こう繋がる | 考察材料と備忘録

こう繋がる


0105  2026/02/13(金) 10:00:09.92

PRIDE仕切ってたのも後藤組なんだっけ?

後藤組長の誕生日会に芸能人や格闘家が大勢来てたけど、あいつら反社認定されてんのか?


https://share.google/1kT0HkkCs80y4WAoY

PRIDE (格闘技イベント) - Wikipedia


2015年にPRIDEの榊原信行CEOによって旗揚げされた格闘技団体RIZIN』の前身団体[3]


RIZINといえば


キックボクサーの江幡塁は、俳優・三浦春馬さんと幼少期からの大親友であり、2019年のRIZINではセコンドに三浦さんがつくなど深い絆で結ばれていました。

2020年7月に三浦さんが急逝した後、同年8月のRIZIN.22で追悼勝利を捧げ、「リングの上で輝く姿を見せる」という約束を果たしました。
スポーツ報知

江幡塁と三浦春馬、RIZINを巡る絆のポイント
固い絆と約束: 江幡塁と双子の兄・睦、三浦春馬さんの3人は子供の頃からの幼なじみ。共にそれぞれの世界でトップを目指す夢を誓い合っていた。 
RIZIN.20での入場: 2019年12月31日、那須川天心戦にて、三浦春馬さんが江幡塁のセコンドとして共に入場し、大きな話題となった。
RIZIN.22での追悼勝利: 2020年7月に三浦さんが亡くなった直後の2020年8月9日、『RIZIN.22』にて植山征紀に3-0で判定勝ち。試合後のインタビューで「僕の生き様はリングで見せるしかない」と涙ながらに三浦さんに白星を報告した。 
想いを繋ぐ: 江幡塁はその後も、リングに立つ時は常に三浦さんの想いを胸に闘い続けました。
オリコンニュース

2024年10月には、江幡塁は自身の引退セレモニーを行い、格闘家としてのキャリアを終えています。
サンスポ


「(那須川と)すごく噛み合うと思っています。俺はやりやすいだろうなと思っています」RIZIN初参戦 江幡塁の練習を公開! - RIZIN FIGHTING FEDERATION オフィシャルサイト https://share.google/PYw9TkNO1I7Xag5fF

ーー芸能界におい付き合いがあると思いますが、そういった方々も応援に駆けつけてくれるのですか?

駆けつけてくれるという声ももらってます。一緒に入場したりとか。(友人の)三浦春馬も頑張っている時期だし、僕も大舞台というチャンスを掴んで頑張っている、僕もあいつも頑張っているので、弟の睦も含めて3人で大舞台に立とうと思っています。


ーー(三浦春馬さんは)セコンドには着きますか?サプライズ?

当日の状況になってみないとどうなるかわからないですね。僕の希望としては、3人で晴れの舞台にという形ができればいいなと思っています。


ーー入場だけですか?セコンドにはつかないのですか?

それは分からないですね。毎回サポートはしてくれています。普段も時間があれば計量の時の送り迎えもしてくれます。彼も同じく夢を追いかけている身としてサポートの仕方を心得ているので、近くにいると安心するし、物事に集中出来る環境を作ってくれます。(双子の)睦も春馬も。


ーー三浦春馬さんは江幡選手のRIZIN出場を聞いて何と言っていましたか?

決定についてはとても喜んでくれていました。「塁のキックボクシングがたくさんの人の目に留まると思うと興奮する」と言ってくれています。僕より相手の研究しているなんて話も聞きます。笑

本当に嬉しいですね。


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【1ページ目】キック界のさらなる発展へ伊原代表怪気炎 | 東スポWEB 


2014年8月11日 16:00 東スポWEB


 新日本キックボクシング協会(伊原信一代表=63)が10日、都内ホテルで「キックボクシング創設五十周年記念パーティー兼WKBA世界キックボクシング協会 新チャンピオン祝勝会」を催し、各界から多数の来賓が出席し、キック界のさらなる発展を誓った。


 パーティーは往年のTBSキックボクシング中継でおなじみの元TBS・石川顕アナウンサーの司会で進行。東京スポーツ新聞社からは太刀川恒夫会長、酒井修社長が出席。政界から島村宜伸元大臣(現日本プロスポーツ協会会長)、芸能界からは50年来の付き合いとなるケイダッシュの川村龍夫会長、バーニングプロの周防郁雄社長らが駆け付け、伊原代表らキック関係者を激励した。


タイ国の国技・ムエタイをモデルに新格闘技「キックボクシング」を考案し、沢村忠らを育て1960年代後半から70年代に大ブームを巻き起こした功労者・野口修氏(野口プロモーション会長)に感謝状を渡した伊原代表はその後、スーツを脱ぎ捨てトランクスとグローブを着用。自ら手塩にかけて育てた蘇我英樹、江幡ツインズ(睦、塁)ら現役王者組と舞台上で激しいミット打ちやスパーリングを披露した。




キックボクシング界の「ツインドラゴン」こと江幡睦・塁の双子兄弟は、2019年12月に生島ヒロシ氏(当時)が会長を務める「生島企画室」に所属しました。同事務所で初の格闘家所属として注目され、芸能・メディア活動を通じてキックボクシングの魅力を発信しています。

  • 所属の背景: 生島ヒロシ氏と伊原道場(兄弟の所属ジム)の代表が親交があり、次男の生島翔氏がリングアナウンサーを務めていた縁で所属が実現しました。
  • 活動の目的: キックボクシングの魅力を広めること、および所属ジムへの恩返しを目的としています。
  • 現在の事務所: 「生島企画室」は2025年2月21日付で「株式会社FIRST AGENT」に社名変更し、生島ヒロシ氏は退所しました。
江幡兄弟は、兄・睦(むつき)、弟・塁(るい)ともに高い技術を持ち、キックボクシングの普及に貢献しています。


https://ja.wikipedia.org/wiki/FIRST_AGENT


旧社名は、株式会社生島企画室(いくしまきかくしつ)で、元TBS(現在のTBSテレビ)アナウンサーの生島ヒロシが、退社翌日の1989年4月1日付で実弟の生島隆と共に立ち上げた。


息子のひとりがBー系事務所にいたことがある。