難しさ
春馬さん事件について取り上げるのが難しい、
と書いた人(プロ?)がいた(そんな文章を読んだ)記憶。
スクショが残っているか、定かじゃないので、
正確な文言で再現できなくてごめんなさい。
読み手(ファン)に求められる内容が、
美談や、かわいそうや、自◯するはずがない、
◯されるはずがない、等、だから。
真相より、理想像というか、願望というか、
納得したい(納得できる)ストーリーが個々にあるから、
それを逸脱すると拒否・批判・攻撃される…
みたいな内容だったと思う。
真相よりも、許容できる(または求める)ストーリー
の対比が出てくる段階で、
真相は、一般人の常識や普通の感覚や日常の理解じゃ割り切れないことなんだろうと私は思ってしまうけど
幼稚でアホな一般人が多過ぎ
幼稚でアホ、は語弊があり過ぎる(不適切)と思うけど、
芸能界・芸能人に一般社会通念を求めるのは幻想だとは思う。
調べれば調べるほど
そういう世界であると思い知らされる
常人じゃやっていけない世界、特殊で異常な世界と
思わずにいられないけど
どんな世界も光と影(裏と表)はあって、
光だけはあり得なくて、
春馬さんだって「どんな世界にも裏のリーダーはいて、
知ろうとしたらリスクは避けられない」みたいな発言も、
「僕たちが平和なのは"知らない"から」みたいな発言もしてるけど
そう思わない(つまり、私たちと同じ世界線でのジととらえる)
人も一定数いる
難しい
調べて知って、その上でそう思わないのか、
調べず知らずに、そう思わないのか
「本人にしか分からない」と言われがちだが、
少なくとも問題は「ある」し、その問題を云々している。
本人以外が黙るってことは、知らないから黙る場合もあれば、知ってる(分かってる)から黙る場合もある。
不用意に「調べて分かり次第知らせるわ」と言う人がいない事態なのが、ヤバいと分かってるから避けてる、としか思えず。
生きる気やる気才能にあふれる知的で努力家の若者が
直前まで未来や命や夢を大切にしていたのに
仕事中?仕事現場?にて不慮の◯を遂げて、
周囲が明らかに変な対応をしてるのに、
その後もおかしなこと続きなのに、
犯罪見逃しや問題見逃しや再発に繋がることなのに
知らず調べずで済ませて良いと思えないけど
難しいね
ジと報道されても納得いかない点が多いから再捜査を求めたりジではないのではと疑問を呈すのは分かるけど
ジを受け入れてる人が、春馬さんの人柄や作品や生きた軌跡を辿るのも分かるけど
ジを受け入れないことを云々されるのは、私には理解できなくて。
というか
ジだったとしても(というかジなら尚のこと)、
むしろそこに(だけは)触れない。
私なら人柄や作品や軌跡を云々するかな、と。
ジだよ、と言いたくも言われたくも言わせたくもないというか…
うまく言えないけど、
犯人が「ジだよ」と繰り返したり強調したりするなら(良し悪しは別として)保身やカモフラージュのためだろうと分かるが、
犯人でもない人が「ジだよ」「陰謀論」と言うのが分からない…
現場を見たわけでも遺書を読んだわけでもないのに、事務所も公式で遺書はなかったと言ってるのに、なぜジと言えるのか?が分からない。
ジであれ他であれ「問題」はある。
ジか他かでなく、その「問題」をどうにかすることのほうが大事。
受け入れられたら次に行ける。
受け入れられないから次に行けない。
受け入れるには、それなりの事実説明や対応がいる。
そこを、どう折り合いつけたのか、つけられるのか。
知りたい。教えてほしい。
立場や見解の違いに囚われ対立するより
名前や存在や功績や魅力を語り継ぐことに注力するのが良いだろうに
自分と違う派を見るのではなく
春馬さんを見る、
それも難しいのかな
ファンでない人のほうが
案外あっさり納得してくれたりするから
私は諦めない
人は突然不審◯しない
(しかも連続、しかも特定の業界で、短期間に)。
綺麗事で済むはずはない。
初期に個人ツイで、不在理由が「そっかぁ♡」ってことはありえないと覚悟した、と書いた人がいた。
『日本製』のインタビューではご本人が
僕は自分がした経験
喜ばしいことだけじゃなく
つらかったことや苦しかったことも
俳優の仕事として昇華していくしかない
しっかり向き合って
表現していくことしか出来ないと
思っています。
海外挑戦について
「海外の土壌を視野に仕事をしていきたいと思っている」
「渡辺謙さんや大沢たかおさんが海外の舞台に立っていて。歌やお芝居を披露するってことを海外の土壌を視野に仕事をしていきたいと思っている」
「日本で俳優を続けたほうがいいか、海外に進出したほうがいいか」
しいたけは三浦について「孤独でも自分の道を突き進みたいタイプ」と分析し、「周りの人の期待に応えなければいけないという気持ちが強くあって、だからこそ集団の中にいると自分の本当のことが言えなくなってしまう。多少、休業があったとしても、貧乏になってでも、海外に行った方が成功されると思います」と占った。
力強く背中を押された形の三浦は「目から鱗でした。今の将来設計図がなかったので」としいたけの言葉を真摯に受け止めた様子。有田哲平から「また下積みからやらなくちゃいけないんだよ」と言われても「そこにチャンスがあるんだったら、行かしてほしい」と力強く語った。
また下積みからやらなくちゃいけないとしても「行かしてほしい」と。失うことも、チャレンジすることも厭わない人が、
責任感が強く、人に迷惑をかけることを嫌う人が、
ジをすると思えるなら、それを知りたい。
2024.10.24追記。
2019年 舞台『罪と罰』パンフレットより
(「罪」には、犯罪だけでなく色々な意味を重ねることができます。皆さんが日常の中で自分に「罪」を感じる状況や物事はありますか? という問いに対して)
三浦
深い話になりますね、やはり、僕 は…………………例えばSNSなどで発注することによって、思わぬ人や場所や怒りが生まれたりすることがありますよね? でも、それを恐れて必要以上に内向的になったり、気持ちが弱った挙句に自傷や自◯など自分を否定してしまうことが、生きていくうえでは「罪」じゃないかと、今ふと思いました。
↓は掲示板書込、おそらく訳知りさん。
0044 2020/08/04(火) 00:22:51.85
理由知ったらこの世界に絶望するかもしれない
知らないほうがいいぞ
可哀想過ぎてな
春馬
わかってる人は多いけど身のためと広報になるから書かないんだよ
こうやって自分のようなアホが広報して怯えさせてしまうのも彼らは計算済みで自殺ということにすれば自殺した人を叩くとか貶める思想があるのも貶めるため利用できる
証拠を置いとくのは今生きてる人への脅しのためすべては彼らの手の中なんだ
妄想だよ
芸能人は不審死多いから
どれが本物か自分にゃわからんけど
天使を彼らは◯そうとして代わりとして春馬だったとか聞いた時には脱力で悪っぽい人だと効果が無いからだってやめとけやーおもたわ