Mさん | 考察材料と備忘録

Mさん

古いスクショをざっと見ていたら、

こんな書込に行き当たりました。


0386  2020/09/08(火) 21:38:36.83


そういえば、2017年?にキンキブーツに関しての長め のインタビューで(恐らく日経)、「この男(岸谷元マネの Mさん?)になら自分を託せる、信用できる世界を共 に目指せるマネージャーです」みたいなこと(抱負?)を春馬が語ってて、その後、この元マネージャーが亡くなったと知り、いつまで健在だったのか等気になりネットで 検索したところ、この記事は見れなくなっていました春馬が亡くなって2、3日は見れましたが、その後、程なく消されていたようです


(後略)


これを書き込んだ方は、春馬さん事件前から春馬さんを追っていて、《この男(岸谷元マネの Mさん?)になら自分を託せる、信用できる。世界を共 に目指せるマネージャー》の記事も読んでおられるんですね。

M木さんの存在を把握している。


他の書込を見ると、2014年7月にファンサイトがなくなって(N村S平のができて(「若手に力を入れていくのかな」と見る人もいた))、春馬さんの露出激減、消息がつかめない様子を嘆く人が見えます。


スタッフブログ?レポ?で「前のマネと違って良い写真が上がらない、たまに上がったら云々」「今のマネさんだと面倒くさがりそう」「マネさん情報更新して」「退所・結婚・本人やる気なし…何かあるよね」等々。


今思えば、能力の高くないマネをつけられた、または能力はあっても制限されて発揮できない時期、で

契約の形態が変わり(使える写真や情報や宣伝の制限というか)、マネも(A→Mに)替わり…2017〜18年にSやTをつけられたみたいに、退所前の消化試合というか、やっぱりその段階で既に退所の運びだったんじゃないか…?なんて。



やっぱり2017年頃のマネはA南氏ではなくМ木氏だろう、と繰り返し思います。


М木氏がKG元マネかは分からない(というか、年齢とキャリア的に違うと思う、A南氏はkmと共にKG舞台制作陣一覧に名前があった)けども。

故郷に旅したのはA南氏だとしても。


ふれる、VUITTON(パリ)、台湾、僕いた、進撃、真夜中(上海)、あたり(色々大変だった作品&時期)にM木氏が寄り添ってますもんね。


でも、M木氏の不在が掘られると不都合だから、春馬さん事件後に記事を消して、М木マネではなくA南マネ…の情報を流したわけですね。


でも、2014年4月に結婚し(もしかして2017年にはお子様も生まれていたかも)→海外駐在→他タレマネとなっていた人のことを「この男になら自分を託せる」とは言わないだろうし「世界を共に目指」しはしないだろうな、と。


前にも書いたことだけど、世界を共に目指すなら、既にキャリアや人脈を築き実績ある上層か、独身で一緒に夢を見られる人、ではないかな、と。




https://www.nikkei.com/article/DGXNASFK0400W_U2A201C1000000/


成宮、松坂、菅田らを担当するチーフ・マネージャーの内藤のぞみ氏は「トップコートの男性俳優の売り出し方は、成宮寛貴のときのやり方がベースになっている」と話す。2005年頃、内藤氏がマネジメントを担当するようになって、当時の成宮にプラスしたかったのは、ファッションリーダー的な位置付けだったという。そのため、男性ファッション誌でも積極的に活動して、男性が憧れる、かっこよさを秘めた存在としての魅力を身につけることに力を入れた。


また、「人気が出ても、消費されてすぐに下降しないように」、成宮の知名度が上昇した時期に、あえてテレビドラマのオファーを断ってまでも、蜷川幸雄らの実力派演出家による舞台に出演。役者としての実力を付けさせた。


春馬さんは子役時代から実力も実績もあったけど、アイドル的な売り出し時期もあり、消費されてすぐ下降しないように、軌道修正したのかも。

地元時代も某所円満移籍後も、歌がやりたいわけではない、芝居がしたい役者だ俳優だ、と言っていたわけだから、それを叶える軌道修正…


カレンダーが出なかった翌年にファンが(イベントで?)春馬さんに直接「来年カレンダー出る?」と尋ねたら、春馬さんが「うーん、どうでしょう…」と答えた、というのも読みました。


本業で稼げるならグッズ販売に頼らずとも、な部分はあるし…