ぐれい
私自身はテレビをつけない&見ない、んだけど、
家人は普通につけ、見るので、
映像や音声は漏れてくる。
で、昨夜流れてたのはこちら…
司会者(歴代)&前哨戦としての位置づけを見ても
Bー系番組なんだなと。
2007年まではUSENと読売テレビが共同で主催、2010年までは賞取りレースとして放送していた[1]
賞取りレース…
- 日本レコード大賞 - 新聞記者を主体にした審査員によって決められる賞
これ↑は、OJK賞みたいなものだったかと。
…で、
この2番組、2局
愛は自局を救う(が漫画家さん他を救わなかった)局
+出来レース賞取り番組局
連携プレー?
で思い出すのは、
"春馬さん事件"の第一報(の体)の"24時間局"、
+"最後の仕事"が"出来レース局"の報道連携プレー。
…なんてことを思っていたら、
突然
Bーと揉め(裁判で勝つもメディア第一線ではなく)
独自の活動を続けているロックバンドの曲が流れて
きた。
Bーと揉めたのにBーの番組で曲を流してもらえるの?
と驚いたら、
権利を所有してるところがOKすれば流せて、
流したらお金が入るんじゃない? という話になった
(真偽は不明)。
ここは、突き詰めて考えて、整理したほうが良い部分な気がする(がまだ充分根拠集めきれず)。
以下は疑問形のひとりごと。
上記バンドの場合、その曲の所有者がBーで、
番組で流すことでBーにお金が入る、
だからBーが揉めた(憎き)相手でも許可&放映…?
J所は、いなかったことにしたいから、
放映しない(させない)…?
お金は入らなくても構わない…?
…春馬さんの場合、
春馬さん作品等の権利所有者が某所なら、
某所だって宣伝したり使われたりお金が入ったりは、
歓迎なんじゃないの?
それをしないのは、本当に某所の意向なの?
したくてもできなくて、某所以外の指示…
なんてことはないの?
風化させたい(いなかったことにしたい)のは、
春馬さんの存在や功績を邪魔に思う人や
疎ましく思うところ、ってことは…?
だからこそ、所属先への締付けが異常にキツく、
所属先なのに名前すら出せず、功績すら称え(られ)ず
なんでは?
芸能人って本当に大変で、
他事務所他タレはもちろん
所属先や所属事務所タレントでさえライバル。
そのライバルつぶしのために結託して、
仲間だからお咎めなしで…ってことは…?
ターゲットだけが泣き寝入り。
(売れっ子の)退所独立は業界上げて阻止に動くと聞く。
その"仲介をするところ"は、タレントが自陣におさまるなら"円満退所(独立)"とメディアでアピール。
元事務所 and/or タレントが涙をのむのが、
2層構造の闇側の実態…?
某所だけでできることか、
某所以外のところが絡むからできることか、
そこを調べた上でないと、
どこのせい、と決めつけるのは尚早では…?
(某所は悪くない、と言いたいわけではなく。裁判でも、他者の関与が疑われるなら、その関与を否定してからでないと、先に進めないですよね)
業界内では、
某所は"加害者でもあり被害者でもある立場"で、
その裏に、"加害者だけの立場"が存在し、
タレント等のダンマリは"加害者だけの立場"に
対するもの、
だから、
「黒幕の黒幕がいて」とか
「他事務所は某所に同情的」とか
囁かれるのではないの…?
(某所が裁かれるべきは某所の関与部分であり、関与していない部分については関与したところが裁かれるべきなのに、そこは表に出てこない(マスコミも報じない)から、なかったことにされている恐れがある)
話を、上記バンドについてに替えますが
2004年、3度目となるGLAY EXPOをUSJ特設会場で行って以降、GLAYはメディアの露出が減った。
独立への動きと、裁判のためだ。
結果的に、GLAYが完全勝訴、7億円以上の未払い印税を受け取り幕を閉じた。
裁判の後、結果的に干された形になり、メディア露出が減ったGLAY。
メディアの露出が減ったのは
独立への動きと裁判のため
というバンドが実在する。
春馬さんも、ある時期から
メディアの露出が減り、扱いが悪くなりました。
事務所から冷遇、とも言われますが、
某所&春馬さんでなくても
独立と干し干されがセットで存在する業界。
著作権を巡り勝訴しても、
中央&メディア第一線では活動させてもらえない…
それでも、本人たちは立てる場所に立ち、幸せそう。
春馬さんもそれを求め望んで戦ったんだろう。
そんな人を弱い人だかわいそうな人だと捉えるのは、
どうなんだろう…
https://news.yahoo.co.jp/articles/e8d2419c6f94ce46ca0c7990ffa2de3e3950cad4
「証拠を交えた時系列と主張をまとめた文書を書こうかと思ったのですが、あくまで第三者目線でのカムアウトであることと、誹謗中傷が酷く脅しと取れる文書も届き、身の危険を感じたため何の媒体も通さず生身での発信はこれにて終了します」と投稿した。
「後ろ盾を見つけて再び発言できると嬉しい」
投稿内容について「当初からの考えは今も何も変わりませんが、私も現在真偽不明の所を断定する形で発言してしまった点は軽率でした」として謝罪した。「死ぬほど悔しいですが、本当に死んでしまってはさらに報われない。命には変えられません」とつづった。
SNSを通じての告発は断念した遠藤さんだが、「メディアを通じての発信に期待しています」との声が寄せられると、「はい、生身での闘いがあまりに無謀なので後ろ盾を見つけて再び発言できると嬉しいです」と環境を変えて告発を続ける気持ちはあるとしている。
安全圏にいる立場の人が、
安全圏にいない立場の人に
何かを求めるのは…と思わされる。
安全圏にいない立場の人が動けるのは
"後ろ盾"を得てから。
だとしたら、
何かを求めるなら、後ろ盾をつけてあげてから、
であり、つけてあげられないなら、せめて
危険や恐怖に理解を示し、尊重し、待つくらいしか
できない気がする。
(田宮二郎さんは当時ジとされるも30年ほど経ってジじゃないと明かされた。尾崎豊さんも急病による急逝のように報道されたが、実行犯が病で余命いくばくもないタイミングで告白。黒幕が不在になるか実行犯が不在になるか、いずれにせよ命懸けだということ。自分が知りたいからといって、他者の命と引換であることを忘れてはいけない)
https://news.goo.ne.jp/iw/261670/%E3%80%8E%E6%97%85%E7%95%AA%E7%B5%84%E3%80%8F%E8%B5%B7%E7%94%A81%E3%82%AB%E6%9C%88%E3%80%8C%E3%81%A8%E3%81%AB%E3%81%8B%E3%81%8F%E3%81%A4%E3%81%BE%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%8D%E4%BA%BA%E6%B0%97%E3%82%AC%E3%82%BF%E8%90%BD%E3%81%A1%E3%81%A7%E3%82%82%E3%80%81%E6%89%93%E3%81%A1%E5%88%87%E3%82%8A%E3%81%AF%E9%9B%A3%E3%81%97%E3%81%84%E3%82%88%E3%81%86?from=google_mig
2018年から放送が開始され、2023年4月にハライチ・澤部佑からハナコにMCが交代
(中略)
ハナコに代わってから、同番組の人気はガタ落ち
「ハライチもハナコも、渡辺プロダクション(ナベプロ)の芸能プロダクション部門を担うワタナベエンターテインメントの所属。同社の社長は、ナベプロ創業者の渡辺晋・美佐夫妻の長女・渡辺ミキ氏、会長はミキ氏の夫で元フジテレビプロデューサーの吉田正樹氏です。同社とフジテレビは蜜月関係にあるため、簡単にタレントを降板させられないはず。
初代担当と同事務所のタレへMC交代、
自陣枠をキープ、ってことはやはりあるのだな、と。
業界の雄(だった?)事務所と蜜月関係にあたる局は
簡単にタレントを降板させられない…
逆に、蜜月関係なら、それがどちらかor双方の意向ならば、降板させることもできる…?
蜜月関係の事務所の系列も、蜜月関係にあたる…?



