CHOCCOLUMN ―チョッコラム― -55ページ目

CMから ̄\(●o●)/ ̄フォーーーーーーー!!!

どーもー!H-GU-Gでーす。

たぶんおひさのCMです。


CM傍観者である僕にとって、

絶対見逃せない、

CM界のある出来事がありました!

それは!・・・・・・


「レイザーラモンHG、新作CM2本放映開始」!


多分、先週辺りから開始されたと思いますが、

これは本格的HGのCM界殴り込みですよ!

(ようわからんよ、その表現)

以前に、もうすでに、

たぶん放映終了したCM2本に出て

CM進出しましたが、

一方はナレーションのみ、もう一方は声だけの出演では

ありませんでしたが、ほとんどコマギレされた映像に

一瞬しか映っていなかったと記憶しているので、

確かにCM進出してましたが、そうとは言いがたいものでした。

しかーし!

今回の新CM2本はちゃんとHGメインの構成になっております!


まず、UR都市機構さんのCMについて。

1カットのCMに、真ん中にぽつりと映る、

いかにも怪しげな真っ黒レザーの寝袋。

しばらくして、それが芋虫の如く動きます。

そして、

それから呼ばれて飛び出てババババーンと登場HG!

そこでたった一言のセリフ。


「新居、

 ̄\(●o●)/ ̄

フォーーーーー!!!」


まさに彼のモチネタを最大限活かしてるCMです!


もうひとつは、いろメロミックスで有名なドワンゴさんのCM。

なんと、10月15日から、HGの「名前呼び着ムービー」が

配信開始されました。よって、今回のCMに出演、っと言うわけです。

それはそれは完全にHGに120パー依存のCMですよ!

でも、CM作ってる側の方々は

彼の活かし方を非常に分かっていらっしゃる!

それがよく分かるのは、最後の社名表示の「O」の字の輪の中で

HGをフォーフォー言わせているところですね!

その細かい演出、バッチグーです!(bグッ!)


最後に、彼に、祝福のアレ、一発かましましょう!

せーの!

 ̄\(●o●)/ ̄

フォーーーーー!!!

すんません・・・、二日程、ウチ(ブログ)、空けてました。

こんばんは。そして、おひさです。

U-Gです。


いやー、すみません。

二日程、更新しませんでした。


ちょっと、体調が悪かったので

ちょっと、更新を控えてました。


こんな僕を

ご心配してくださった方がいたかどうか

分かりませんが、

ご心配お掛けしました。

僕は大丈夫ですので、ご安心を。


そういえば、今まで僕は、

ほぼ毎日更新をしていたので、

二日も更新しなかったのは初めてです。

で、ちょうどいい機会なので、

なるべく毎日更新するつもりですが、

今後はたまに1、2日更新しない時が

あっても、いいことにします。

・・・といっても、ブログで語りたいことが意外とあるので、

そんなことはほとんど無いかも知れませんが。

まあ、端的に言えば、

自分の決めたペース、

すなわち、

マイペースに

更新するってことですね。

・・・・・・。

いちいちゆうことじゃありませんでしたね。

ブロガーの皆さんの大半はそうしているでしょうし。

聞き流してください(笑)。


今後ともCHOCCOLUMN、よろしくおねがいします。

エウレカプロプロtype27――レントンじゃなくちゃ駄目なの

こんばんは。U-Gです。

もう半分ですか。早いっ素。


第26話「モーニング・グローリー」。

では、語っていましょう。


まず、ホランドについて。

次第にホランドに対する思いが変わり始めてきたエウレカ。

そのような素振りを見せる彼女に、ホランドは、多少、動揺を

していました。自動開閉のドアに何度も挟まれている、

ブタの縫いぐるみが彼のその時の心情を物語っていました。

でも、その後、エウレカのレントンに対する思いを知り、

ホランドは自分のやるべき使命に、ホントの意味で気付いたようです。

そのことを独り言のように、

ダイアン(確認できていないが、多分レントンの姉)

に語りかけるように、呟きました。

そして、レントンに対しての今までの彼の言動には

エウレカに関してだけなく、リフのテクニックに関しての

レントンに対する嫉妬心があったということも

彼自身が気付いたようです。そして、今後は

リフテクニックに関する嫉妬心が強まると思います。

これからの彼のレントンに対する言動が、

今後の注目すべき点ではないでしょうか。


次に、チャールズとレイについて。

今回の作戦は見事に失敗に終わりましたが、

それによって、彼は最愛の妻レイが望むなら、

絶対に諦めず、何でもするという、

強い意志があることが分かりました。

そして、今回の話によって、レイはある特別な理由により、

エウレカに対して、憎悪を抱いていることが

よく分かりました。その様子を見て、僕は

チャールズよりもレイの方が、何か重大な要素を含んだ過去を

持っている気がしました。

彼女の過去に、一体何があったのでしょうか。

気になるところです。


次に、エウレカとレントンについて。

互いに自分にとって大事な存在であると気付き、

互いにそのことを言い合いました。

それによって、二人の絆は堅いものとなりました。

そして、ニルヴァーシュに力が宿りました。

でも、それは、決して、今までの、

レントンだけの思いが込められた力、

周りに顕示する力ではなく、

レントン、エウレカ、二人の思いがこめられている力でした。

それは、セブンスウェルという現象ではなく、

七色の虹という美しい自然現象に現れていました。


最後に、気になったことをひとつ。

先程も話しましたが、ニルヴァーシュのことです。

僕はその機体(かどうかはまだ謎だが)の謎が

ひとつ解けたような気がしました。

ニルヴァーシュも他のものと同じ、単一の物体で、

それは使う人の心、つまり、思いや希望によって、

悪いものにもなるし、善いものにもなる。

結局、使う人次第なんだなと思いました。

現実の世界でもいえることです。

例えば、今使っている言葉だって、

人を傷つけるものにも、人に勇気を与えるものにも

なります。それと一緒のことです。

それで今回、typeZEROは

エウレカレントンの思いに従って、

動いたようです。

果たして、ニルヴァーシュはただの機械なのか、

それとも、古代か何かの生物なのか、

物語半ばでも、まだはっきりとわからないですね。

多分、それが分かった時点で、

多くの謎が解けてしまう気もします。

それはそれでつまらないですが・・・。

とにかく、僕は、その機体の謎が少し解けました。


どうでしたか、皆さんは?

今回は今までのエピソードの中で

ベスト3には必ず入る話ではなかったでしょうか。

僕はスーパーカーの「STORYWRITER」の

挿入されたシーンが、一番のお気に入りです!

多分、皆さんとおんなじだと思いますが。

皆さんのベストシーンはどれでしたか?


ではでは、後半突入の3rdシーズンもお付き合い下さい。

BLOOD×2 なんくるないさ

こんばんは。U-Gです。


第2話「魔法の言葉」。

早速、それについて、語りましょう。


まず、小夜の父親代わり、ジョージについて。

前回の彼の言動からでもわかりましたが、

今回は、彼が小夜の過去を知っていたということが、

より、はっきりしました。

そして、デヴィットとの会話から見ても、

父親として小夜を絶対に守るという、彼の意志は

とても固いと思いました。

次回では彼の過去も含めた、

その過去の詳細が明らかになるようです。


次に、小夜について。

チェロを持つ謎の男、ハジに彼の生き血を

飲まされ、赤い目になり、目覚めた小夜。

目覚めた彼女は一言しかセリフを言いませんでしたが、

ハジに

「sword(ソード)」

と英語で、剣を出すように低い声で言いましたね。

彼女はやはり、日本人ではなく、

どこかの国の人か、もしくは日本の血の混じった

ハーフであるかもしれません。

彼女は覚醒すると闘争心が強くなるようで、

雰囲気がガラリと変わりました。

しかし、翼手を倒した後、自分の血塗られた顔を見た途端、

気絶してしまいました。そこから察すると、

まだ、完全な覚醒は起こっていないようです。

多分、今後、翼手との戦いで、次第に完全な覚醒に

なっていくと思います。

ここまで、「覚醒」と表現しましたが、

結局、その覚醒した彼女が

本来の彼女だったのかもしれません。

でも、僕の予想では、

血の繋がりはないけれど、絆が強い彼女の家族によって、

色んな意味で彼女は成長し、本来の自分を変えていく、という

ストーリー展開になると思います。


ここからは、気になったことをいくつか。


ジョージとの会話で、デヴィットが発したこと、

「クリスマス北爆」は小夜の過去を知る上で、

重要なキーワードであることは間違いないでしょう。

また、その出来事にジョージは関わっていたのも、

間違いないでしょう。


そして、デヴィットが見ていた古い写真に

ハジと小夜に酷似する女性が写っていましたね。

写真の状態から見て、かなり昔に撮られたもののようです。

そこから、推測すると、

ハジは人間と翼手両方の血を持った人物で、

現代まで生き続けていて、

写真の女性の生まれ変わりが小夜だとすると、

非常に辻褄が合う気がします。

ジョージの話では、彼女は翼手を倒せる唯一の兵器であるので、

余計にその推測には確実性があると思わずにはいられません。


次に、フランス人の謎の男ヴァン・アルジーノと米軍の言動について。

今回、米軍が翼手のことを隠蔽(いんぺい)しているところから見ると

米軍は翼手を兵器として利用しようとしていると思います。

それに、深く関わっているのが、ヴァン・アルジーノである

と僕は推測しました。

いずれにせよ、翼手を殲滅している組織「赤い盾」、小夜にとって、

彼らが敵となるのは確かなことでしょう。


今回、記事タイトルにも載せましたが、

カイが言った「なんくるないさ」はとても印象に残りました。

やっぱり、沖縄の言葉っていいですよね。

その言葉は、僕の好きな言葉、「take it easy」ぐらいの

魔力を持った、“魔法の言葉”だと思いますね。


ではでは、BLOOD×3でお会いしましょう。

超個人的2005年度グッドデザイン賞2 塊を転がせ転がせ!

おはようっ素。U-Gです。

グッドデザイン賞記事の第2弾です。


これも、“やっぱりかー”と思った作品です。

その名は・・・・


「みんな大好き塊魂」!!!!!


いやー、前作の「塊魂」もグッドデザインをとっていたとは

全く持って知らなかったので、それは驚きましたよ。

でも、納得の受賞です。


このゲームの特徴といえば、やはり、

「転がして大きくする」でしょうかね。

簡単に言えば、「雪玉転がし」です。

あらゆるところで、核となるキャラを転がして、

様々なものを巻き込ませて、どんどん大きくするんです。

例えば、木や牛、さらに、ビルまで!

ほんとに様々なものを巻き込むんです。

コンだけ、簡単なゲーム性、シュールさのあるゲームは

見たことありません!


前作も今作も持ってなくて、プレイしたことがありませんが、

僕は、前作のCMを初めて見たとき、すごい衝撃を受けました。

“なんじゃこりゃー!”って感じでした。

ゲームプレイの映像だけで編集されたCMで、

それぐらいの衝撃を人に与えるということは、

それだけ、ゲームの面白さが出ている証拠だと思います。


このように、今のゲーム業界に風穴を開ける、良質なソフトが

どんどん出して欲しいですが、中々出ませんねぇ。

はっきり言って、今のゲーム業界は完全に守りに入ってると思います。

CGの良さを前面に出す、人気シリーズの続編を出す、

マンガ、アニメ原作のものを出すなど、

並べればいくつも守りにはいっていると

思わずにはいられない作品ばかりが世に出ています。

出すなとは言いません。でも・・・、

これで、いいんでしょうか!?ゲームギョーカイは!


最後はほとんど、今のゲーム業界に対する

文句になってしまいましたが、

その文句は間違っていますかね?

みなさん、どう思いますか?

今のゲーム業界に対して。


ではでは。

エウレカプロプロtype26――君にはいるかい、世界の終わりが来ようとも一緒にいようと思える人が

こんばんは。U-Gです。

エウプロ第26回です。


第25話「ワールズ・エンド・ガーデン」。

深い霧の中で彷徨うレントン。

では、気になったところから語ります。


まず、ウィリアムの言葉について。

彼がレントンに教えたことは、哲学的で難しく感じるけれど、

何か、人間にとって、本質的、根本的に大切なことを言っていて、

僕の心に深く印象付きました。

レントンの心にも、彼の言葉は響いたのではないでしょうか。

僕が特に印象に残った、ウィルのセリフは、

「なぜ、絶望病って呼ばれるか、知ってるかい?

本人じゃなく、周りの人たちが絶望するから

そう呼ばれてるんだ。でもね、僕は絶望してない。

だから、これは絶望病じゃない。」

この言葉にはとても印象に残りました。

また、このようなセリフがあるということは、

やはり「絶望病」はかなり重要なキーワードのようです。

そう思わせるセリフでもありました。


次に、ホランドの断片的な回想シーンについて。

キツネの女と、タヌキの男と聞いて、

すぐに、レイとチャールズだと気付いたホランド。

あの回想シーンから推測すると、

彼らは、知り合いというよりかは、かなり仲の良い友人だった

ようです。また、ホランドが軍を抜け出した理由に、

アドロック・サーストンが絡んでいるようです。

そして、それをキッカケに、ホランドとチャールズたちは

敵同士になってしまったようです。

これから、このように過去が少しずつ

見え隠れしながら、明らかになっていく気がしました。


次に、チャールズのセリフについて。

終盤のセリフ、

「あぁ、レントンとの約束だからな。」

には、チャールズらしさがとても出ていました。

前回、自分たちがこれからすることを包み隠さず、

正直にレントンに話し、潔いところを見せたチャールズ。

いよいよ、約束を果たす為、ゲッコーステイトと激突するようです。

これから、彼らがどうなっていくのか、気になるところです。


最後に、レントンについて。

ウィリアムの質問とマーサの笑顔で、

エウレカに会いたい、エウレカを守りたい

という気持ちがさらに強くなったようです。

次第に、レントンの心は強くなってきました。


いやー、さらに物語に深みが出て、

ますます、このストーリーにハマりました。

もっと、エウレカセブンを楽しめそうになってきました。

次回も絶対に見逃せません!


ではでは、次の

エウレカプロジェクト(正式には「プロジェクトエウレカ」)

記事プロジェクト、略して、

エウレカプロプロ、さらに略して、

エウプロをお楽しみに。(プロって何回言った?)

BLOOD×1 小夜・・・、戦って・・・

こんばんは。U-Gです。


BLOOD+、記念すべき第1話、見ましたー!

いきなりですが、報告があるんです!


アニメ記事企画「エウレカプロプロ」に続いて、

BLOOD+の記事企画をスタートしました。

題して・・・・


「BLOOD×」!!!!


そのまんま、「BLOOD+」でもよかったんですが、

それじゃあ、芸がないなと思い、

「+」を45度傾かせて(細かっ)、「×」にしました。

皆さん、どうかごひいきに。


ではでは、

第1話「ファーストキス」

について、語りましょう。


まず、主人公の小夜について。

彼女自身は平穏な日常を失いたくない、

1年以前の記憶を思い出したくない、

という気持ちを無意識に感じていましたね。

その気持ちが現れていたのは、

親友との会話での

「けんかは嫌い。」

というセリフです。

そして、それ以上に表しているのは、

彼女の頭の中の世界で、小さい彼女が、

どこかの古城で走っていて、錠の掛かった

扉を開こうとするシーンです。

このシーンで非常に彼女の心理がはっきり分かりました。

果たして、このシーンには何か重要な事が

隠されているんでしょうか。

そのへんは気になるところです。

また、物語の内容とは関係ないですが、この表現の仕方は

素晴らしいなー、すごく感心しました。


ストーリー展開において、僕が極めて重要だと思った

シーンがありました。

前半に出てきた、フランス人の謎の男ヴァン・アルジーノと

米軍人とが、翼手について話しているシーンです。

この作品は戦争が大きなテーマとなっているので、

米軍、もしかしたら、アメリカ国家も関わってきそうですね。

そして、それらと翼手を追う組織「赤い盾」

どうゆう関係をもっているのか、

それが今後の物語の焦点になるようです。

また、小夜と親友の香里が話している最中、

突然米軍の爆撃機が上空を通過するシーンが

あったところから見ると、

テーマである戦争が翼手の謎に大きく関係しているようです。


皆さんは第一話を見て、どう思いましたか。

エウレカプロプロと同様、

毎回、細かくストーリーやセリフを紹介せず、

それを見て、僕がどう感じ、そして、

僕が気になった所をピックアップし、

それにどんな意味、謎が隠されているのかを

語っていくつもりです。


ちょっとここで言っておきますが、

僕の考え方によると、

アニメ記事を読んでる方は

ほとんどの方がアニメを見ていて、

ストーリーを知ってるはずだから、

延々とストーリーのことを書いても

時間の無駄だし、読んでいただいてくれている方を

退屈にさせちゃうなー、と思っているんですよ。

むしろ、アニメを見た自分の感想や解釈を書いて、

それを読んでもらったほうが、ストーリーをより深く理解できる、

楽しめるきっかけになるなって、

僕は思っているんですよ。

だから、いつもそうしています。


そうゆうことですので、細かくストーリーを知りたい方は

お手数ですが、他の方のブログ、HPを

ご覧くださいね。


では、次回のBLOOD×2で。

BLOODの劇場版の感想

こんばんは。U-Gです。

今回はアニメ。


いよいよ、始まりましたねー、

BLOOD+。


なのに、オンエアーでは見られませんでした・・・。

でも、録画予約しといたので、ちゃんとビデオで見れました。

録画しているのなら、いつでも見られるので、

先に、CSで劇場版の「BLOOD THE LASTVAMPIRE」

見ることにしました。


ま、そんなわけで劇場版を見たんですが、

CGの使い方が上手かったですね!

無理矢理CGを盛り込んでるわけではなく、

ちゃんと、ストーリーや映画そのものの雰囲気に

上手く調和されていました!


でも、ちょっと残念なのが、枠が約1時間だったということです。

制作の期間や資金の制限の問題でそうなってしまったのかも

知れませんが、そのせいで、ちょっとメッセージ性が乏しい

感じがしてしまいました。あれでは、ヘタすれば、

ただのホラー映画だと思われる気がしますね。

2時間だったら、もうちょっとしっかり心理描写も描きやすくなって、

作品に奥行きが出ていたと思います。それが残念なところですね。


あと、僕が印象に残ったのは、色彩表現ですね。

薄暗い背景が緊張感を出し、その背景に溶け込みつつ、

登場人物が映えるような色指定がなされていました。

これには、とても感心しました。やっぱり色って、映画に限らず、

様々な分野の作品において、重要ねポイントですねー。


僕は基本的に、グロテスクな表現が盛り込まれた作品は

好きではないですが、

CGの絶妙な表現力には驚かされました。

さすがプロダクションI.Gです。


余談ですが、タランティーノ監督がこの作品にインスピレーションを

受けて、「KILL BILL」を制作するキッカケになって、

その映画に、劇場版BLOODの映像が

一部使用されたというのは、結構有名な話ですが、

はっきりいって、登場キャラはかなり似てますよね。

まあ、「KILL BILL」の内容までそっくり、ってなわけじゃあないんで、

あんまり僕がとやかく言う必要はありませんけどね。


ではでは。

BLOOD+、今日いよいよ放送開始!!

こんばんは。U-Gです。


いよいよ、今日、スタートです!

BLOOD+!!!


僕は見ますよー!

絶対に!


このブログは

このアニメを応援していきます!


ではでは。

超個人的2005年度グッドデザイン賞1 カドばっか!

こんばんは。U-Gです。

グッドデザイン賞記事の第1回です。


今年のグッドデザインの一覧を一応通して見ましたが、

“やっぱり!受賞してた!”と思った商品が

あります。それは・・・・


コクヨさんの「カドケシ」です!!!


いやー、それ初めて見たとき、かなりの衝撃を受けましたよ。

で、僕のその第一印象は、“おもしれ~!”でした。


僕も含め、皆さんも学校とかで消しゴムを使っていれば、一回でも、カドで文字を消して、よく消えるなーと思ったことはありますよね。それを考えると、なんで今まで誰もそうゆうものを思い付かなかったんだろうと思っちゃいますね。でも、思い付いただけでも、コクヨさんは凄いなーと感心します。

でもでも、僕はそれだけに驚いたんじゃあ、ないんです!


実は、あの独特な形です!

僕は基本、幾何学的デザイン商品は超が付くほど好きなんですが、そうゆうもの見てると、一から考えて、モノを創りたいという欲求、すなわち、創作意欲というものが湧くんですよね。「カドケシ」はとてもそれを感じさせてくれるんですよ。そして、いつ見ても、“おもしれ~!”と思わせてくれるんですよ。


ま、「カドケシ」にそんな風な印象を持っている僕は、

買って、使いもせずに暇さえあれば眺めています(意味ねぇ)。

しかも2個入りのプチバージョン(なんかせこっ!)。


はあ、誰かに「カドケシ」のことを聞いてもらいたかったので、

なんかスッキリしました♪


今回は完全に自己満のU-Gでした。