小麦負荷試験入院へ出掛けていた息子。
なんと!!!!!!!
奇跡としか思えない『陰性』という結果を持ち帰ってきました
食パンを15g➡️20g➡️35gと40分おきに食べて、3時間くらいかな、ベッド上安静で無症状でした。
なんかさ、今回は食べられそうな予感というかなんというか、前回までみたいな『その量は無理無理!』みたいな感情がなかったというか。
だから食べられたと聞いて『やっぱり』と思う気持ちもあるけど、実感が沸かないというか。。
なんか
なに書いてるのか分からなくなってきたw
とりあえず良かった
パパは泣いちゃってたけどね。
私には予測していた通過点だからなのか…実感がないだけなのか…まったく感動的な感情はおきてません。
来週に外来なので、そこで主治医の先生とお話をして、今後についてを決めるんだろうけど、色々食べて良くなりそうな
私にはそっちの楽しみが強いのかなw
息子が食べてみたかった食べ物を食べさせてあげられる
憧れの食べ物、たくさんあるんだ
それを食べてる姿を見て泣くかもな、私
まだ解除になったわけではないし、運動誘発のリスクも背負っているので、息子にとっては通過点に過ぎないけど。
それでも。
それでも。。
8年間、ほんとに。ほんとに。よく頑張りました。
息子も。そして私も。
奇跡なんかじゃないよね、きっと。
息子が頑張ってきた成果
私と息子にしか分からない8年間。
ほんとに良かった。