にぐんにいば | 考察材料と備忘録

にぐんにいば


0024 2008/07/30(水) 02:08:09


非バー事務所の下に子会社が作られて、その子会社が実質バー系ってパターン最近多いよね


ユマニティ(非バー)-カタマラン(バー 小西、大後)

コムスシフト(非バー)-クォータートーン(バー 伊藤淳史)

アミュ-ズ(元バー)-キューブ(バー 藤木、大泉)


0037 2008/07/30(水) 08:54:52

>>24

こらこらw

伊藤淳史はいつからバーになったw


非Bー事務所下に子会社(=実質Bー系)…?


事務所名の

2行目の方、ご兄弟が亡くなってましたよね。

3行目"元バー"?


《こらこらw 伊藤淳史はいつからバーになったw》

ということは、これは違うが、これ以外は違わない?


0029 2008/07/30(水) 02:41:41

所属事務所は非バー系だが

バー系のタレント一覧

 ●叶姉妹(叶恭子・叶美香)

 ●ハロー!プロジェクト(アップフロントグループ所属、プロダクションオーロラが関与)

 ●米倉涼子(オスカープロモーション所属)

 ●上戸彩(オスカープロモーション所属)

 ●菊川怜(オスカープロモーション所属)

 ●飯島直子(JVCエンタテインメントネットワークス所属)

 ●白石美帆(JVCエンタテインメントネットワークス所属)

 ●末永遥(JVCエンタテインメントネットワークス所属)

 ●井川遥(エフエムジー所属、ケイダッシュが関与)

 ●奥菜恵(ケイダッシュ、オフィスニューマンが関与)

 ●小泉孝太郎(イザワオフィス所属、プロダクションオーロラが関与)

 ●黒谷友香(スペースクラフト所属)

 ●栗山千明(スペースクラフト所属)

 ●優木まおみ(生島企画室所属、ハーモニープロモーションと業務提携)

 ●宮崎あおい(ヒラタオフィス所属)

 ●多部未華子(ヒラタオフィス所属)

 ●山上兄弟(ウイッチステーション所属)

 ●花田勝(スポーツビズパートナーズ所属)

 ●瀬戸朝香(フォスター所属)

 ●北乃きい(フォスタープラス所属)

 ●宮村浩気(カリスマ美容師)

 ●谷川真理(アチーブメント所属、元マラソン選手)

 ●関口知宏(三桂所属、関口宏の息子)

 ●桃井かおり(アトリエ悦所属)

 ●丸山茂樹(マルエンタープライズ所属、千葉県市川市出身のプロゴルファー)

 ●佐々木主浩(SR CORPORATION所属、元横浜ベイスターズ)

 ●来栖あつこ(ベリーベリープロダクション所属)

 ●磯山さやか(ホリエージェンシー所属)

 ●谷村美月(ホリエージェンシー所属)

 ●三木たかし(作曲家、樋口紀男常務が副社長をしていた東和企画の看板・黛ジュンの実兄)


0032 2008/07/30(水) 03:01:12

ナベプロマネージャー独立騒動もバーニング周防の悪業のひとつだが、

市村義文をホリプロから独立させてゴールデンミュージックを設立させたのも周防


タレントとマネージャー独立続きで弱体化したNB

(独立支援したのがBーのS)。

マネージャーも、NB側のままの人もいれば

Bー側になった人も。


《非バー事務所の下に子会社が作られて、

 その子会社が実質バー系ってパターン》


Jニ他大手を辞めて活動・活躍できてる人って

一見非Bーのようで、実質Bー系なのでは?


知名度や実績そのままに、

干されるくらいなら傘下におさまり

普通と思えぬ割合の上納金で


それを受け入れれば活動の邪魔をされず

受け入れなければ存在ごとなきものに⋯?


0035 2008/07/30(水) 03:30:17


在京スポーツ紙B担(バーニング担当記者)


スポーツ報知 国分敦

スポーツニッポン 阿部公輔

デイリースポーツ 八木裕子

日刊スポーツ 大崎公一郎

スポーツニッポンの人は、

結婚式費用をBーに出してもらった

という話がありました。

春馬さん事件について、

2020年7月20日放送 めざましテレビで

「確かに、三浦春馬さんは17日夜10時まで

『カネ恋』の撮影に参加していた」と証言


…なぜBー担記者から17日夜10時まで金故意撮影説?


https://share.google/T4G5aXAxej0WkO5iH

【証拠映像】三浦春馬さん 17日夜10時まで撮影参加&18日「午前」から撮影予定 | 三浦春馬 Haruma Miura -魂の叫び- 

ABKZはBー担記者

kcmykはIUKZ氏事務所

(IUKZはBータレf石k恵と懇意説)

MYNY(MCも番組も)はBー




https://share.google/IOClk6CDYiFZEfnqy


酒井法子 前事務所損害は5億円超「何年かかっても返す」

2012年11月25日 06:00

女優・酒井法子(41)の3年前の覚せい剤事件の影響によって、前所属事務所「サンミュージック」が肩代わりした損害賠償額が約5億円であることが24日、分かった。


 キャラクター商品の回収に伴う損失やCM数本の打ち切りによる違約金が大半を占める。これまで「数億円に及ぶ」と推測されていたが、明確な数字が明らかになったのは初めて。


 酒井が芸能界に復帰することになった理由の一つに、この巨額の損害金を返済するためには「介護などほかの仕事では現実的に難しい」(関係者)との判断もあったようだ。元サンミュージック社員でもある新事務所「オフィスニグンニイバ」の廣瀬洋二郎社長は会見で「これから何年かかっても返していく」と話した。


ニグンニイバ

ニグンニーバ

ひっくり返すと

ばーにんぐに


https://share.google/xmONNnUxAfmG1nbXu

「週刊新潮」の酒井法子逃走報道 「事実無根」とサンミュージック抗議: J-CAST ニュース【全文表示】 


「まったくの作り事だと断言できます」

   その上で、相沢社長はこう話した。

「茶番だというのは、愚弄しているというか、許せない」「出版社に厳重な抗議文を出させていただきました。あれ(記事)に関してはまったくの作り事だと断言できます」

   週刊新潮編集部はJ-CASTニュースの取材に対し、「抗議文が来ていることは確認している。記事に書いてあることがすべて。対応についてはこれから検討する」としている。

新潮の記事だったんですね。