
またさんの話から(オトナのジジョー?)
2017年春馬さんについての書込掲示板に、
「留学はオトナのジジョー」と。
表向き「半年の予定」。非公式では1年とも2年とも。
結局2ヶ月ほどで強制帰国。
事件2年前から、春馬さんが◯される、との噂が業界に。
2018年5月12日 『明日へのワープ』放送。
トロフィーに「籠の鳥 2020年7月19日」。
2018年8月公開のモデルプレスの記事
「ちゃんと生きててほしいな」
2018年8月17日 映画公開初日舞台挨拶。
先輩氏、目を合わせ(られ)ぬ?異変。
https://www.news-postseven.com/archives/20190910_1447404.html?DETAIL
2018年の8月、事務所のバックアップを得てアメリカに語学留学、
1か月半の滞在。銀魂Ⅱ舞台挨拶から間もなく離日?
今検索して、ヒットはしても
読めなくなってしまっている記事の一部
↓
2019/10/22 週刊女性PRIME
小栗旬の"ハリウッド行き"に事務所社長が言及! 海外進出にOKした「条件」
(中略)
今いるポジションを守れるかどうかわからないのが俳優の世界ですから。今の小栗にそんな時間はありません。英語を必死に覚えていますから(笑)
ハリウッド行き(海外進出)に「条件」?
労組の話が紐付けられている?
サイゾーウーマン 2019/10/22
「週刊女性」の記事には、小栗の所属事務所社長の労組構想についてこんなコメントがある。「今の小栗にそんな時間はありません。英語を必死に覚え…」
留学で本人がいない間に、
所属先の(当時)社長が、
小栗本人について
「労組結成の時間はない」と公表。
2023年には社長職を小栗に禅譲、自らは会長職に。
禅譲(ぜんじょう)は君主(通常は皇帝)がその地位を非血縁の有徳者に譲り渡すこと、つまり、平和的に権力を譲渡することです。
歴史上では、実際には禅譲と称していても、譲られる側が強制されたり、背景に儒教の思想が影響していたりするケースが多い。
繰り返しますが、
本人留学不在中に、
所属先トップが
「労組からは手を引かせます」と
アピールしてる状態。
で、
2019年夏 語学研修(9か月限定)でL.A.へ
コロナの影響で春以降の予定が延期し
2020年7月 帰国。
2020年7月に春馬さん事件。そのときは日本に帰国済。
2021年、ハリウッド映画『ゴジラvsコング』。
2022年、大河で主演。
2023年6月8日、2代目代表取締役社長に就任、俳優業との二刀流で活動することに。
2021年7月
星野陽平@YOHEI_HOSHINO
音事協の新人事で注目は、理事に小栗旬の事務所の社長である山本又一朗(トライストーン・エンタテイメント)が新たに入っていることだ。小栗旬の労働組合運動は潰されたということになっているはずだが、将来的にはどうなるか分からないからね。
星野陽平@YOHEI_HOSHINO
山本又一朗氏は現在73歳。
急におじいさんが芸能界で出世するなんて妙な話だ。だから、小栗の俳優労働組合構想はまだ生きていて、音事協はその対策として小栗と話ができる山本氏を理事として起用したんだろうと推察される。
午後5:50 · 2021年7月24日
別のタレントたち(守られた側?)が
2021年10月1日映画『護られなかった者たちへ』
為政者はアメとムチの両方を使うもの。
資金力も影響力も組織力もある黒幕(の黒幕)は…?