大阪万博_12回目①
この日は瀬戸内から
義姉とめいっこが遊びに来て
万博に行ってみたいというので
ダンナ・娘と一緒に行くことに
義姉とめいは初めての万博なので
TECH WORLDやEARTH MARTの
事前予約をとってあげていました![]()
![]()
![]()
(娘とダンナさんがんばった‼)
義姉とめいはイタリア館希望![]()
ですが事前予約は落選
予約なしで普通に並ぶと
6時間ほど待ち時間が出るので
当日ダンナと娘がタクシーで
西ゲートに向かい
朝6時30分ごろから並んで
義姉とめいのための当日登録を
2人分なんとかとりました![]()

とにかく最近は
入場予約をとるのすら厳しくて
私だけ入場予約が10時だったので

中国館
国際機関館
国連館
国際赤十字・赤新月運動館
![]()
2025.9.14(Sun.)
7:40 夢洲駅
10:10 入場
晴れ
義姉とめいが
イタリア館などを回っているあいだ
私は比較的入りやすそうなパビリオンに
入ることにしました
コチラ詳しいです
■国際機関館
・万博博物館
・国際科学技術センター(ISTC)
・太陽に関する国際的な同盟(ISA)
・国際核融合エネルギー機構(ITER)
・東南アジア諸国連合(ASEAN)
5つの国際機関のブースが
集合しています
2010年上海万博跡地で17年に開館した「万博博物館」は世界で唯一、博覧会国際事務局の公認を受けて歴代の会場風景などを公開してきた。展示スペースには大型液晶や20面マルチモニターを設置し、1851年ロンドンに始まる万博の歩みを映し出す。
「東南アジア諸国連合(ASEAN)」は世界遺産のVR体験などで加盟10カ国の魅力をPR。また、各国のパビリオンを巡るスタンプラリーも実施して回遊に努める。
90カ国以上が加盟する「太陽に関する国際的な同盟(ISA)」は、解説パネルや映像で未来社会における太陽光エネルギーの重要性をアピールする。
7つの国と地域が参加する「国際核融合エネルギー機構(ITER)」は、核融合炉の模型やCG映像で“未来のエネルギー”の仕組みを解説。
大量破壊兵器に関わる技術の拡散防止を目指す「国際科学技術センター(ISTC)」は、映像やタッチパネルによって、EU及び日本を含む9カ国が協調する取り組みを伝える。(公式より)

核融合エネルギーは
水素や太陽光に比べて
まだ遥か未来のエネルギーのような
イメージでしたが
すこしずつ実現に近づいているんですね

「人類は団結したとき最も強くなる。
(United for a Better Future)」
がテーマ。
(略)
30以上の国連機関が一致団結して出展する国連パビリオン。国連創設80年の歴史をたどる「タイムライン・ウォール」、日常の身近なオブジェクトを通じて国連と私たちの暮らしのつながりを感じられる「オーブ(球体)の部屋」、そして持続可能な未来を体感できる「イマーシブ・シアター」をご覧いただけます。(略)
■こちらに続きます





















