1年半ぶりのつばき盛りだくさん会。

そして、約2年ぶりの大阪。

現場自体も1か月以上ご無沙汰…

とにかく、何もかもが久しぶりだった(汗)

何とかコロナも最悪の時期は脱出し、無事に大阪でも開催されるに至った(^^)

 

*お絵かき会(理子)

久しぶりすぎて興奮(笑)

理子ちゃんは抱きしめのマスクにセカンドステップの衣装。

かわいい、かわいい、かわいいグリーンハーツグリーンハーツグリーンハーツ

理子ちゃんの「かわいい」の破壊力はますますパワーアップしているラブラブラブ

 

今回も理子ちゃんから「ブログのコメントはいつも読んでいるよ音譜」と言われたニコニコ

コメントをもらう方も嬉しいだろうが、そう言われるとコメントをする方も嬉しくなるウインク

理子ちゃんのブログを読むこととコメントすることは日課、違う、私の生きがいだ!!!

また、抱きしめのマスクの話になると、理子ちゃんにそれを持っているかどうかきかれる。

恥ずかしながら私は持っていない…

すると、理子ちゃんから「買ってね」とプッシュされた(笑)

 

一方、「仙台から来たんだよね」と間違えられる(苦笑)

以前にも東北在住と理子ちゃんに言われた気が…(;^_^A

でも、ノー・プロブレムやで(≧▽≦)

 

ちなみに、理子ちゃんが描いたちょうちょうさんの似顔絵は以下の通りである。

 

 
短時間に(しかも話しながらで…)的確に特徴をとらえてここまで描けるなんてすごい!
 
*お話会第一部
理子①
中島早貴のキュートな時間で投稿が読まれたことについて。
改めて投稿を読んでくれたことに感謝m(__)m
「ちょうちょうさんさん」ではなく「ちょうちょうさん」と読んでもらえたことにも言及した。
そして、なっきぃと一緒に「アダムとイブのジレンマ」を踊ることを是非とも実現してほしい。
理子ちゃんはやる気マンマンである(笑)
ということは、なっきぃ次第だよね(^^)
℃-uteネタのときの理子ちゃんは本当に幸せそう音譜
 
理子②
小学校に上がった姪が将来はダンサーになりたいと言っていたことを伝える。
さすが、ハローを代表するダンスメンである理子ちゃんの食いつきは抜群!
そこで是非とも理子ちゃんの弟子にしてほしいと頼んだ(笑)
理子ちゃんにとっては恐れ多いようで、ちょっと当惑気味だった(汗)
また、理子ちゃんから姪がダンスを習っているかどうかきかれる。
実際、習っておらず、ヲじさん(自分)とハロプロごっこをやるレベルだ(^^;
理子ちゃんは習った方がいいよとアドバイスしたが、最後に改めて姪の理子ちゃんへの弟子入りを懇願した(笑)
 
理子③
いきなり、「理子ちゃん、人間やめたい」と宣言。
℃-uteの個別握手会でも愛理ちゃんに言ったネタである(^^)
理子ちゃんからは人間をやめてどうするのか問われた。
ちょうちょうさん、答へて曰く、「サンディちゃんになりたい」と。
理子ちゃんは笑い、「犬はちょっとね…」と途方にくれた様子(^^ゞ
そこをどうにかと粘ると、「考えとくよ」と、ちょっと歯切れの悪い返答(苦笑)
嗚呼、犬になって理子ちゃんに飼育されてかわいがられたい(爆)
 
理子④
人間をやめた手前(違)、犬の真似をしながら偽サンディーと名乗って挨拶をした(笑)
本気で(?)苦笑する理子ちゃん…
さて、髪が伸びたねと伝え、今後は伸ばすか切るか問う。
理子ちゃんはどちらにするかかなり迷っている様子だった。
そこで、「伸ばした方がいい?それとも、切った方がいい?」と逆に自分にきいてくる理子ちゃん。
自分も正直とても悩む(汗)
どちらもかわいいから。
ただ、「伸ばそうかな…」と口にしていたので、本音は伸ばしたいのかもしれない。
また、理子ちゃんから染めるのはどうかと尋ねられる。
理子ちゃんが望むならそめてもいいと思うと言うと、優しいねと返された。
強硬に反対する人が周囲に多くいるのだろうか。
正直なところ、理子ちゃんは黒髪の方が似合うと思う。
しかし、理子ちゃんの髪を明るくしたい願望はかなり強いので、それを認めてあげてもいいのでは?
 
*グループお話会(理子・紗栞)
新曲のティーザー広告について。
理子ちゃんは(光のカーテン)大人っぽくてかっこいい。
さおりんは(だから何なんだ)あのダンスのインパクトが強烈だ。
そして、理子ちゃんにさおりんのあのダンスをやってみたらどうかとほぼ行き当たりばったりで提案。
理子ちゃんは前向き(笑)
ついでに理子バージョンもYou Tubeに上げようと進言。
そしたら、さおりんが「あの動画(ティーザー広告)の続きはブルーレイに載っているから買ってね」とすかさず突っ込む(笑)
営業モード全開のさおりちゃん(^^)
抜け目ないんだから、もう!
こうしたら、買うしか選択肢はないずら。
 
あまりにも蒸し暑かったため、外で休憩時間を過ごすのは諦め、冷房の効いた喫茶店へ駆け込む(汗)
大阪名物のみっくちゅじゅーちゅをいただいたジュース
 
 
それ以降の話は次回へ。