持ってるからこその嫌がらせ | 考察材料と備忘録

持ってるからこその嫌がらせ

こんな書込がありました。

真偽不明ですが、一理あると思います。


0158 2008/02/28(木) 03:13:04

小室は借金ありです


0160 2008/02/28(木) 03:18:39

>>158

そういうイメージをうえつけてイメージを落として

結果バーに戻らざるをえなくさせえるのがバーの手口


0162 2008/02/28(木) 04:03:00

だってこの記事自体が矛盾してるよな

訴訟以前に著作権自体売りに出そうともしてない

というかバーパブが代表出版のみならず原盤権保持者

だから小室が売ることは不可能

売ることができるのはバーニングのみ

勿論すべての楽曲の版権をバーパブがもってるわけではない

ちなみに安室の楽曲は1曲もバーパブではない


版権をもってるからこそできる嫌がらせだわな


0163 2008/02/28(木) 04:03:56

亜美やGLAYと同じパターンだね

嫌がらせの度合いは2者よりひどいけど


名前を呼ばず、作品を取り上げず、

上書きを急ぐ芸NO村&マスコミ。

風化狙いなのは明らかだけど、


誰が風化させようとしているんでしょうね?

風化しないと都合悪いのは、事件関係者では?


それができるのは、版権(他何らかの権利を)

持ってるとこ、ではありませんか?


普通に考えると、それは所属先、で

あるはずなんだけど、

今まで見てきたように、

所属先は所属先でも実質は⋯というパターンあり。


「別に」発言の女優さんが

ひどくバッシング〜干されたことがありましたが、

あれ、Bータレだったら、何度もメディアで流されることなく守られた(Bータレじゃないから何度も流された、守られなかった)説。

こんなふうに、

あえて取り上げさせたり、取り上げさせなかったり

できる人、組織団体は、そうないはず。


所属先なら、作品や人柄や功績をアピールしたい

なのにできなくされてはいませんか?

権利を抑えている(表向き別組織、所属先でない)ところは関与していませんか?

某所は実は矢面に立たされている立場で、したいことができ、潤ってるのは別のところではありませんか?


あるいは、某所(だけ)がやはり悪で、

そこをうまくごまかす代わりに、

支配&搾取(言いなりにさせ強奪)⋯?


傘下におさまれ、おさまらなければこうだぞ、を

内外に誇示⋯?


0043 

バーニングプロダクション。


諸悪の根源バーニングプロダクション社長、周防郁雄。すべてはこの男から始まる。


周防は浜田幸一、北島三郎の運転手を務め、新栄プロ、ホリプロ、渡辺プロダクションを渡り歩きながら力を付け、ハマコーとの関連から政界にも顔が利き、事件・事故のもみ消し、隠蔽を図ることができる。


版権ビジネスに目を付け、所属アーティストのみならずサザンオールスターズや小室哲哉、浜崎あゆみなど楽曲の頒布権を所有


資金薄となったプロダクションに資金を提供し、その見返りに軍門に下らせる


系列となったプロダクションを番組、イベントなどにブッキングする代わりにギャラのマージンを大量に搾取するなどやりたい放題


●また、マスコミ、政界にも顔が利くため、事件を起こしたタレントにその隠蔽を図る代償として、ギャラ、頒布権などを強奪する


批判記事を書いた媒体には、系列のタレントが出演してる企業のCMや広告を取り下げる(広告で成り立っている雑誌の収益をなくす)とオドし、徹底的に叩く


一方、自分たちを持ち上げる記事書く雑誌は優遇し、豪快な接待でもてなすというアメとムチを用いて、マスコミを懐柔する。


●バーニングプロダクション本体のタレント数は少ないが、系列に数多くのプロダクションがあり、日本の芸能プロダクションの実に9割が単純に数の上ではバーニング系ともいわれ、タレントはバータレと揶揄される。


WaTはこの事務所でなければ、紅白歌合戦最速出演はできなかったはず。


バーニング・ケイダッシュ系タレントが主演するとそのドラマのキャスティングをバーニング系に埋め尽くされてしまう場合が多い


放送するテレビ局側のプロデューサーがキャスティングを決めるのではなく、高圧的にプロダクション側からタレントを押し付けられる。ゴリ押しによって制作された「だめんず・うぉ~か~」「曲がり角の彼女」「ビッグウイング」などゴリ押ししすぎの失敗作も多い。


音事協所属。所属事務所同士のつながりがある。



0048 2008/02/26(火) 01:41:23 
周防郁雄社長は、千葉県生まれで県内の私立市川高校を卒業後、浜田幸一元代議士の秘書兼運転手をつとめ、
その後、渡辺プロダクションに出入りし、スタッフと麻雀をしたり交流を深め、
地元の大千葉建設で知り合った西川幸男氏の実兄の口添えで「新栄プロダクション」に入社、住み込みで裏方のマネージメント修業をし、
堀プロダクションに転籍したという経歴を持つ
30代で独立、芸能プロダクションを設立するが、新栄プロを辞めたいきさつは“藪の中”で「西川幸男氏の逆鱗に触れ、クビになった」という人もいる。 

周防郁雄社長は、マスコミにパイプをつくり、政治家にも接待攻勢をかけ、バーニングとその系列会社(音楽出版社など)を含め、バーニング系タレントのス
キャンダルの“もみ消し”をはかる

いま、周防郁雄社長は芸能界の巨大なコングロマリット(複合企業)に成長、巨大な権力を振るいはじめたが、バーニング本体の売り上げは22億円だけ。系列企業全体でどの位稼いでいるか分からない程だという。
ttp://www.mail-journal.com/20000726.htm