過去スクショ書き起こし(3) | 考察材料と備忘録

過去スクショ書き起こし(3)


週刊文春8/13.20日夏の特大号より

《両親と断絶した後、ここ5年ほど…》


8/27日号より 

《昨年秋頃 家族関係を断ち切った


何度も読み返したはずでもこういった読み落としが出てくる

8/27日号は春馬さんの死の原因などに触れた物としたら最後だと思われます。

その最後の最後に"抜粋記事"のような事が書かれていました。


上の記事と下の記事の違いにお気付きでしょうか?

同A氏が語ったものとして記載されていますが年数にズレがあるんです。

これは《今は自分が稼いだお金が全部自分に入る》云々のエピソード絡み。

どちらも嘘(または調整)か、どちらかが嘘(同)だから、ズレるんですよね。

どちらも正ならズレは生じない。


断絶は

5年前(=2015年)なのか

昨年(=2019年)秋頃なのか

したけど実は書かれた以外の年なのか

実はしていないのか


家族関係→孤独→ジ、としたくて出したエピソードだけど、その頃には稼いだお金が自分に入って喜んでたんだから、→ジ、って、変すぎ、と気付かされる。


皆さんの貴重なご意見を拝読し、まさかと思っていたことが重なりました。

これは友達の知り合いの年配の女の方が言われてたことですが、春馬さんの亡くなった日ある投資の説明会があったそうです。

そこには政治家、芸能関係、歌手と、著名な方が大勢来られていたようなのですが、話題が春馬さんのことになり、皆さん一様に消された言うことで納得されていたそうです。

当時その話を聞いてまさか、そんなバカなと思っていましたが、皆様のお話を拝読するうち、さもありなんと。

実際に手を下すことなく、洗脳というか死にたくなるように持っていくそうです。

あくまでも人伝の話ですが、不思議に納得してしまいました。

真実を知りたいです!!

《春馬さんの亡くなった日ある投資の説明会

《政治家、芸能関係、歌手と、著名な方が大勢来られていたようなのですが

土曜午後が大々的報道…

そんな曜日&時間帯に、そんな人たちが投資の説明会に集まるかな?という気はするが、それはさておき。


>2年4ヶ月前の闇に葬りたいスキャンダルって何ですか?


私も解りません。

日刊ゲンダイの芋沢さんが匂わせていらっしゃいますよね?


私も一体何なのかとずっと気になっています。


もしかしたら三吉さんとフライデーされる少し前にお亡くなりになった春馬さんのスタッフのことではないかと邪推しております。


あくまで私の憶測ですがその死に関して春馬さんが何かご存知なのかと

《三吉さんとフライデーされる少し前にお亡くなりになった春馬さんのスタッフ》

マネは、味方の場合も、味方じゃない場合もあるけど、あのタイミングでお亡くなりになったなら、味方側、しかもかなりの深度だったんじゃないかな、と思ってしまう。

僕のせいだと泣いてた話は、このとき?



こんなことを許していいわけはない!が、闇を完全に断ち切るなら、社に分裂も覚悟しなければ無理。新社長はどこまで強くなさそうだし、会長も岸谷も寺脇も沈黙して見◯しにした。こんなところか。


湾岸地域のマンションってのが、最初に引っかかったんだよねぇ。

湾岸地域といえば、あの石原慎太郎でさえ都知事時代にどうにも手が出せなかったという激ヤバ地域。あ闇とマトモに闘うには芸能界がひっくり返る程の大改革が必要となる。そこまで出来る人が次世代に居るとは思えない。安倍首相が闘ってたのも畑は違うけど根っこは同じ闇なんだよね。

大きく言うなら、三浦春馬は戦後レジームってヤツに◯されたも同然だと思ってる。

ちなみに、創やゲンダイに期待してる人が居るみたいだが、あの程度の記事は闇の連中のメディアへの嘲笑だよ。

どうだ、オマエラにはどうせ何も書けないだろう!っていう。

ナントも絶望的なことばっか書いてしまったけど、一点突破することは出来るハズだよ。

アミューズをマトモな会社にしたいと思う社員が結束して頑張れば、だけど。。。

俳優三浦春馬には何の落ち度も無かったのに、身勝手な自死という不名誉を回復させてやれよ!

《あの闇》《畑は違うけど根っこは同じ闇》

《大きく言うなら、三浦春馬は戦後レジームってヤツ

大きな闇は混合チーム、かもね。

マネさん情報も、複数人の要素を一人のこととするから確定できないみたいに、闇も複数の組織団体勢力のことを、1箇所のことで説明しようとして結局できない、という状態では?


《俳優三浦春馬には何の落ち度も無かったのに、身勝手な自死という不名誉を回復させてやれよ!》…そのとおり。


闇世界の悪意を感じる

8/26に発売された三浦春馬氏のMD「Night Diver」の販売実態をみていますと、見えざる闇の悪意を感じます。

 すでにご存じの方も多いかもしれませんが、大手レコード系列で店頭販売された約20万部は特に問題ありませんでしたが、Amazon等の他の通販で販売された約80万部については、アーティスト名や曲名のデータが春馬氏とは異なる名前が出てきます。

 つまり、それらの仕入れ先は不明ですが、その約80万部のほぼ全てが海賊版といえる実態です。

 そして春馬氏のファンは彼の遺志で購入代金はすべて、ラオスの小児病院や社会貢献できるからと、わざわざ購入したにも関わらず、その多くの売上金(20万部以外)はなんと闇の世界に資金が横流しされる実態となっています。

 これほど春馬氏のファンをだましてこけにして、闇の世界が高いところからせせら笑っているかと思うといたたまれません。

 以前、春馬氏は急に、みんなで力を合わせて、国を強くしなければならないという発言をしていました。今になってその真意が理解することができました。

 春馬氏はその時から、きっと命がけで得体のしれない巨大な闇と戦っていたのです。

こちら☝️👇️、《想いを遂げたい》さんの文章かなと思ってる。

自死ではない

独立を目指し、アミューズとの再契約拒否の意思が固かった三浦さんは、親しかった人々に契約拒否の旨を伝えており、事件当日は、前日をもって契約期間切れの状態にありました。

亡くなられた方の名前を使って、新規に怪しい基金を設立するのは故人への冒涜に他なりません。

三浦さんが命を奪われた大きな原因が、事務所主催AAAチャリティーの資金が20年以上不正に流用されていることを察知し、透明化を図ろうとしたためだと言われていますので、尚更危険です。

三浦春馬基金、は特に、期間限定、本来納めるはずのお金だった?

次に推されまくり持ち上げられまくりの人は、価値を高めたところで、集金のコマに? なんて。