モモをお迎えした時⑧ | オカメインコとアキクサインコと私と家族

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朝子供達が起きてきて、モモを心配しつつ学校に行った後、まだ頑張っているモモちゃんをみて、涙がとまらなくなりましたえーん



うちは2年前に主人をガンで亡くしているので、
子供も私も"死"というものにことさら敏感で、
生き物を迎えるにも、もっと慎重にならなく
てはいけなかったのに、、、


という後悔と反省と、
モモに対する申し訳なさで久々に号泣しました。


病院の電話が通じる時間になってすぐ
電話をし、食滞の事、昨日病院にいったけど、特に処置はなかったことと、死にそうな事を
泣きながら伝えると、


「消化のお薬とかあるし、できる処置もあると思うから予約は一杯だけど、きたら見るから連れて
おいで。気をつけてきて下さいね。」


と言われホッとしたのを覚えています。

予約制の病院で小鳥の専門病院なので、いつも
予約がとりずらく、もしかしてみてもらえなかったらという心配があったのです。


先生も電話してきたのがまさか40OVERの
オバハンとは思いもよらなかっただろう、
取り乱しかたで電話してしまい滝汗後からかなり恥ずかしかったです







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