なぜ日◯レが第一報(金◯意局でなく?)
「第一報」と言っても「第一報(設定)」のことですけれども…
こんな書込がありました。
↓↓↓
0173 2021/07/26(月) 18:03:02.35
日テレNEWS24
速報はなぜ日テレが出したんだろう???
速報はなぜ日テレが出したんだろう???
https://x.com/news24ntv/status/1284369855102119936
0215 2021/07/28(水) 17:25:38.96
15時04分の件、日テレとAは仲良いのかな。
それとも豚はわざと他社の動きを見てから報道したのかな。負い目があるから。
そうじゃなければ、豚のドラマ出てたのに、とっておきのスクープを逃すなんてテレビマンの恥じゃね?
木◯は小粒すぎて、それも分かんないかーwww
…これらを読んで、ザッとwikiを見てみるとうっすら…
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E3%83%86%E3%83%ACNEWS24
かつては、スマートフォン向けマルチメディア放送局のNOTTV[注釈 6] で展開される『NOTTV NEWS』でも[注釈 7] 24時間サイマル放送が行われ、後にチャンネル再編によって、2014年7月1日付の放送から「NOTTV4」として通年の放送に移行して、一部の時間帯での部分サイマル放送(SOLiVE24・TBSニュースバード(現・TBS NEWS)と交互)を行なっていた。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%83%AB%E6%94%BE%E9%80%81
…日テレとTBSには、局を越えて同内容を放送できる環境・土壌であった。
だから、あの日の15時4分の第一報(設定)が、TBSでなく日テレで流せた(TBSはあえて流さなかった)…?
何よりTBSとはこの問題を起こした局。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/TBS%E3%83%93%E3%83%87%E3%82%AA%E5%95%8F%E9%A1%8C
10月26日の深夜、オウム真理教の幹部、早川紀代秀、上祐史浩、青山吉伸らがTBS[注釈 2]を訪れた。まず曜日担当プロデューサーが応対し、暫くして総合プロデューサー(多良寛則)が同席した。ここでオウム「被害者の会」に関係する坂本弁護士らのインタビューが収録されているビデオについて、オウム側が執拗に見たいと要求した[3]。
総合プロデューサーは、部下にオウム側がインタビューに応じるならば、坂本弁護士のインタビューを収録した当該ビデオを3人に見せてもいいと交渉。坂本弁護士のインタビューを収録・管理している制作会社・TBSビジョン(TBS‐Ⅴ、旧TBS映画社、現在のTBSスパークル)[注釈 3]の担当ディレクターと当夜に居合わせた編集マンに坂本テープの間詰め編集をするよう指示し、編集後にその坂本弁護士のインタビューテープをオウム側が視聴した[1][4]。早川はこのときのことをメモにとっている(早川メモ)。結局、TBS側スタッフはインタビュー[注釈 4]を放送しないことを承諾・約束し、オウム側幹部はその場を後にする。
そして、坂本弁護士のインタビューを収録・管理している会社は、春馬さん事件でも存在感(役割?)大なスパークル(名前を替えて継続している)。
制作会社をおさらいした際、いわく大有りのスパークル。
スパークル…閃光、閃き…ロゴマーク…
初期のネット掲示板で、当時、報道番組で馬がどうこうというニュースがあった(違和感覚えた)、みたいな書込あり。閃とか閂とか目とか首とか。
当時は意味が分からなかったし、スクショしたかどうか? 掲示板はもう(私は)見られず。ではあるけど。
10月19日、日本テレビが昼のニュース番組「NNN昼のニュース」で、「早川被告が“(事件の前に)TBSで坂本弁護士のインタビュービデオを見て、その内容を麻原代表に報告した”と供述している」[注釈 6]と報道。これにより、TBS社内でも極秘とされてきた坂本弁護士のインタビュービデオをオウム幹部に見せた一連の疑惑が初めて世間に知られる事となった[5]。
この報道を知ったTBSは、即座に日本テレビに「事実無根だ」と抗議するとともに、10月19日18時からの「ニュースの森」でキャスターの杉尾秀哉が「TBSが教団の幹部に取材テープを見せたかのようなニュースを(日本テレビは)放送しました。しかし社内の調査では、テープを見せた事実はありません」と伝えた[5][6]。
しかし日本テレビは、TBSから否定声明や抗議を受けても一貫して報道姿勢を変えず、午後の「ザ・ワイド」や夕方の「ニュースプラス1」、深夜の「きょうの出来事」でも早川の同供述を報道した。日本テレビ報道局社会部長(当時)の北澤和基は「NNN昼のニュース」放送後、すぐにTBSの複数の局長から抗議の電話があった事を明かしており、「事実を知っているのでしたら全てを報道すればいいんですけど、事実がよく分からないのだったら本来報道はできないはずですよ。それが筋違いの否定と抗議だけと、これはもう一方的な社告であり報道ではありませんよね。もうTBSさん一体どうなっちゃったんだろう?って本当に思いましたよ。」と述べている[1]。後日、TBSは総務局長名義で日本テレビ宛に抗議文書も送付した[7]。
日テレは、NBぷろとの月曜歌番組問題で、大手芸能事務所を突っぱねたり、このおーむの件でも「事実を知っているのでしたら全てを報道すればいいんですけど、事実がよく分からないのだったら本来報道はできないはずですよ。それが筋違いの否定と抗議だけと、これはもう一方的な社告であり報道ではありませんよね。もうTBSさん一体どうなっちゃったんだろう?って本当に思いましたよ」なんて、極めてまともな見解・立場をとったりしていたのに、どうして今の体たらく…。
上層社員が関係社員を集めて「乗っ取られた」と涙した局の話があったが、そのせいか?
とにかく、↑枠内のイザコザの手打ちで、違う局にも従わないといけなくなったのか? (見当違い過ぎる?)
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF
今は別の局のアナウンサーが話題ですが、
こちらの局もかなり闇深いのでは…? (アナウンサー以外で既に他に闇深さは露呈してますし)
↓↓↓https://www.daily.co.jp/gossip/flash/20130910308.shtml?pg=2
https://newsmatomedia.com/women-ana
ついでに(本題から逸れますが)タビさらだ。
神田沙也加さん事件翌日のゲストが云々、の番組についても書いておきます。
制作 朝日放送テレビ(ABCテレビ)
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E6%97%A5%E6%94%BE%E9%80%81%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93
全国ネットレギュラー番組『新婚さんいらっしゃい!』、『朝だ!生です旅サラダ』、『ポツンと一軒家』のほか、全国ネット特別番組の『M-1グランプリ』、『芸能人格付けチェック』、関西ローカル番組の『相席食堂』、『探偵!ナイトスクープ』など、数多くの人気番組を制作していることで知られている。
→詳細は「§ 番組」を参照
また、ABCテレビが大阪テレビ放送を吸収合併してから腸捻転を解消するまでの15年9か月の間は、TBSテレビ(旧・ラジオ東京→東京放送)をキー局とし、ジャパン・ニュース・ネットワーク(JNN)に属していた[注釈 3]。
ANNのパリ・上海・台北の各支局記者は朝日放送テレビから派遣されている[1]。
当時密だった人脈から出世し上層に行った人や後輩等が残っていれば口利き口添え可能…?
タビさらだ初代MC
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E8%8D%89%E9%87%8E%E4%BB%81
出生地 満洲国 新京市(現:中華人民共和国の旗 中華人民共和国吉林省長春)
出身地 長崎県の旗 長崎県島原市
生年月日 1944年2月24日(80歳)
最終学歴 東京大学文学部社会学科
職歴 元NHKアナウンサー
→TBS局契約
→フリー
1985年春をもってNHKを退職。この頃「アナウンス室は報道局の指示に全て従う」と通達が発せられ、報道局の言いなりとなることを危惧したからだったと後述している[3]。この年のNHKは、秋に生方恵一が退職し、当時のエース格だったアナウンサー2人を失う事態となった。退職直後にTBSと専属契約を(1991年まで)結び、同年4月から同局の『朝のホットライン』の総合司会を担当。
1993年4月以降は日本テレビ・読売テレビ制作の『ザ・ワイド』など主に主婦向けのテレビ番組で人気を博し、フリーとなってからは各地で講演も行っている。 フリー転身後はほぼ総合司会・キャスターの仕事に専念していたが、テレビ朝日系列にて放送された冠番組『草野☆キッド』などのバラエティ番組に出演してこれまで見せてこなかった「肉体派」「ボケキャラ」の一面を披露して視聴者を驚かせたり、コミカルなCMに出演するなど還暦を越えてからも様々なことに積極的に挑戦している。
NHK→日テレに異動するアナウンサーが多いのはルートがあるからだろうけど…
キー局の数が限られているから、そりゃ、交錯(工作?)することはあろう。
視聴率争ってバチバチだったころのほうが(日テレNBぷろ月曜夜戦争みたいに)健全だったんですね。
いつからか(否、春馬さん事件の10年ほど前=テレビが面白くなくなった、と言われるころから)、局を越えて裏では仲良しで、なんか垣根や競争が表向き…みたいになって、おかしくなっていった…(今も尚継続中)
