12/20(月)

師長から体調確認の電話があった



私は先週1週間、

38〜39度の熱を出していた



インフルエンザコロナ陰性

抗生物質を飲んで自宅療養していた



喉風邪で、喉の炎症がひどく

つばを飲み込むのも激痛なくらいだったあせる



だからポカリやゼリーだけの日々が続き、

生理前にも関わらず3キロも体重が減ったダウン




Q.体調不良で1番嬉しいことは何ですか?

A.急激な体重減少





前振りが長くなったけどあせる

本当に12/19(日)の夜〜

やっと平熱に戻ったところ




喉の炎症も上の方だったので

ガラガラ声にはならずに済んだ照れ





そんな状態で師長と電話をしたスマホ





師長

『熱は下がった?』


『熱はやっと下がりました』


師長

『環境の変化かなー?笑』


でも喉はまだ炎症で痛くて…


師長

『え゛?』



聞こえなかったのかなと思って

もう一度話したら納得してくれたが




師長

『他に症状はないの?』


『全身のだるさは残ってますけど

 喉はまだ痛くてご飯まともに食べれてなくて…


師長

『え゛?』



↑嫌な言い方だ…

もう話す気になれない





『いえ、何もありません』


師長

『それは良かった笑

 次から出勤できる?』


『はい…』


師長

『じゃあよろしくね!お大事に』




復帰早々、朝から夜まで12時間拘束勤務…



熱がなければ出勤しろ!

言われてる気がした



どこの上司も、一緒なんだろうなぁ…