一度(きり)のけんか
あの人にボコボコにされたのは
もしかして、
芸NO村に進まない
or
進んだがやめたい(やめる)、
なんて展開にでもなったからじゃないか?
と疑問が。
(C5若版プロデュース失敗による借金を背負わされた春馬さん。充分働き充分返したのか「もう(やめて)いいだろう?」と訊いた説あり。それでもやめられなかったのは母理由とはとても思えない。
そもそも借金抱えてた非血族氏の話が当初から今に至るまで大々的に取り上げられないだけで察するものが…)
幼少期(実両親と一緒期)は、習い事の一環で
楽しく芝居・演技はしても、
サッカーに打ち込んだり、
友達とゲーム(スマブラ)したり、
家庭教師つけて(もらい)缶詰で受験勉強したり、
する自由はあり、
そんな生活が実両親との"普通"があったと思う。だから
芸NOビジネスに完全に巻き込まれきっても
飲み込まれきってもいなかったけど、
(ご実父も、春馬さんを某J務所に入れたいと言ってた説あり。
ご実父親族も母方親族も春馬さんの芸能活動を応援していた
節もあり。従姉弟さん?が一緒にレッスンに通っていた話もあり。
決して母親が自分の夢実現?やお金儲けが目的ではないと思う。
(そもそもMUSASHIの頃のタウン誌で、春馬さん自身が「両親が友達ができたらと事務所に入れてくれた」と答えている。離再婚により実父にもあの人にも言及せずに済むよう、全てを「母」とひとまとめにしただけでは?)
母のご実家が名士で裕福でインテリで、そこと見合う結婚相手となるとご実父家系もそれなりだろう。
母方だけでなく、父方に教師がいる説もある。
だからこそ、緑多い地に家を建てたり、家族レジャーにも積極的だったり習い事させたりした(できた)んだろうし、進学校を当初は目指したんだろう(もっとも、進級進学のタイミングで公開待ち作品を配され、やめることはできていないが)。春馬さんが、実家の階段から森が見えた、と言っているのは、ご実父も一緒だった、土浦以前のお家の話だよね?
芸NOビジネスにガッツリ組み込まれて
(というか「あの人」が姻族になり
組替えまでして)から
個人の一存でやめるわけにも
あの人もやめさせるわけにもいかなくて?
一度したという取っ組み合いのケンカ。
《こてんぱんにやっつけられてしまい
以来けんかしてない》
書込掲示板では、
取っ組み合い?
小さい頃から"商品"の子が
ボコボコにされるなんて?と。
相手は"プロ"だ、しかも実子ではない。
だからこそできるのでは?と。
あんなよい子が、そこまでなんて?
オーディション行かずに
学校行事に参加したい、とか?
という見立てもあったが、
芸NO界には進まず進学校〜大学に行きたかった?
あるいは、芸NO界には入ったものの、やめたい、と言ったから、やめさせまい、と?
俺に勝ったらやめさせてやるよ、
で
必死に歯向かうも
ボコボコに?
二度とやめたい・やめると
言わない・言えないように?
もしかしたら、
商品である春馬さんに手を上げるくらいなら
同居の女性にはもっとかも?
それをわざと見せて、
庇ったり逆らったりしたら、
お前のせいだ、お前が続ければ良いだけだ、
なんてことは?
母を守りたければ働け、やめるな、と?
互いが人質状態の母子?
女性親族は裕福で、社会的にも厄介事は⋯だし、
あの人界隈は手放さないだろうし。
反抗期がなかった、のも、
母ではなく、あの人、に隙を見せる
(口実を与える)ことになるからでは?
離再婚や再離婚(設定?)で、
「親」というと母だけのように流布されてしまうが、
(前記事でふれた)土浦組の介入こそ、
やめられなかった、理由なのでは?
(地理的にも実両親ゆかりの地からどんどん土浦に寄っていってるし、春馬さん活躍後の誕生日にとある組織立ち上げもあるし?)