仲間外れ〜疎外感 | 考察材料と備忘録

仲間外れ〜疎外感

いじめ?仲間外れ?〜疎外感?の件。


芦名さんの実母の告白を読みながら、昨年暮れ、三浦さんの行きつけの店のスタッフから聞いた、こんな言葉を思い出してしまいました。


亡くなる直前、店をフラっと訪れたという三浦さんは、“友人たちから自分だけ仲間外れにされている…”というような事を、落ち込んだ様子で漏らしていたというのです。


三浦さんは無意識のうちに、知人の店のスタッフに“遭難信号”を発していたのでしょうか。


フッと何気無く口にした言葉が、実は緊急アラートだったのでは…“たられば”を考えても堂々巡りになってしまいますが、言われた方はとても胸に残ってしまうものです。




三浦さんに関しては、同年代の役者たち~例えば佐藤健、吉沢亮ら~が、今だに三浦さんについて多くを語ろうとしません。


これに私は少なからず不満のようなものを感じています。


彼等が口を開けば、もっと違った景色が見えてくる可能性を私は否定しません。


三浦さんが亡くなる直前まで感じていた“疎外感”の正体とは一体何だったのでしょうか。


この取材に終わりは見えません。


この件初出期は、

色々調べたり知ったりする前だったから

春馬さんって友達多かったよね?と

若かりし頃のイメージに引っ張られて混乱したけど



これ、若手俳優の組合結成話のことなんでは?と

思うようになっている。



水野大絆さん(が先輩に聞いた話)によると、

組合話はBーのSに潰された。



本気の(搾取される側を守るための)組合結成話から

その後引いた(引かされた)側(OGSとかYDTYとか)と

引かなかった側(春馬さんとか)とで、

距離ができた、って話では?と。



一時、若手俳優が第一線張れなくなるトラブルや

スキャンダルが続いたけど、


引いた側は安泰で、

引かなかった側が受難に見えます。



特にテレビメディアが主戦場の人は、

春馬さんとの接触や仲良しであるとアピールすることは慎重になったのでは?

自分が嫌がらせや陥れに遭うかもしれない、と。

(否、自分だけでなく、同じ事務所の他タレントまで巻き込んで…)



友達自体は多くて、

特に、当初から組合に絡まない人や

テレビメディアが主戦場でない人や

畑違いの人とは、

仲良しを続けたり公言したりできたのでは?



《同年代の役者たち、例えば〜》で

名が挙がった2名は、同じ事務所(当時)だけど、

実は本命は別界隈では?

事務所内は、ちゃりてぃ等方針に沿わぬ立場ゆえ

ハブられた説はあるけど…

(そっち(だけ)の話にしたい勢力もいるかもしれないけど)


学校や職場のように毎日同じ部屋で顔合わせて

机並べてみたいなわけじゃないから、

直接の攻撃やダメージでなく、

空気感(界隈で力ある者による支配と操作)ですよね。



人間関係を剥がされ孤立していたという噂



他方、

何かを訴えて行動に出ていた?話も

暗号?で発信し続けていた節もあることから、

仲間はいた、と思う。



LINEをやめていた話もあるけど、

LINEは情報抜かれまくりなんでしょう?

ただほど怖いものはない。

一般大衆同士のやりとりならいざ知らず、

界隈で力ある者が特定の誰かをマークして

ウォッチするツールになるのだから、

疑わしきや危うい相手との交信は控えるでしょう…



そして、そんなこんなで距離ができた人たちは

安泰だけど沈黙

(仲良かった人は不遇、そこは触れられない)。



その好調な人たちとの差や距離を

またジの理由のようにした個人や組織団体は

仕掛人側、だと思ってしまいます。