朝子供達が起きてきて、モモを心配しつつ学校に行った後、まだ頑張っているモモちゃんをみて、涙がとまらなくなりました
うちは2年前に主人をガンで亡くしているので、
子供も私も"死"というものにことさら敏感で、
生き物を迎えるにも、もっと慎重にならなく
てはいけなかったのに、、、
という後悔と反省と、
モモに対する申し訳なさで久々に号泣しました。
病院の電話が通じる時間になってすぐ
電話をし、食滞の事、昨日病院にいったけど、特に処置はなかったことと、死にそうな事を
泣きながら伝えると、
「消化のお薬とかあるし、できる処置もあると思うから予約は一杯だけど、きたら見るから連れて
おいで。気をつけてきて下さいね。」
と言われホッとしたのを覚えています。
予約制の病院で小鳥の専門病院なので、いつも
予約がとりずらく、もしかしてみてもらえなかったらという心配があったのです。
先生も電話してきたのがまさか40OVERの
オバハンとは思いもよらなかっただろう、
取り乱しかたで電話してしまい
後からかなり恥ずかしかったです



