ちなみにバージニア州に住んでいました。
(私は累計2ヶ月ちょい滞在した程度)
外観!

ちなみに勿論賃貸です
日本の建売や賃貸もこのくらい可愛ければいいのにな~><
つながっているけどこれで二軒分です。
我が家のスペースは右側の屋根の手前まで。
父は単身赴任だったから当然一人暮らしだったけど、このくらいのおうちも安く借りられるからって3LDK+お風呂・トイレは1階2階両方にあるこの家に住んでいましたw
町内は似たような外観のおうちがズラリ。
町並みってほどじゃないけど↓こんな感じで可愛かった!

IHでした。冷蔵庫は備え付け。
ここのIHが難儀過ぎたため、私はIHに苦手意識があります
w(ガスにする予定)
冷蔵庫左横の扉の向こうに洗濯機・乾燥機があります。お風呂は全然別の場所。
さらにその向こうがガレージ。
右の白い扉はパントリーだったはず…

二階から。
暖炉の上の扉を開けるとテレビがあります。
赴任者奥様会をした時の写真だとこんな感じ。
洗面所はホテルっぽかった!
うちも格子窓の予定だけど、やっぱり可愛いなぁ~
画像はこれしかないですが…
やっぱり海外の家って、今から考えても可愛かったな~と思います
他の奥様方のお宅にもお邪魔したんだけど、
皆様、今の私と同い年くらいで、新婚で、賃貸なのに
庭も暖炉もある広い一軒家に住んでて…
庭に遊びにくる野生のリスやウサギ…
お散歩したら池にいるのはグース…
羨ましかったー><!!!!!
いや私英語喋れないから赴任されたら絶望するけどw




おまけ。
こんなおうちも良いよね!
ミッキー家w
どうでもいいけど当時20歳。なんか若い…

母と。
この記事の写真は、実家で昔使っていた家族用のパソコンから発掘しました。
昔創作活動を盛んに行っていた時に書いた漫画の画像も見つけて感慨深かった…
っていうかよくもまあ家族共用パソコンに平気で保存してたものだと思うwww
~~以下黒歴史ゾーン~~

黒歴史感ぱねえ
ちなみに短編集でした。
一話目の「窓のきりん」がシュール過ぎて今見ると噴く

何と無く何かになりたいけど色んな事にたいして「どうせ無理」って卑屈になっていた人がキリンと話すだけの雰囲気重視漫画でした。
書いた当時(19歳)は「うおおお…!」って思ってたけど今見ると浅い話過ぎてアレだから、あの時買ってくれた人たちはみんな捨てていると良いなと思います。
オチ。
昔の自分の創作物を見ると、また色々書きたいなって気持ちにはなってきます。
絵と写真をやっていて、漫画を書いたのはこの時だけだけど、やっぱり何かを作るのってすっごく楽しかった。
ちなみに漫画は授業のレポートとして書いたものでした。
哲学科の中の変わった先生の授業だったから、長期休暇の課題で
「レポート(凄く難しいやつだった)が嫌な奴は漫画でもいい!」
って言われてヨッシャーって書いたんだよね…w
だから漫画のタイトルは「現代哲学演習レポート」だった
娘が大きくなったら、また趣味で色々始めたいな
















というお話。



















