今日の習い事の帰りの自転車で、娘が
『あのねー。みんなけっこう おじいちゃんとおばあちゃんがいるんだよ。わたしんちは どっちもいないね
』
と、楽しそうに言ってきました。
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『あとね、しんせき?とかいうおにいちゃんとかもいる子もいるんだよー。』
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あなたにもいますよ。。
もともと年に数回しか会ってない上に、コロナが重なって1年以上会っていないから、記憶から抹消されてしまってるようです。
少しずつ記憶をたどりながらお話ししてみたら、私の妹のことは認識してました。
親戚と呼ぶことを知らなかっただけで、『ママの妹でしょ?』と。
私の妹とだけ、夏休みにオンラインであつ森やったりしたし、かなり近所に住んでるから届け物しに数回玄関前に来たからね。
でもそれ以外は怪しい。。。
2年生の息子はさすがに1年会ってなくても覚えているけど、5歳児には難しいのかもなぁ~。
毎週会っていた習い事のお友達の名前も低年齢ほど早く忘れてしまうもんね。。
コロナのせいで行動範囲が狭くなって、子供たちには影響が大きいなと思っていたけど、こんなことにまでかー
と思った出来事でした。