学生時代の友人たちから近況のメールが届いた。
かなりひさしぶり(笑)
PCが昨日になってようやくほぼ完全復旧し、見ることができ、さらに返信することができた。
多くが家庭をもって、それなりに苦労を抱えながらも幸せに元気そうに暮らしている。
仕事が減って経済的に苦しくなったけど、中学時代にやっていた卓球を再開して、それなりに充実した生活を送っている友人もいる。
私は「仕事に忙殺されつつも、℃-uteヲタやってる」旨伝えた(笑)
まぎれもない事実やから(≡^∇^≡)
あと、やっぱり学生時代の友達には何でも言えてしまう仲。
日常生活の愚痴もつらつら書いてしまった(苦笑)
さて、自分が彼らと知り合ったのは1995年。
そして、1995年といえば森高千里の「二人は恋人」がリリース。
先日のFNS歌謡祭で、この曲を℃-uteが森高さん本人とコラボする形で歌った。
http://www.dailymotion.com/video/x54nd5l
なんか絶妙なタイミング。
進学のために上京してきた頃の思い出が次から次へと蘇る。
℃-uteは懐かしい何かを呼び起こしてくれるのがうまい。
自分が愛理ちゃんと同い年かそれより若いときのことか…
莫大な歳月が流れたことを思うと、ただ愕然とするだけである。
また、持つべきは友と改めて悟った。
もちろん、ヲタ活においても然り。
残された期間、チーム℃-uteで過ごす時間も大切にしたい。
まーずまとまりのねえ文章だに(^^;