CM起用に関するマーク、(ブラック)リストの件
2018年頃からCM起用タレントのリストで要注意人物扱いされていた?件。
そのリストの存在が「春馬さんを苦しめた」と何かで読みました。

…なので、是が非に、非が是になります。
悪いとこにお金が流れる(お金を流す)仕組やその維持が是なのです。
それを奪う(正す)こと・人が非であり悪。
だから、仕組が機能するなら「起用しないように」マークするわけはありません。
春馬さんもあの人を切った?とされる前のほうがCMたくさん、扱いも良かった。
…ならば退所希望だったから(=事務所と揉めていたから)かと転じてみました。
2020/7/18という日が固定なので、違約金が発生しないように契約(期間設定に要注意)、とか?
他タレに回す、とか?
長らくそれが私にとっては有力な説でした(し、その必要や対応は実際にあったと思います(gロッpはあの月内に満了の契約だったと読みました(真偽不明ながら)))
が、
不意に行き当たったこちら(ハリウッドの話です)
↓↓↓

《(自陣上層者に不都合な告発をした)俳優の名を実質ブラックリスト入りさせ、彼の出演作をボイコット扱いした》
《俳優への敬意を欠き問題を軽んじた対応として批判を浴びている》
そういうことで名前をブラックリスト入りさせることがある、と。
出演作のボイコット扱いまで
(洋の東西を問わず、権力者による公私混同、職権濫用)とは。
日本ではどうでしょう?
春馬さん(他一連の)事件ではどうでしょう?
タレント個々人への敬意を欠き、問題を軽んじた対応
ありましたよね。ありますよね。
これが現実・日常では…?
事務所(経営陣)がタレントに、だけでなく。
一般視聴者の妙な物わかり(諦め)の良さ(追及しなさ)も、期せずタレントを軽んじる結果になってはいないか…?
マスコミや警察が扱わねば、世間では事件とも認識してもらえず、業界が結託して風化を狙うことに抗議する人には陰謀論(者)扱い。
そして本丸が誰か(何か)すら明るみに出ず。
俳優ひとりの性質や俳優家庭の問題の体で幕引き。
このままじゃ、ダメですよね?
…と、ここまで書いて保存していたのですが。
先日の記事で紹介した動画の、CM利権のカラクリ(2代理店&バリ島)と、燃える&鉄砲玉の話を考え合わせると、更に違う可能性を思うように。
仕事終わりにつきまとわれたり連れ去られたり、現場に無関係の取り巻きが立ち入ったり、現場で事故(傷害致◯)があったりする(実際してきた)世界ですよね。
スケジュールや現場を知らせる(出向くため)、とか
内容に嫌がらせを加える、とか
特別に介入したい勢力の存在や現場特注アリ、を示すためのマークでは?
春馬さんが要注意人物なんではなく、要注意人物がロックオンしている(手出し口出し対象)、の意…?