彼氏があきらかに疲弊しているとき。


私はなんて声をかけていいか分からなかった。


それは、私自身が疲れていて自分の創造性を忘れかけていたからだ。


そんな状態で他人を元気にすることなんてできないのは分かっていたから

あえて言葉が出なかったのかもしれない。


久しぶりに瞑想を聞いた。


Happyちゃんの言葉ひとつひとつで、思い出してきた。


私には力があるよ。


「今」を感じてみて。


私の心の深くには平和があるよ。


湧き上がる感情全てを愛します。


大いなる源のエネルギーの視点に立って、人間である私を包み込みます。



、、、そんな言葉を聞いていたら、すごくホッとした。



だから、彼にも同じ言葉をかけようと思った。


「何があっても私が包み込んであげましょう」


そしたら彼は、「おいなりさんみたいだね」というので


こんな絵を思いついたのである。




今日は、そんな絵ができあがるまでのお話。(そうだったの!?笑)