今までウン十年にわたって固形の洗濯石鹸を使ってきた。
しかし、現在は液体の石鹸に切り替えている。
理由は単純。
液体の方が安いから(笑)
実際使ってみると、液体の方が使いやすいのも確か。
新しいものが好きでない自分にとって、経済的理由のようなインパクトの強いきっかけがないと、変化に踏み切れない(^^;
今までウン十年にわたって固形の洗濯石鹸を使ってきた。
しかし、現在は液体の石鹸に切り替えている。
理由は単純。
液体の方が安いから(笑)
実際使ってみると、液体の方が使いやすいのも確か。
新しいものが好きでない自分にとって、経済的理由のようなインパクトの強いきっかけがないと、変化に踏み切れない(^^;
ネットの記事である。
「カルセドニー」はりさまるの新曲。
7月の「フロウライト」に続いて新曲をリリースしている。
もちろん新曲そのものにも触れているが、作詞作曲や映像の扱い方など、りさまるの表現の方法論を知る内容だ。
気持ちを口にするのは苦手なタイプ。
その通りであった。
だからこそ、自分の気持ちを歌詞を通じて表現している。
最近は、ファンから見た理想の小片リサでいようとしていたが、最近はもっと自分を出すようになったという。
独立後、自分で作詞を手掛けるようになって心境が変わったようだ。
今では作詞だけでなく作曲も自ら行っているりさまる。
そこで、グループ時代やソロ初期の影響が大きいと語っている。
前者はつばき在籍時、後者はM-line在籍時のことであろう。
当時のことは半永久的に封印していくのではないかと思っていたが、そうではなかった。
自らの過去を否定することなく、むしろ財産として捉えていることが感慨深い。
現在や未来のりさまるを私はより重視して見ていきたいと思っているが、これまでの彼女の歩みを尊重することも必要である。
りさまるの世界は奥深い。
私にとっては深堀したくなる人物である。
9月20日(日)に北海道は石狩國エスコンフィールドにて行われた、日本ハムオリックス戦につばきファクトリーが登場!
あんみぃのセレモニアルピッチ、イニング間のきつねダンス、試合終了後のミニライブの豪華3本立てである(≧▽≦)
まずはあんみぃのセレモニアルピッチ。
緊張した面持ちでボールを握りしめ、精一杯投げる。
惜しくもキャッチャーの前でワンバウンドしてしまうが、美しいフォームで投げていた。
もちろん、あんみぃ自体も美しい💜💜💜
ライブやイベントで見せるのとはまた違った充足感に満ちていた。
過去にはエスコンフィールドのイベントにモーニング娘。が招聘されたこともある。
モーニングといえば牧野真莉愛ちゃんが熱烈なファイターズファン。
ただ、彼女は今年6月に卒業。
今後はファイターズ絡みのイベントがつばきに多く回ってくる可能性はあるかもしれない。
プロ野球絡みのイベントといえば、ロージークロニクルが千葉ロッテとタイアップしている。
今年7月にほのほのと優芽ちゃんがセレモニアルピッチをやったのは記憶に新しい。
こちらには幸いにも参戦が叶い、ほのほのの永年の夢が成就するシーンをナマで見ることができた。
近頃はプロ野球とアイドルのコラボが増加しているようにも思える。
きつねダンスは、動画越しではあるが、はじめて見た。
メンバーはキツネの耳としっぽをつけて踊る。
論より証拠。
あんみぃ
さおりん
瑠乃ちゃん
瑠乃ちゃん、レッサーポーズとちゃう?(笑)
試合後のミニライブでは以下の7曲が披露。
1 愛=運+縁+恩
2 妄想だけならフリーダム
3 fireworks
4 まっぴらだってば!
5 断捨ISM
6 アドレナリン·ダメ
7 My Darlin' -Do you love me?-
順当な勝負曲ではなかろうか。
「あいうえお」はセレモニアルピッチのときにも流れていた。
秋ツアーでも当然やっていて、当面はこの曲を全面的に売り出していくのだろう。
それから、締めの「マイダーリン」は沁みますな(^_-)-☆
ヲタクが最後の力を振り絞ってコールやフリコピに勤しむ姿が容易に想像できる!
背番号のエピソードを省くことは絶対にあってはならないだろう。
各メンバーのこだわりを感じられて面白い。
あんみぃの番号は16。
その理由はブログにて詳細に記されている。
これには複数の意味があるようだ。
そのうちの1つが「私を除く歴代つばきメンバーの数」。
ブログを読んでいて、手が止まった。
今回のイベントは自分のためだけではない。
現行のメンバーのためだけでもない。
過去に在籍したメンバーも含めた、「アルティメットつばき」のためなんだね。
真の意味で「つばきファクトリー全員」をエスコンフィールドに連れてきたことになる。
理子ちゃんも、りさまるも、希空ちゃんも、きしもんも、樹々ちゃんも、八木ちゃんも。
どうして感動しないことがあろうか(´;ω;`)ウッ…
きそは武道館でつばきファクトリー全員集合に成功し、あんみぃは北の大地でつばきファクトリー全員を再び集めた。
言うまでもなく、つばきファクトリーの確固たるきそを確立したのは初代リーダーの山岸理子ちゃん!
歴代のリーダーたちも、そして、グループそのものも偉大であることを強く悟った。
谷本リーダーは歴史に残るリーダーになるであろう。