小3の秋にWISC-Vで138(言語が低くワーキングメモリーや流動性推理が高い凸凹型)、ADHD傾向ありと診断。スケジュール管理が一切できず親の完全管理で走ります。
ちなみに3学年上の第一子は
で2026年中学受験終了しましたが、正常発達児の為全然参考にならず、一からのスタートです。
紹介状付きで、児童精神科外来にかかりました。
そもそも夏頃癇癪時に受診した
児童精神科クリニック→異常なし
児童相談所→wisc-v検査異常(上振れ)あり、多動の傾向あり、但し医者が居ないのでこれ以上はできる事はない。
かかりつけの小児科医が、wisc-v結果を見て学習障害LDがあるのではないかとの判断で、総合病院の児童精神科に紹介状を書いてくれる
今回受診
の運びとなりました。
相談内容のメインとしては、
ということでした。
全ての診断結果を持参して、更に2時間ほど話しました。
という感じでした。
これは実は予想していて、
視力ではなく、画像認知の問題で文字が書けない子がいて、若干そういう部分があるのかもとは思っていました

漢字を書く時に、お手本があってもバランスがとても悪いです。
そして国語で音読も含めて長文を読むと必ず重複して同じ文を読んだり、読み飛ばしがあったりします

その辺りは何か対策が必要かなと思っていたので、そういう見方を矯正できる眼鏡屋さんがあると聞いて予約しておりました
訪問して眼鏡作成まで終わりましたので、
次回はそれを書きます
普通じゃないことにアセスメントしようと思うと、情報も少ないし、待ち時間とかも多いし、かなりストレスがありますが、
できる事をやるしかないですね

ちょこ