みすいんたなしょなる | 考察材料と備忘録

みすいんたなしょなる

昨日、紙媒体と芸能事務所の繋がり(近しい所)云々

書いた流れで、こちら↓の話を思い出した。

所属せよ、掟に従え、と言われ拒否したら、

嫌がらせを受けた方。CMがなくなった。


春馬さんも

CMがなくなったり、

何やら印が付いていた話があったり、

リストの存在に苦しめられた説もあったり。


無関係なんでしょうか?

同じ世界同じ時期に別の力が

ふたつとあるのでしょうか?


https://www.rokusaisha.com/wp/?p=10125


吉松育美  まず、『週刊新潮』の記事を見てみると、谷口さんが依頼した探偵の報告書がそのまま出ています。


西川紀男弁護士  先ほどの甲34号証の写真を見ますと、11枚の写真に世界核兵器解体基金という募金箱があるという内容を『週刊新潮』が全部、使っているんですね。それから、谷口さんが1ヶ月ぐらい前に週刊誌の記事の内容を知っていたということもあったとおっしゃいましたね。


――(国際文化協会の)平山さんの陳述書の中で2013年10月2日に会ったと言ってますね。その時に「(吉松さんのスキャンダルが)マスコミに出るよ」という話がありますが、その記事というのはいつごろ出たんですか。


吉松育美 11月14日発売の『週刊新潮』で出ました。


西川紀男弁護士  今、育美さんがおっしゃった『週刊新潮』の記事というのは、甲第14号証ということですね? これが133ページの11月14日発売の『週刊新潮』の記事。


吉松育美 これをもってどうして谷口さんが裏で動いた『週刊新潮』が出たのかといいますと、先ほどのミス・インターナショナル、国際文化協会の平山さんの陳述書の中で、谷口氏は11月14日発売の『週刊新潮』が出る1ヶ月も前、10月2日に面会をしています。面会の内容は谷口さんが、マスコミに私と谷口さんとマット・テイラーの事件を取り扱う上で、もしかしたら国際文化協会や吉松育美さんの名前が出るかもしれません、ご迷惑をおかけしますという内容で平山さんに接触しています。

つまり、谷口さんが(『週刊新潮』の記事の内容を)把握していたということ、谷口さんが話していた内容の記事、そのものが『週刊新潮』に1ヶ月後に出たので、その時点で『週刊新潮』の記事を把握していたということになります。しかし、谷口さんは週刊誌の人間でもなければ、まったく関係のない外部の人間であり、そこまでの情報を把握できるということは、つまり週刊誌の記者、または週刊誌ととても身近な存在である、影響を与えることができる存在であるということが容易に想像できます


https://www.rokusaisha.com/wp/?p=10204



吉松育美 私が久光製薬さんから言われてことは、谷口さんの妨害が今後あるかもわからないので、吉松さんとの契約はできないと言われました。ですが、久光製薬の会長がじきじきにお願いされて、また、あそこの形まで契約書が完成してハンコ待ちの状態になって、90%はゴーサインが出ている。

しかし、谷口さんが父親に電話をして、そのようなことがあるといったように聞いています。ちょうど同じようなタイミングで谷口さんが動いたのか分かりませんが、偶然の一致で話が伸びに伸びて、会長とお会いして10ヶ月も後になって、契約が破談になったのはそれは容易に想像できると思います。


吉松育美 先ほどの資料を見せていただいていいでしょうか? 当時、私が電通の方に情報をいろいろ流せないというのは、谷口さんからの妨害行為が家族にも以前から積み重なってきた時期でもあるので、そういった私がどこにいる、どういう風に何をしているのかという情報を流してしまうと、私の身に危険が生じるのではないかと思い、私は自らエージェントでありますテイラーにお願いして私の行動というのをあまり流さないでほしいと。そして電通さんはそれも理解した上で話は進んでいました。また、ネットにはもちろん噂、嘘、本当、あると思います。ですが、久光製薬さんはいろいろな有名なタレントさんを扱っています。なので、そういったことを崩していくと、最終的に電通さんの口から言ったことは、やっぱり一番気になるのは、谷口さんからの妨害行為になります、というところで、話し合いは終わった。



0066 2008/05/28(水) 00:50:44

>そんな川村会長の名を一躍轟かせたのが、85年に起きた、いわゆる「『生徒諸君!』事件」だ。

>小泉今日子が主演してヒットした映画『生徒諸君!』の配給収入をめぐり、バーニングと製作会社が

>訴訟騒ぎになった際、バーニングの取締役でもあった川村会長が、製作会社社長を呼び出して、

>「駅のホームじゃ気をつけろ。知り合いの暴力団は、何をやるかわからないからな」などと脅した

>と毎日新聞が報じたのだ。川村会長は、報道は事実無根だとして毎日新聞を提訴したが、

>請求は棄却されている。

>だが、この一件が、川村会長をタブーな存在に押しやった一因になっているようだ。


所属事務所のボスは怖い人だね


0077 2008/05/28(水) 03:25:13

247 2008/05/27(火) 23:58:16

5月26日の事書くな。

本当に後藤組に消されるぞ。


259 2008/05/28(水) 00:07:38

5月26日のことは、冗談でもここに載せては駄目だ。

いつものようにシャレでは済まされない。


●この必死さは何?

0078 2008/05/28(水) 03:33:57

>>67

スポーツ報知の国分デスクはバーニングの犬だからあてにならない


>>56

1990年3月頃だね



>>72

学生時代から小泉今日子の私設親衛隊長兼ボディガード。

TBS時代にバーニングのスパイとして活動。バーから利益供与。

を辞めた後、中山美穂の事務所山中社長の運転手


0084 2008/05/28(水) 09:01:05

警察関係はおろか、政財界まで慰安タレントを出してるプロダクションの大物が、自社のタレントの殺人程度で捕まるわけない


0100 2008/05/28(水) 18:25:07

中山美穂だけじゃなくて南野陽子にも固執してたと思える

紆余曲折あった後、個人事務所から移籍させたものの、肝心の

南野と険悪になって干してるんだから世話無いよなあ


0101 2008/05/28(水) 19:05:43

東スポにも出たよ

X氏って書かれてるけど、噂になった女ってのが

榎本可奈子、井川遥、長谷川京子、畑野ひろ子

畑野は”裏切って”柏原崇と結婚したから、2人とも干したって書いてある

これどう考えても谷口のことだよな


0328 2008/06/04(水) 16:56:34


  ● 川田亜子自殺  ケイダッシュがマスコミ全社幹部呼び出し !! ●


6月1日日曜夜、ケイダッシュが「 大号令 」をかけていた。出席者はケイダッシュ会長の川村龍夫と取締役の谷口元一。

「 大号令 」 というのは芸能マスコミ用語で、 大手芸能プロダクションがテレビ局ワイドショー担当部署、 スポーツ新聞、

大手週刊誌などの幹部を一同に集めて取引を持ちかける会合だ。事務所側は「 頼みごと 」する代わり メディアに特大

級スクープを提供する。芸能界とマスコミ界との大談合である。


「 絶大な力を持つ事務所だけが 『 大号令 』をかけることができる。一方、「 出席資格 」はデスク以上。編集長や部長が

自ら進んで出席している。大がかりなことなので、翌日にはその内容が業界じゅうに広がります。しかし、今回は我々で

さえ今日までわからなかった。厳重な緘口令が敷かれたわけです。よほどのことがあったんです」 (スポーツ紙記者)


ちなみに、夕刊紙は「 大談合 」から排除されている。「 週刊文春 」と「 週刊新潮 」は、倖田來未の「 大号令 」には応じ

ているが今回の出席は不明。 両誌とも明日発売なので誌面を見ればはっきりするだろう。 他誌については、昨日配信

の【サイバッチ !】を引用する。 「 マスコミを信じるな !! 」


大手芸能プロダクションの意向に逆らった社へは、今後いっさいのスクープを流さないし、タレントへの接触も断るという

ことでしょうね。 それは、うちの有名タレントを出演させないとテレビ局が脅されるのと同じ構図ですね。 こんな●ク●が

仕切っていたら、この業界はますます腐っていくよね。


0330 2008/06/04(水) 21:16:31


 ★ ~ 黒幕である周防郁雄と谷口元一の裏事情 ~ 世間に蔓延している ~ 【 プッツン娘という固定観念 】 ★


藤谷美和子、 石原真理子、 女優ではないが華原朋美、 南野陽子など。 日本人は、どうも女優という人種は多分こんな

感じなんだろうという、 ある種の固定観念を持っていて、 プッツン系はそのひとつであり、 マスコミからこれを出されると、

全く疑おうとせず、すんなりと頭から信じてしまうようだ。


噂の真相では、 ” 彼女達は、きまって、精神的におかしいのではないか?という報道がされた後、家族経営の個人事務

所を旗揚げしている ” というような内容が書かれてある。これは、彼女達が独立することをかぎつけた周防が、自分が新

事務所に介入しやすくするため、積極的に彼女達のバッシングにかかわっているとしか思えない。俺を設立時にからませれ

ばあとあと有利だよ ・ ・ と言わんばかり。結局、創立企業を資本参加でがんじがらめにして意のままに操りたいわけだ。


その証拠としてあげられるのが、 オヤ、 いつもの周防の癖か?と思えるほどのワンパターンさである。 男に狂いはじめ、仕事の

熱意は下がり、共演者、スタッフなど周囲の人たち大困惑。マスコミでは訳知りのコメンテーターたちに、事務所はなにやってんだ!

と叱責される。もう小さいところはダメだ。こんな問題児を押さえきれるのは余程の大手じゃないとダメだ!、 という、 まるで… 

” そこの、事務所ちっちゃいのに売れちゃた君は、モタモタしてないで、さっさと大手いきなさい ” と言わんばかりの主張が、

酒井や梨本の口からがなりたてられる。その大手というのは、 いうまでもなくバーニングと言うことなんだが、 一般人はそこま

では知らない。 だが、 プッツン娘が事務所移籍しらしい ・ ・  というニュースを聞きつけたとしても、 一般人は ” まあ、 あれだけ

のことがあったんだから、当然だろうな ” と思うだけで、 背後に臭う計略性を露ほども疑わない。 うーん。 めちゃくちゃ巧妙。

この辺の事情についてはSIMAIRUKA氏とSIRO氏が実に詳しく書いている。


0331 2008/06/04(水) 21:17:44


とにかくこのパターン、 反吐が出るほど、同じことの繰り返しなのである。そして、何もかもが、 周防にとって都合がよすぎる

展開なのである。余程のバカでない限りわかると思うが、この、プッツン娘の所属事務所、マネジメント力に疑惑の声 ⇒ 有識者

も同じ意見 …⇒ 大手事務所へ移籍を薦める声 …⇒ 大手に移った、 あるいは大手がウラで出資した新事務所を設立した

とたん悪いニュースがぱったりとだえ、マスコミでは、いい子になったと、手のひら返したようにヨイショの嵐 …⇒ 世間では、

大手がプッツンを直したという認識。 今回の一件で 株を上げた大手事務所に是非うちの娘をよろしくと ステージママ殺到、

大手ウハウハ …⇒ プッツン娘の抜けた弱小事務所は閑古鳥、 羽振りのい大手事務所に吸収合併。


というのは、 すべて仕組まれたものであって、 ましてや、芸能有識者の共通意見だなんて、とんでもないのである。

井上だって、 酒井だって、 鬼沢だって、 梨本だって、周防のスポークスマンにしか過ぎないのである。

ttp://d.hatena.ne.jp/pokopiko/mobile?date=20050428