工さん カンヌでプレゼン

 

 

工さんはカンヌで5/15に行われた

JAPANESE NIGHT in Cannes 2026

に登壇され

プレゼンテーションもされたとのことキラキラ

 

 

JAPANESE NIGHT運営事務局は、2026年5月15日にフランス・カンヌにて開催する国際文化交流イベント「JAPANESE NIGHT in Cannes 2026」の主要プログラム、およびプレゼンテーションに登壇する表現者・監督陣のラインナップを発表いたします。また、翌5月16日(土)には、国際的な映画関係者を交えた「JAPANESE NIGHT Symposium 2026」の開催も決定いたしました。(略)

 

 

 

 

俳優の永尾柚乃(9)が、俳優の齊藤工がプロデューサーを務める映画『リタ』(2027年劇場公開予定)で映画監督に挑戦することが16日、発表された。永尾は今作で主演&脚本&編集も務める。

本作は、2024年夏に永尾の「映画監督になりたい」という純粋な夢から始動した。大人向けの原案『利他の心』を、“永尾監督”が「子どもたちにこそ届く物語にしたい」とファンタジー路線へリライトして制作された。

 

filmmakerとしても活動する齊藤が永尾の脚本を見て、編集段階からプロデューサーとして参加することとなった。出演者には、お笑いコンビ・ランジャタイの国崎和也、矢田亜希子、木村祐一、チョコレートプラネットの長田庄平、松尾駿、川崎麻世(※崎=たつさき)、仁支川峰子、楠楓馬らがナを連ねる。

 舞台は、遠い宇宙の惑星テルース。地球の環境破壊の影響で滅亡の危機に瀕した彼らは、地球を破壊すべきか判断するため、調査員ニザキ(国崎)を派遣する。ターゲットに選ばれたのは、東京の小学2年生・真島リタ(永尾)だった。

 リタが身につけた“運命のブレスレット”は、持ち主の「利他の心」を監視していた。彼女の小さな善意がデータとして蓄積される一方、シミュレーションは「一人の善意が、別の誰かの未来を奪う」という残酷な矛盾を示す。地球の存亡を懸けた究極の選択を迫られた時、リタが出した答えは何かに迫る物語となっている。

 15日にフランス・カンヌで開催された国際文化交流イベント「JAPANESE NIGHT in Cannes 2026」で、“永尾監督”と齊藤プロデューサーが登壇し、制作発表を行った。

 

 

工さんが、

永尾柚乃さん主演&脚本&編集の

映画をプロデュース…

 

タイトルは『リタ』

 

"利他の心"がテーマのファンタジーとのこと。

 

そのためにおふたりで

カンヌ入りされたんですねキラキラ

 

制作発表がカンヌて‼

 

柚乃ちゃんも工さんも

さすがのグローバルクリエイター‼

柚乃ちゃん

9歳で主演&脚本&編集て‼

なんて才能ゆたかなの‼?

 

今朝の『シューイチ!』でも

さっそく紹介されてましたよ

 

"利他の心"…尊いですね。

 

工さんそのひとを

形成しているものだと思います。

 

柚乃ちゃんが映画監督したい!

という願いを持っているというお話は

共演された『誘拐の日』のころから

ことあるごとに工さんが話されていました。

 

それをちゃんと

実現に向けて後押ししてあげているのが

ほんとうに工さんらしくお優しいハート

 

柚乃ちゃんも

工さん主催のcinéma bird奥能登に

ご出演されたりして、

まさに"利他の心"を体現されている

おふたりだと思います。

 

映画が完成して、

『リタ』を受けとれるその日を

心待ちにしていますスキ

 

工さん

柚乃ちゃん

映画の旅 楽しんでねひこうきぐも

 

 

マネージャーさん

スタッフ日記の更新ありがとうございますキラキラ

 

マネさんもかんぬ中?

 

どんな写真でもお待ちしていますよ。

 

この写真、もう前に見たよ‼とか

これもしかして公開前の情報?

出したらあかんやつちゃう?とか

つっこみますから( ̄m ̄〃)ププ

(怖ー…笑)

 

プラベ写真も歓迎ハート( ̄m ̄〃)ププ

 

 

さとりさんありがとーハートハート

 

髪を結んだタキシードの工さん

素敵…‼

惚れなおす…きゃーup

 

おむすびくれるハクおにぎり…‼

 

たしかに 美しさとか

空を駆けるところも似てますね…‼

 

 

ステージの柚乃ちゃんをエスコートする

工さんがお優しい…はーと