誘拐の日_第7話

 

 

最後の黒幕が

正体を現した7話

 

今回も

目が離せませんでした汗

 

 

 

ケビン福住の暴走に

怒った水原博士を

静かにとめる政宗

この表情よかったなハート

 

 

 

「凜は普通の子として生きていくんだ

それが誘拐犯のおっさんのできることだ」

 

 

たのしそうup

 

 

 

たしかにこれがきまってるキラキラ

 

 

「ふーふー」

凛ちゃん 最初は嫌がっていたのにねラブ

茶くまリラックマか白くまファーファ

どちらも可愛くて

選べなかったんだろうな…

 

このへん幸せすぎて

きっとこのあと

突き落とされるんだろうなって…

( ;∀;)…

 

 

やっぱり突き落とされた…汗

 

 

 

黒幕はあの人でしたか…汗

そんな気がしていたけど

あんなに腹黒い子どもだったとは汗

 

数年前

政宗が殺人の罪を負ってまで

助けたのは…汗

 

政宗の衝撃の過去も明らかになって

 

予告を見ると

悲しいラストが待っていそうで…うっ・・

 

 

 

 

政宗にも凛ちゃんにも

水原博士にも

山崎弁護士にも

幸せになってほしいのにな…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この記事おもしろかった

 

 

(略)

当初「あの斎藤工におならをさせていいのか」と制作陣で議論もあった。しかしご本人から「他にもおならを足したい」という予想外の相談。急きょ、おなら打ち合わせが開かれ、第2話の電話ボックスのシーンですることに決まった。撮影3日前のことだ。放送では政宗がちょっと残念な男だと伝わっただろう。

 斎藤さんは、生理現象のおならをドラマで扱うことを避けるべきではない、小津安二郎映画「お早よう」もおならを題材にしている、などと力説する。実は今作は「そこにあるのに目を背けがち」な何かを真っ向から描くことを随所で入れ込んでいる。彼も監督の意向をくんでいるのだ、きっと……。

 他にも七瀬凛(永尾柚乃)との逃亡劇をより楽しくするため変装するというのも斎藤さんの案。監督やプロデューサーとしても活動する彼は、ドラマをより面白くするべく引いた視点で考え、刺激的な現場にしてくれる。

 

 

 

 

 

マルマルマル

 

 

 

 

こちらのイベントにご出席なんですね

 

 

 

素敵きゃーup

 

 

 

週刊現代2025年9/1号[雑誌]

 

こちら

表紙の写真が素敵でしたキラキラ

 

 

 

 


 

 

 

 

道頓堀の雑居ビル火事で

娘と同じ年の

お若い消防士さんが…

 

他人事とは思えず

とても悲しいです

 

ご冥福をお祈りします