

いいことばっかり取り上げたり、

悪いことだけで記事にしたり。

こう読んで(見なして)ほしい、

という方向性の文章。


だから、あながち嘘ばかりでも間違いだらけ

でもないけど、事実とも違う"イメージ"を

作れてしまう。

ひとつの媒体(ネームバリューや固定観念、先入観)

だけで、信用も判断もしてしまうのは早急ってこと。


たとえば。

鍋料理食べたことない?(家族団らんがない?)みたいな話もあったけど(円満移籍後の知り合い発信だった)。

MUSASHIのときにエビゾー氏と鍋を囲み感激したり、

非血族人脈(後輩?)と思われる人のネット掲示板書込に、春馬さんが「鍋(料理)が好きだった」とある。

また、もし本当に母子家庭の期間が長くても、小学生男子と(そう強くない)母で頻繁に鍋料理はしないだろう。

リラックスできない相手との鍋料理なら、好きも楽しいもないだろう。

また、上記後輩?の他の書込に「風呂(温泉、大浴場)が好きだった」というのもある。

10歳の頃地元に複合レジャー施設ができて、そこに温泉があって「よく遊びに行った」と春馬さん談(進撃〜の舞台挨拶@現地映画館)。これも、好きな人(お父さんかお母さん)と何度も行ってたから好き&楽しい、だったのでは? 

ちなみにその施設、他に、ボーリングやクライミングもできる。

映画館も擁する。各々入場料金がかかる。

本当にシンママ+経済困窮なら「よく遊びに」行ける?

10歳まではお父さんと接点あったとされてる)














株総

この人でも

"どん"のオキニ、

Bーの数少ない生え抜きタレントの

この人の独立でさえ、って話を見つけました。


他事務所タレントの移籍独立にも

いっちょ噛みしてはがっぽり…の本丸が

自陣タレにはどんな介入・手口を?


自ら不倫話?をし始めたのも、先手を打った、だけ?

Bー批判は報道されず(マスコミ側の自主規制、忖度の体)。


https://cyzowoman.jp/2018/02/post_172136_1.html



独立に「周防社長は意気消沈」!? 一方で「バーニングからは逃げられない」との声

2018/02/03 11:45


「スポーツ紙が『円満退社』と報じたのは、恐らくバーニングからそのように書くよう指示されたのでしょう。また、小泉のバーニング批判に触れなかったのは、同社に忖度した結果だと思われます。世間では、“芸能界のドン”周防郁雄社長の後ろ盾を失った小泉について『干される』という見方も出ているようですが、バーニングサイドが“円満”を強調している以上今後も小泉は、ドンの庇護の下にいると考えていい


独立に際して、バーニングは小泉サイドに“お目付け役”を派遣しているという。

これまで小泉を担当していたバーニングのマネジャー1人が、彼女の事務所についていくというんです。それもあって、バーニングサイドは円満を強調しているようですが、小泉サイドにとってみれば“スパイ”でしかないだけに、この対応には納得していない様子です」(同)

 それでも、小泉がマネジャーの移籍を受け入れたのは、「恐らくですが、それが独立の条件だったのかも。少なくとも『バーニングの小泉今日子』という肩書が外れるだけで、仕事の大小はあっても以前よりは自由に、芸能活動を行えることになりますからね」(同)。


業界辞典によると


「円満移籍=今後も庇護下」


そういえば某所独立(者)もそんなでしたね?

直系でなく、一見関連ない事務所に、のケースもありますね?


お目付け役マネージャー…

スパイでしかないかもだが、その受入が独立の条件。


タレントには勝ち逃げできる展開はなく、

元事務所にどこまでもいつまでも有利なように事が運ぶ、運ばれる。


不本意ながら

この仕事、

この人事、この展開、

この待遇…


は、

春馬さんの場合も、

独立のための条件だったんでしょう。


だから、本人も、周りも、

分かっていてもこなすしかなく。

ひどい世界だ。