KのK | 考察材料と備忘録

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〈「笑っていいとも!」の番組企画は田邊さん、ギャラの交渉は私がやりました。お金の交渉は大変な作業です……ドラマならフジの制作費が1本4000万円で、うち30%が全タレントのギャラの総額になる。番組数も限られており、タレントが食べていくのは至難の業です。昔なら売れっ子を出すからこの俳優も出せと若手を売り込めました〉


 田邊氏の番頭として活躍した川村氏は、高校の同級生だった周防氏率いるバーニングでも取締役を務めるようになり、芸能界では怖いものなしの存在になっていく。



川村氏と親しかった、生島ヒロシ氏(74)


コメ欄に


ビートたけし氏が右翼の日本青年社から執拗な街宣やられてたとき 日本青年社と繋がりが強い住吉会の堀正夫会長に謝罪に行ったが 堀会長に連絡を付けたのは当時、田辺エージェンシー副社長だった川村さんだと言われてる



なぜ同じタレントばかり起用される理由はこの人がキャスティングボードを握ってたんでしょうね。


川村、周防、田邉はヤクザ興行師の最期の世代。 決して表には出ず裏で睨みを効かす。 周防、田邉も死ねば芸能界の勢力図やしきたりも変わっていくのではないか。 芸能界なんて安易に堅気さんが近づく所ではない。


暴力団を背景にやりたい放題だっただけで何の才覚も人格も無いだろ。時代錯誤の老害。 令和のコンプラやハラスメントについての意見が聞きたかったね。