今週
工さんが更新してくださった
TAKUMIXレポートを読んで
とても幸せな気持ちになりました![]()
『blank13』が
ロングラン上映されていること
感謝してくださっていて、
その言葉はとても心がこもったもので・・・
こちらこそ、ありがとう。
ファンの応援が光になっていたら
とてもうれしいです。
『blank』はもちろん
工さんや優秀なスタッフさん関係者さん
綺羅星のようなキャストさん
上映館さん
いろんな方の力を得て
世界中の映画祭で受賞したり
ロングランになったりしているわけだけど、
私たちが
大事なところを支えているんだと思えました。
そうしたくなるのはやはり、
『blank』が愛すべき作品で
工さんがそれを大切に思い
届けたいと願う気持ちが伝わってくるから。
以前も書きましたが、
『blank』を観ていると
工さんの
原作者のはしもとこうじさんのご家族や
お父様の思いを
自分の手で掬いとってあげたいという思いを
感じます。
劇場の椅子に座りながら、
工さんの大きなてのひらに
包まれているような気がして・・・
それで何度も通ってしまうのです。
そのてのひらは
はしもとさん
一生さん
多くの方の心を掬いとる。
工さん、ありがとう
工さんのファンになれて
ほんとによかった![]()
これからも、
多くの方に届きますように。
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今週は工さんは
SSFFのレッドカーペットに
登場されたんですね。
SSFF
20周年おめでとうございます![]()
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追記
工さんと
向井理さんがW主演された
WOWOWの連続ドラマW
『アキラとあきら』が
第34回ATP賞を受賞されたとのこと
おめでとうございます![]()
情報ありがとうございます![]()
おさともさん、
よかったですね![]()
WOWOWプレスリリース:池井⼾潤原作「連続ドラマW アキラとあきら」第34回ATP賞受賞!
株式会社WOWOW(本社:東京都港区、代表取締役社⻑ ⽥中 晃、以下「WOWOW」)が製作し2017年に放
送した「連続ドラマW アキラとあきら」が、第34回ATP賞【ドラマ部⾨】最優秀賞に選出されました。
ATP賞は、1984年にATP(社団法⼈全⽇本テレビ番組製作者連盟)によって創設された賞で、製作会社の社会
的機能を⾼め、制作スタッフ⼀⼈ひとりの情熱や気概に応えることを⽬的としています。創り⼿である製作会
社のプロデューサーやディレクターが⾃ら審査委員となって優れた作品を選ぶ⽇本で唯⼀の賞であり、ドラマ
部⾨、ドキュメンタリー部⾨、情報・バラエティ部⾨の3つのジャンルで作品を募集し、毎年100本を超える応
募作品の中から、グランプリ、最優秀賞、優秀賞などが選出されます。
『アキラとあきら』
対照的なふたりの銀行員が
バブル崩壊後の企業の
破たんを防ぐため奔走、
力を合わせて運命を乗り越えていく。
”情熱と気概”という言葉がふさわしい
いいドラマでした![]()
これを記念して
6/26から再放送があるそうです。
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そして
『半分、青い』は
最近
秋風先生をカッコいいと思うように![]()
秋風先生のセリフが
脚本家としての
北川悦吏子さんの気概を代弁してる。
私、
工さんも
北川さんも
演じたり撮ったり書いたりする
その作品に
ご自身の強い信念、怒り、
弱さや優しさ、繊細さから
情けない部分といった
率直な思いが吐露されていて
その人自身の存在をたしかに感じる
そんな方々に
惹かれるみたいです。
『半分、青い』
工さんのご出演が待ち遠しいな![]()
梅雨入りして
湿度が高い日々が続き、
体調を崩す方がちらほら・・・
みなさま どうぞご自愛されて、
よい週末をお過ごしくださいね![]()

