母の日に


かなあ/とは思えない、的な文章が続いたかと


個人的には、この言い回しは本当は違うものだったのでは?と考えます。保育士の資格をお持ちなら、幼児教育にそんな抽象的なことするかな? 具体的にアプローチする(できる)だろうから…。
親としては(幼児教育有資格者としても)、子の言動や気持ちが、なんてかわいい、なんて良い子、と思ったときに、褒めたり、思わず「ずっと今のまま(変わらない)でいてね」って言うんじゃないかな、と。
でも取材で話すと「"今のままで"とは?」と都度確認されてしまう。だから毎回説明(時間)を要する具体的なエピソードでなく、素直・優しい・思いやり、みたいに春馬さんのほうでアレンジしたのかな、って。












