同じ塾のお友達ですが、
入塾が遅いため漢字計算は問題ありませんが、特殊算系は先取りしていないため苦手なようです。
そのお友達は算盤で段を取る手前くらいなので、塾とともにまだ算盤も通っていて、
本当に尊敬します
下に小さな赤ちゃんがいるらしく、送迎は一切不可で電車通塾。
親のお手伝いでお買い物を塾の帰りにしたりもするそうな。
我が家みたいな過保護からしたら、
本当に尊敬に値します

そしてそのお家のお母さんのキャラがまた凄くて

会った事はないのですが、第一子伝いに聞きます
まず
などと毎日言われているそうです

うちの子はそこまでできるわけじゃないんですがね、
今のクラスで算数は復習テストでほぼ満点取ってきますし、一応上の方にはいるそうです。
でもね、これは普通に考えて先取りのお陰な訳ですよ
低学年の間、算盤の段位を取るレベルまで努力して計算を瞬時にできるレベルにまでしている事を考えると、追いつくのは時間の問題と私は思っています

勝負しているわけではないですし、勿論我が子はそれなりに努力していますが、、、
そのお友達が頑張ったからと言って、突然できるようにはならんのですよね。。
特に中学受験の算数は特殊ですからね

なのに、努力が足りないとばかりに言われてちょっと可哀想だなと思うわけです
そしてそのお友達とお母さんとのメールには、いつも我が子の名前が登場するそうです

「◯◯ちゃんみたいに〜」
みたいな内容が殆どみたいですが
そしてそのお友達も、
我が子の名前を「花子」と仮定すると、頭文字の「は」を携帯で打つと
「花子ちゃん」と一番に出てくるそうです

実際に子供は見せてもらったようで、
ビックリしていました


それだけ話題にしてもらって
とても光栄です

子供達同士は、点数なんて関係なく、
切磋琢磨して励まし合っているようで、とても嬉しいです
目標とされる人間になれるように、
勉強は勿論ですが、他も頑張って欲しいところです
ちょこ