スィート・マイホーム_上海国際映画祭で

 

 

 

上海国際映画祭で

『スィート・マイホーム』が上映され

工さんが登壇されたようですねキラキラ

 

素敵なお写真が

たくさん届きましたキラキラ

 

いつも情報くださる工友さんに感謝

ありがとうございますごあいさつ

 

 

↑上記サイトより引用

 

(略)

 

観客との交流の時間に、ファンからは「工さんカッコいい。ドキドキ」「すごくいい映画だった」「壁ドンとは一味違う監督としての魅力を見せてくれた」「サスペンスの発想が精巧で味わい深い、繊細に描かれた映画だった」など、たくさんの賛辞が送られました。

 

(略)

 

斎藤監督は「自分の作品が5年ぶりに上海国際映画祭に出品できたことを非常に嬉しく思う」とユーモアを交えながら答え、作品については「一見幸せに見えるものの中に、世界の方々と繋がれる何かストーリーがあるのではないか。このことをこの作品を皆さんと一緒に観て感じた。家族という共通言語は皆さんと僕と繋がれる一つの糸のようなものだと実感した」と語りました。

 

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◆詳しいレポート↓

 

 

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GALA部門では山下敦弘監督の『1秒先の彼』と共に出品された『スイート・マイホーム』では、齊藤工監督が2018年に『blank13』で同映画祭アジア新人賞部門で新人監督賞を受賞して以来、6年振りに上海に凱旋した。

 

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「原作に沿った描き方をした」という齊藤監督だが、「キャストの皆さんにアイデアを出していただいて、キャラクターに向き合っていただき、一体化させる努力をたくさんしていただきました。主役の窪田正孝さんはもちろん、奈緒さんや蓮佛美沙子さん、そして窪塚洋介さんからも事前に演技アプローチのアイデアをいただきました。みなさんがこの作品と向き合ってくださってとても感動的でした」と俳優との交流ぶりを語った。

また、上海国際映画祭で前回受賞した『blank13』も家族についての話で、『スイート・マイホーム』も家族がテーマであることについて問われると、「自分が描けるものというのは、どこか自分が体験したこと、強く色濃く想像できうるものは自分の実体験に基づくものなのだと思っています。だから、自然と“家族”というテーマが描かれているのかと思います。今作は、原作の神津凛子先生がご結婚されていて、お子さんもいらっしゃって、ご自宅の間取りを参考にこの物語を書いたという、幸せな中にいるであろう方の想像というものに、この作品の本質があるのかなと思っています。一見幸せに見えるような中にも、そこに世界と繋がるストーリーラインがあるんじゃないかなと。この作品を皆さんと一緒に観て、“家族”という共通言語が、皆さんと僕らの間で繋がれるひとつの糸みたいなものがあると思いました」と語った。

また、ラストシーンについて聞かれると、「全てはラストシーンに向かって作られた映画で、小説だから描ける描写を実際に僕らが映画としてどう映すべきなのかということは、とても強く考えました。直接的な表現に迫りながらも、そこから反射される主人公・賢二の瞳に何が映ったのか。賢二の目に映ったものや、観客である皆さんの目に映ったもの。人それぞれ違っていいと思うんですけれども、自分の中にももしかしたら、ある悪魔が少しのきっかけからどんどん大きくなっていくような、遠い話ではなく自分の中にももしかしたらあるんじゃないかという思いを持ちながら描きました」と答えた。

また授賞式では、最優秀アニメーション部門のプレゼンターとして、多くのアニメーション作品を手掛けてきた真木太郎氏とともに齊藤監督が登壇。流暢な中国語で挨拶し、会場から大きな歓声が起こった。クレイアニメの企画制作に携わった経験を持つ齊藤監督は「アニメーションは、窓のようなものだと思っています。世界中の子どもたちに、その窓を通して、たくさんのアニメーションでいろいろな世界を感じてほしいと思っています。私たち大人も、子どもに帰れるそんなスペシャルなジャンルがアニメーションだと思っています」と締めくくった。

 

(略)

 

 

 

チケットは発売開始1分で

1200席が完売だったとのこと

 

評判も上々だったようですね

よかったキラキラキラキラ

 

Tweetしてもらえると

blogに埋めこんだとき

写真も見えるからうれしいハート

お写真が使えないのは寂しすぎる

画像を直接使えないの

しんどくなってきましたうっ・・

工さんの肖像権はもちろん大切汗

でも写真がないと寂しすぎて

更新する気力が・・・

アメブロのTwitter連携もなくなり

Twitterを載せるのも難しくなってしまった

どうしたらいいの汗

 

工友さんもおっしゃってましたが

萌え袖かわいいーーーーきゃーハート

 

 

 

公式サイトより

 

◆『スィート・マイホーム』上映

登壇時の美しいお写真がたくさんキラキラ

すてきすてききゃーハート

🔻

 

 

レッドカーペット

 

 

 

◆授賞式

Best Anmation Film賞の

プレゼンターを務められたようです

 

 

 

 

 

↓動画も(WEIBO)

 

 

 

 

◆閉幕式

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 

 

黒のタキシードだけど

下がロングスカートのような

ジェンダーレスな衣装ですね

 

上海国際映画祭の

レッドカーペットや授賞式

閉会式がとても豪華で

米アカデミー賞みたいキラキラ

 

工さん

やっぱり舞台映えしますねーー

スラリとした長身が際立って

まばゆく輝いてらっしゃいます

可愛らしい笑顔が多いしキラキラ

 

お写真を見ながら

アカデミー賞の舞台に立つ

工さんを夢想しつつ

 

行かれた方が

工さんのファンサービスが丁寧なので

「ファンミーティングのようだった」と

書かれていて嫉妬してました汗☆

 

日本でもファンサしてほしいな

関西でも

ファンサしてほしいでーすいー

 

昨夜のTAKUMIZMでは

6年前に『blank13』で

アジア新人最優秀監督賞をいただいた

上海国際映画祭で

ワールドプレミアできることが

光栄とのことでした

 

小箱も届きましたねープレゼント

うれしい こちらこそ

お忙しなかいつもありがとうございますスキ

 

上海旅を楽しまれて

無事帰国されますようにひこうきぐも

 

ストーリーズもたくさん

笑顔観られて嬉しいなはーと

ありがとうございます

 

 

マルマルマル

 

 

 

 

先週の【深夜特急】は

「…な」っていう

宿のマネージャーが

なんか怪しくて聴き入ってましたニコッ

 

【深夜特急】

あまりにおもしろいので

図書館で借りてきて読み始めたけど

なんか違うな…と

 

もちろん沢木さんの

【深夜特急】が本家なのですが

目から入ってくるものと

耳から入ってくるものって

こんなに印象が違うのか…と

 

私にとって【深夜特急】は

工さんが読んでくれる

【オン・ザ・ロード】の方なんだな…

(ごめんなさい沢木さん汗☆

 

 

 

 

マルマルマル

 

 

 

【TAKUMIZM】はひとり語り

 

え?

『シン』シリーズの元祖は

『シン・ゴジラ』かと思ってた…汗☆

 

 

ラーメン屋さんで会った

男性ファンの方へも

ルンバへも

いつも感謝を忘れない推し様

なるべくいい音質で

自宅で録音しようとしてくれる推し様

 

お優しくて素敵ですハート

 

 

 

 


 

 

 

うちのビワの木に

今年初めて実がなりました

 

ここに引っ越してきた

次の年かな?

 

娘が

食べ終えたビワの実を

土に埋めてみたら芽が出て

ニョキニョキと伸びて

15年目で実をつけました次女ハート

 

食べ終えた種を植えたら、って話

たまに聞きますが

ほんとに実がなるとは!

 

小ぶりだけど、

予想より甘くておいしかったですハート

 

 

また明日から

新しい週が始まりますね

これから職場がいちばん忙しくなる

時期なので

今日は骨休めでのんびり・・・はっぱ