仕事のことを書くのは久々な気が!

書きたい事はたくさんあるので

ぼちぼち書いていきます


先日の豪雨の日

まさかあんなことになるとは思わず

私は出勤していました


2本目のお客様

この時はまだ雨強いなくらいでした

22歳

彼女にフラれてふっきりたくて来ました

あの、こういうの初めてで


あ、風俗初めて?

それともソープが初めて?


全部初めてです、女性経験もありません

彼女がそういうことを嫌がっていたので

無理にはしたくなかったので

手を繋ぐ以上のことはしたことがなくて


ここはソープで最後までするけど

本当にいいのかな?

初めてのお相手が私になっちゃうけど


いいんです

そのために来ました

お願いします

僕じゃ嫌ですか?


私が嫌なわけないでしょ(仕事だから)

今日はたくさんえっちな事して

楽しもうね

キスはしていいのかな?

やめておく?


してみたいです


唇を重ねると

柔らかい、こんな感じなんですね

これだけでも気持ちいいです


そっと舌を入れてみました


夢中で貪ってきます

歯が当たると

した事ないから下手くそですみません

唇も舌も柔らかくてびっくりしました


お風呂に行き

緊張してきたー!

今になって緊張して来ました、と


まあそうだよね、と思います

いきなり知らない人とするわけですから

今日は私に身を委ねてくださいね

嫌な事や痛いなと感じたら我慢せずに

必ず言ってね


潜望鏡をすると

あ!出そうになったらどうすればいいですか


そのまま出してもいいし

我慢したかったら私がどうする?って

聞くからまだ出したくないとか

ゆっくりやって、とか言ってね


はい、もう出そうなんです


あ、そうだったの!

じゃあ、せっかくだからベッド行こ


いざ、ベッドへ

私が攻めていきます

なんとパ◯ズリで暴発しちゃいました

申し訳ない


すいません、出ちゃって

さっきのお風呂みたいに我慢できるかと

思ったら無理でした


うんうん、いいんだよ

まだ時間あるし一旦お茶でも飲んで休も


しばし休憩

このまま帰すわけにはいきません

もう一回勃たせてお客様の目的を果たさなきゃ

という謎の使命感


またキスをしたり

横になって手を繋いだり

いちゃいちゃしてると反応してきたので

一気に攻め上げて

大丈夫そうになったので

上からゆっくりと

密着して一つになったのを感じてもらいます

しかし時間を見ると残りがあまりない

いけないよりはいいかな、と杭打ちし

2度目の発射

今度は入れていけました

ひとまずこの日の目的は達成できたかな?


今日はありがとうございました

これで吹っ切れそうです


最後にハグして

今日はありがとう♡とキスしてお別れしました

またね、は必要ないといいなと思い

言いませんでした